パパコチ

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@forbiginnerdad

地域で勝ったことがないどころか、大敗続きの暗い弱小チームを2年で中堅〜上位まで押し上げたコーチの知見をまとめていきます。 目標は「世界で活躍し続ける選手の育成」 サッカーは初心者だけど、子ども達を成長させるため、日々情熱を持って接している保護者の方々、コーチの方々へ向けて。

日本 Japan Katılım Temmuz 2018
73 Takip Edilen12 Takipçiler
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パパコチ@forbiginnerdad·
強いチームになって分かったことは、勝っても負けてもやらなければいけないことにフォーカスすること。 本当に強いチームは勝つことにではなく、いいプレーに喜ぶ。
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パパコチ@forbiginnerdad·
できていないところを責めるのではなく、「こうしてほしい」ということを伝える。 何度も何度も伝える。 何回言っても分からないのは伝わりにくい表現だから。 何度も何度も伝える。 伝わるまで伝える。
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楽しいの概念を間違えない。 本当に楽しい時、人の目は見ているようで何も見ていないような感じになる。顔は笑わない。少し口角だけ上がることはある。
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何度言ってもわかならい? それはあなたが選手のこと、引いては人間が行動できるまでのプロセスを理解していないから。 sakajuku.com/%e3%80%8c%e4%b…
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メニューにばかり囚われている指導者を見かけることがありますが、メニューが重要なのではなく、狙いが大切です。同じメニューでも狙いが違えば選手が身につけることも変わります。
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たくさん勉強してきたら、どんな子でもやる気にできる気がします。接触する頻度にもよりますが、一定の頻度で一定の期間会って指導できるなら、だいたいの子のやる気スイッチはオンにできます。
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今日はバルサとヘンクのU11の試合観た。あとはアーセナルとレッドブルのU16。海外サッカーを基準にして考えるため、Jリーグはあまり観ません。
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パパコチ@forbiginnerdad·
試合を見るならブンデスリーガ、プレミアリーグ、ラ・リーガの中から選んで観ましょう。 日本代表、Jリーグもいいのですが、レベルが圧倒的に違います。 私が推したいポイントは縦パスですかね。縦パスのタイミングが日本と例に挙げた3つでは次元が違うので、それが世界と日本との差だと思います。
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少年サッカー、ジュニアサッカーに結果は第一優先事項ではありません。 少年サッカーで日本一になったチームの人で、現在世界で活躍し続けている人は何人いますか?
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ちゃんとしろ。 しっかりしろ。 きちんとしよう。 等の言葉は、実際に何をしたらいいのかわからないので、そういう指示を出しているコーチはちょっと危ないかもしれません。
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少年サッカーにおいて、気持ちの浮き沈みは、ありえることだと思います。あの久保くんでさえ、練習に行きたくない時期があったそうな。 じゃあまあ誰でもあるもんです。その時にやってはいけないこと4つも交えながら、やると効果絶大なたった1つのことを紹介しました。sakajuku.com/%e3%80%8c%e3%8…
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子ども達に目標は持たせていますか。持たせてもそのままにしていませんか。 高い目標はそれだけ地から離れているのでちょっとしたことで飛んで行って忘れてしまいます。それらをしっかりと見失わない様に、毎日確認しましょう。目標と、自分の位置を。
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日本人に「失敗を恐るな」って無茶な話だと思います。私も小学校教諭として働いていた経験もありますが、あまりにもリスクを恐れすぎて結果良い方にも悪い方にも飛び出せない。これは先生や保護者のせいでもなく人間の業というか。そこから抜け出す方法を知らなければコーチもこの穴にはまってしまう。
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少年サッカー、ジュニアサッカーチームには「全力でやっていない」チームが多いこと山の如し。 でも本気でやるって?どうやって。という方へ。 sakajuku.com/%e3%83%81%e3%8…
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好きなサッカースタイルはありますか? あるいは、この試合のこのチームのような動きをしたい。でも構いません。自分の理想形があるかどうかはチームの状態、選手へのモチベートの熱量に関わってきます。
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たとえば、私のチームでは、技術、戦術、フィジカル、メンタルの4分野においてどの程度できていて、何が足りないのかを明確にし、選手17名にフィードバックします。
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子ども達へ、フィードバックをしていますか? 細かいフィードバックはモチベーションに繋がります。 評価のポイントと基準を明確にし、誰には何が足りていて何が足りないのかを明確にすればやることが明確になってきます。
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日本人は上手い、技術のある選手が多くいます。しかし、海外のトップレベルの試合で活躍できる選手は…となるとほとんどいません。技術だけなら世界トップレベルですが、圧倒的に足りないのは闘うマインドセットです。それも私は年齢が下になればなるほどそれが顕著だと思います。
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最終的にもっとも大切なのは「魂」です。 サッカーとは戦うスポーツであるということを忘れてはならないのです。戦うということは、負ければ「死」を意味する、ということです。その根本的精神を子ども達には理解してもらった上で、ルールを守りながら戦ってもらいます。
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私のチームでは、どれだけ長くても練習は1時間45分で終わらせます。普通は一時間半、暑い日は1時間15分。これで実際に強くなります。長い間やれば良くなるわけではないのです。
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