森石豊

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@forestone05

(株)スタジオユリグラフ代表。AI時代のコンテンツの在り方について考えます。「維嶋津」名義でSF小説も書いています。「今から始めるAEO(AI回答最適化)戦略」を完全無料で配布中。詳細は固定ツイートから

南の島の北のほう Katılım Eylül 2009
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森石豊
森石豊@forestone05·
海外の最新レポートをまとめた「今から始めるAEO(AI回答最適化)戦略」という資料を完全無料で配布します。フォロー/RT/リプライ/連絡先も一切不要。ウェブ集客の参考にお役立てください。資料URLはリプ欄に。
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Coworkならコンテキストはそのままフォルダとして保存されるから、情報整理も中に入っているフォルダと.mdファイルを移動したり編集したりするだけでいい。ありとあらゆるコンテキストをフォルダ内に集約しておけばいいし、これをSkills化したりProjectにアップすれば他者と共有できる。おもしれ~
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長いひとつのコンテキストを常に参照させると間違いまくるから、コンテキストを.mdファイルに都度都度分けさせて、それらをトピックごとに木構造化したindex.mdファイルを作らせて、そのindexから都度都度必要なファイルを読みに行かせる挙動させたら割と、だいぶ快適。というか≒obsidianだこれ
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GPT5.5の頭も良すぎてCodexに浮気しそう
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Claudeめちゃくちゃいい感じや。おもしれ~
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AIの文章を見続けた結果、Claudeで書いたかGPTで書いたかGeminiで書いたかまである程度わかるようになってしまった…笑。でも思いのほかみんな気にしないから、そんなに重要なことでもないのかしら。。
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福留 秀基 /スパークル@東北
【読売新聞に掲載!クラファン残り5日!】 4/25付の読売新聞で、120年前の「東北再生のバイブル」復刻プロジェクトを紹介いただきました。 yomiuri.co.jp/local/miyagi/n… 「中央から見た東北」ではなく、現場を生きた実業家・半谷清壽が書いた「内側からの東北論」 復興15年の今こそ、東北に生きる私たちが手に取るべき羅針盤です。 ラストスパート!シェア・拡散での応援も心強いです。一緒に東北の未来を創りましょう! 🔗詳細はこちら:camp-fire.jp/projects/889577 #将来之東北 #読売新聞 #東北復興 #クラウドファンディング #半谷清壽
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最近すっかり驚き屋ムーブになっているが、GPT5.5やばいっすね。会話のストレスがなさすぎる…
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ちょっとしたTipsですが、Claude Designで資料を作るとき、「htmlでモックを作る際、pptに変換したとき再現不可能な表現を入れないようにして」と一言伝えておくだけで色々はかどりますよ
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森石豊
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いやClaude Designやばいな。。。慣れたらLPも営業資料も爆速で作れるやんけ。楽しすぎる
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AIに自分のイメージするアウトプットを出力してもらうためには、自分のイメージを完璧に言語化し、齟齬なくAIに伝えなければならない。この問題は一般的に「屏風の虎のジレンマ」と呼ばれています(呼ばれていません)
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弊社がやってるメディアにも「あ、これはAI使ってるな」と分かる作品が来ることがあるけど、それに対して「AIの声を自分の声と勘違いしていないか」「本当に自分の言いたいことはこれなのか」と向き合っている姿勢があるのならOKな気もしてますし、その壁打ちが大事な気がしてます
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森石豊
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claude code便利だわぁ…。 最初の方は進め方の目線合わせが必要だけど、新入社員感覚で扱える感じになってきてるな。客先にはまだ立たせられないけれど…
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ボジョレー・ヌーヴォーの宣伝文句かな?
けんすう@kensuu

SaaS is Deadと言われていますが、25年以上、死に続けているSEO業界を見てください。 2000年: 「業界フォーラム」が「Google ToolbarによるPageRankの可視化がスパムを助長し、検索の信頼性が失われる」という理由でSEOは死んだ、といった 2001年: 「著名な業界ライター」が「SEOはより広義なSEM(検索エンジンマーケティング)に統合され、独立した手法としては機能しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2002年: 「Webmaster Worldのユーザー」が「アルゴリズムの不安定さとバグ(404ページが上位表示される等)により、最適化が無意味になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2003年: 「Search Engine Watch」などが「Floridaアップデートによって従来のキーワード詰め込み戦術が完全に排除された」という理由でSEOは死んだ、といった 2004年: 「業界専門家」が「Austinアップデートにより、目に見えないテキストやメタタグ操作による順位獲得が不可能になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2005年: 「Jeremy Schoemaker(ShoeMoney)」が「検索エンジンの進化スピードが速すぎて、小手先のキーワード戦術は即座に修正される」という理由でSEOは死んだ、といった 2006年: 「テック系ブロガー」が「SNSの台頭により、人々は検索ではなくコミュニティの推奨で情報を発見するようになる」という理由でSEOは死んだ、といった 2007年: 「Search Engine Land」が「ユニバーサル検索の導入で、単なるテキストページの最適化だけでは検索結果を占有できなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2008年: 「Craig Silverstein(Google)」らが「将来的に検索は会話型(Star Trek型)になり、リンクのリストを見る必要がなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2009年: 「ビジネスメディア」が「Bingの登場による検索エンジンの断片化で、単一のルールに基づいた最適化が困難になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2010年: 「Steve Rubel」が「Google Instantの予測表示により、ユーザーが特定のキーワードを最後まで入力しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2011年: 「大手テックメディア」が「Pandaアップデートによって、内容の薄いコンテンツを量産する従来の手法が通用しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2012年: 「Moz」などの専門メディアが「Penguinアップデートにより、不自然な外部リンク構築スキームが壊滅した」という理由でSEOは死んだ、といった 2013年: 「Forbes」が「Hummingbird導入で、検索エンジンが単語ではなく『意味(セマンティック)』を理解し始めた」という理由でSEOは死んだ、といった 2014年: 「Matt Cutts(Google)」が「リンク獲得を目的としたゲストブログ寄稿はスパム化し、完全に終了した」という理由でSEOは死んだ、といった 2015年: 「マーケティング系ブログ」が「Mobilegeddon(モバイル対応必須化)により、デスクトップ中心の古いSEOは価値を失った」という理由でSEOは死んだ、といった 2016年: 「Mike Templeman(Entrepreneur誌)」が「SEO業界は効果の疑わしい『蛇の油(詐欺的商品)』を売る業者で溢れている」という理由でSEOは死んだ、といった 2017年: 「Comscore」らが「2020年までに検索の50%が音声検索になり、画面(リンク表示)が不要になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2018年: 「Forbes」が「Googleがアナリティクスからキーワードデータ(Not Provided)をほぼ完全に隠蔽した」という理由でSEOは死んだ、といった 2019年: 「Rand Fishkin(SparkToro)」が「Google内で回答が完結する『ゼロクリック検索』が50%を超え、サイトへの流入が奪われた」という理由でSEOは死んだ、といった 2020年: 「eコマースメディア」が「ショッピング広告やローカルパックの拡大で、オーガニックな検索枠が画面から消えつつある」という理由でSEOは死んだ、といった 2021年: 「LinkedIn上のコンサルタント」が「Passage Rankingの導入により、ページ単位ではなく断片的な情報が重視されるようになった」という理由でSEOは死んだ、といった 2022年: 「SmartCompany」などが「ChatGPTの登場により、検索エンジンそのものがAIチャットに置き換わる」という理由でSEOは死んだ、といった 2023年: 「Search Engine Journal」などの業界誌が「生成AI検索(SGE)がリンクをセカンドページ以下に追いやり、クリックを奪う」という理由でSEOは死んだ、といった 2024年: 「Gartner」が「AI Overviewsの普及により、2026年までに検索エンジンのトラフィックが25%減少する」という理由でSEOは死んだ、といった 2025年: 「デジタル戦略家」が「ユーザーは『ググる』のをやめ、AIに直接答えを聞く『回答エンジン最適化(AEO)』の時代に移行した」という理由でSEOは死んだ、といった 2026年: 「SubmitShop」などのアナリストが「Googleが個人の行動データに完全連動するAI Mode(Personal Intelligence)を開始し、共通の検索順位が存在しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった

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森石豊
森石豊@forestone05·
人よりも賢いアルゴリズムに期待するのもまたAIに屈したと言えるのか、否か…。笑
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森石豊
森石豊@forestone05·
上手くはまだ言語化できないけど、やはり「現時点で人が必要な領域」と「AIで任せていい領域」は差があるなぁ、と感じる。 ちょっと前まで「でも大半の人はその差に興味ないよね?」って絶望してたんだけど、最近はアルゴリズム側がその差を"理解"する方向に進化してくれてるから希望が持てる
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