大橋悠史@刀鍛冶

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大橋悠史@刀鍛冶

大橋悠史@刀鍛冶

@forgingkatana

鳥取市の刀鍛治です。 菊水刃、吉野川(桜の刃文。ヘッダー画像は自作短刀)踏雪花(猫足の刃文)などの絵画的刃文が得意。販売サイトもあります。 時々次郎太刀コスアイコンになる。(コス写真は固定ツイートのリプにバズ宣伝的に張ってます) 刀剣乱舞無双RTA学会員。2022/03/31まで備前長船刀剣博物館にて常駐の刀鍛治。

因幡国 ↓は絵画的刃文新作刀販売サイト Katılım Ekim 2019
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
おっ、なんか感謝されとるやんけ! とはいっても、俺なんかはとうらぶの時流がないと生き残れてないタイプの刃文やってるから、こっちこそ感謝なんだよなあ。。。
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大橋悠史@刀鍛冶
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なんで開国はできるのに検索子は機能しねえんだよイーロン! マイナス検索が機能しねえからノイズが激烈に混じるぞイーロン! それどころかand検索すらまともに機能しないってなんだよイーロン! だからゲーム下手なんだよイーロン! 検索治したら中段見てから立てるようになるからはよ治せイーロン!
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
ほんまそれな! このゴミカス仕様はよ直せや! これを直せねえからXリュウの大ゴス見てから立てねえし、ブラッドボウルでもライン前ラッシュでダイス目1リロールで1出すんだぞイーロン! 直したら大ゴス立てるしDベガのサイコクラッシャーの表裏も見えるようになるぞイーロン! …いやベガのは無理か…
まふ@mafu_todo

ほんこれだよイーロン氏!! せめてマイナス-検索と、あと完全一致””検索させて、あとスペースで区切るまでは一単語で認識させてイーロン氏! 一文字ずつひっかけてくれてもなんも嬉しくないよイーロン氏!!

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義明_雑談用
義明_雑談用@yoshiaki_idol·
「ホウ砂芋蔓」があまりにも専門用語過ぎてネット検索してもAIが拾ってくるのがほぼこのツイートのみ、 後は「ホウ砂」と「芋蔓」のそれぞれ説明ばかり。 コレはこのワードが広まってバズる予感…
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana

ホウ砂は使うけど、最低限のみ。 鍛えに常用するとホウ砂芋蔓が出るからなんですね。 妙に光る長い金筋が薩摩新刀の特徴なんだけど、これ鍛接材のホウ砂と鉄が合金化してるのが正体。 これが出るのは薩摩新刀か現代刀のみ。 実はホウ砂は日本では産出しないのよ。 彼奴等…さては密輸ったな…? このホウ砂っていうの、鉄の鍛接温度を下げてくれるので鉄をつけるときに便利なんだけど、鍛接時に排出できず中に閉じ込められると、鉄と反応して合金化する。 この合金がバチクソ硬いわ超クッソ激烈に焼きが入りやすいわで、めちゃくちゃ光るんすよね。 なので普通の金筋と全然違う。 で、このホウ砂っての、塩湖のあった地域で岩塩と一緒に産出するんですよ。 でも日本に塩湖ってある? ねェよなあ!? つまり昔の日本では絶対に手にはいらない一品なんすよ。 でも、一つだけ例外がある。 鎖国されてた江戸時代でも琉球を支配してた薩摩藩。 こいつらだけ琉球を使って密貿易し放題なわけです。 なので、日本では絶対手に入らないはずのホウ砂が手に入っちゃう。 鍛接材としてはチート級に効果あるので、そりゃ手に入ったら使いますよ。 そんなわけでホウ砂芋蔓があったら新刀薩摩か現代刀、これはほぼ確と考えていいのです。 という訳で薩摩の芋蔓というのは、江戸時代の国際密貿易の動かぬ証拠なわけですね。 こんなところに時代を超えたミステリー!

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萩あんこ@5/5閃華【5日】東1さ69a、5/6忍Fes.【6日】西1ス33a、5/17名コミラ
海外と言葉の壁が薄くなって、あちこち学会のようになっていてとても面白い✨✨ 類似した分野の壁も越えた交流や検証が出来ると素敵だなぁ✨✨ 全ての学問は必ず他の学問と必要な知識が重なっているの😊 建築とディナーが切り離せないようにね
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana

ホウ砂は使うけど、最低限のみ。 鍛えに常用するとホウ砂芋蔓が出るからなんですね。 妙に光る長い金筋が薩摩新刀の特徴なんだけど、これ鍛接材のホウ砂と鉄が合金化してるのが正体。 これが出るのは薩摩新刀か現代刀のみ。 実はホウ砂は日本では産出しないのよ。 彼奴等…さては密輸ったな…? このホウ砂っていうの、鉄の鍛接温度を下げてくれるので鉄をつけるときに便利なんだけど、鍛接時に排出できず中に閉じ込められると、鉄と反応して合金化する。 この合金がバチクソ硬いわ超クッソ激烈に焼きが入りやすいわで、めちゃくちゃ光るんすよね。 なので普通の金筋と全然違う。 で、このホウ砂っての、塩湖のあった地域で岩塩と一緒に産出するんですよ。 でも日本に塩湖ってある? ねェよなあ!? つまり昔の日本では絶対に手にはいらない一品なんすよ。 でも、一つだけ例外がある。 鎖国されてた江戸時代でも琉球を支配してた薩摩藩。 こいつらだけ琉球を使って密貿易し放題なわけです。 なので、日本では絶対手に入らないはずのホウ砂が手に入っちゃう。 鍛接材としてはチート級に効果あるので、そりゃ手に入ったら使いますよ。 そんなわけでホウ砂芋蔓があったら新刀薩摩か現代刀、これはほぼ確と考えていいのです。 という訳で薩摩の芋蔓というのは、江戸時代の国際密貿易の動かぬ証拠なわけですね。 こんなところに時代を超えたミステリー!

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Scott Irey
Scott Irey@scott_irey·
This has been an excellent and very educational thread. Until yesterday iwas unaware that Borax needed to be imported and this was not used in traditional forge welding when consolidating a billet of steel.
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana

ホウ砂は使うけど、最低限のみ。 鍛えに常用するとホウ砂芋蔓が出るからなんですね。 妙に光る長い金筋が薩摩新刀の特徴なんだけど、これ鍛接材のホウ砂と鉄が合金化してるのが正体。 これが出るのは薩摩新刀か現代刀のみ。 実はホウ砂は日本では産出しないのよ。 彼奴等…さては密輸ったな…? このホウ砂っていうの、鉄の鍛接温度を下げてくれるので鉄をつけるときに便利なんだけど、鍛接時に排出できず中に閉じ込められると、鉄と反応して合金化する。 この合金がバチクソ硬いわ超クッソ激烈に焼きが入りやすいわで、めちゃくちゃ光るんすよね。 なので普通の金筋と全然違う。 で、このホウ砂っての、塩湖のあった地域で岩塩と一緒に産出するんですよ。 でも日本に塩湖ってある? ねェよなあ!? つまり昔の日本では絶対に手にはいらない一品なんすよ。 でも、一つだけ例外がある。 鎖国されてた江戸時代でも琉球を支配してた薩摩藩。 こいつらだけ琉球を使って密貿易し放題なわけです。 なので、日本では絶対手に入らないはずのホウ砂が手に入っちゃう。 鍛接材としてはチート級に効果あるので、そりゃ手に入ったら使いますよ。 そんなわけでホウ砂芋蔓があったら新刀薩摩か現代刀、これはほぼ確と考えていいのです。 という訳で薩摩の芋蔓というのは、江戸時代の国際密貿易の動かぬ証拠なわけですね。 こんなところに時代を超えたミステリー!

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大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
@okami_dogu むしろ焼き入ってないのにマルテンサイトと同じ硬さのダイス鋼のほうがよく考えたらおかしい……おかしくない?
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
調べたらホウ化鉄のビッカース硬度がHV1650? こマ? 焼きの入ったところがたぶんHV650ぐらいやろうから、理論上は刃より固くない? まあ、ホウ素量はホウ化鉄100%より少ないだろうから、そんな激烈な硬さはでないだろうけど。 どっちにせよ周囲よりだいぶ固いのは間違いなさげ。
おかみ土偶@つちずみさんin関東@okami_dogu

@forgingkatana 薩摩の人に対しての「彼奴等、密輸ったな?」がツボに入りました。楽しく読ませて頂きました。合金化すると無茶苦茶硬くなると書かれてましたが、どれぐらいの硬さなのか知りたくなりますね。

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GG@あーちゃん
GG@あーちゃん@GG_zzr1400·
アメリカニキが日本ニキへ塊肉の焼き方を伝授してると思ったら、今度は日本ニキがアメリカニキへ鉄の焼き方を伝授してる…(⁠^⁠^⁠;⁠) いやしかし、日本刀鍛造の世界、勉強になります
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana

ホウ砂は使うけど、最低限のみ。 鍛えに常用するとホウ砂芋蔓が出るからなんですね。 妙に光る長い金筋が薩摩新刀の特徴なんだけど、これ鍛接材のホウ砂と鉄が合金化してるのが正体。 これが出るのは薩摩新刀か現代刀のみ。 実はホウ砂は日本では産出しないのよ。 彼奴等…さては密輸ったな…? このホウ砂っていうの、鉄の鍛接温度を下げてくれるので鉄をつけるときに便利なんだけど、鍛接時に排出できず中に閉じ込められると、鉄と反応して合金化する。 この合金がバチクソ硬いわ超クッソ激烈に焼きが入りやすいわで、めちゃくちゃ光るんすよね。 なので普通の金筋と全然違う。 で、このホウ砂っての、塩湖のあった地域で岩塩と一緒に産出するんですよ。 でも日本に塩湖ってある? ねェよなあ!? つまり昔の日本では絶対に手にはいらない一品なんすよ。 でも、一つだけ例外がある。 鎖国されてた江戸時代でも琉球を支配してた薩摩藩。 こいつらだけ琉球を使って密貿易し放題なわけです。 なので、日本では絶対手に入らないはずのホウ砂が手に入っちゃう。 鍛接材としてはチート級に効果あるので、そりゃ手に入ったら使いますよ。 そんなわけでホウ砂芋蔓があったら新刀薩摩か現代刀、これはほぼ確と考えていいのです。 という訳で薩摩の芋蔓というのは、江戸時代の国際密貿易の動かぬ証拠なわけですね。 こんなところに時代を超えたミステリー!

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ぼたまる雪@日本刀鑑賞Vtuber
薩摩新刀の芋蔓の考察、興味深いな👀✨
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana

ホウ砂は使うけど、最低限のみ。 鍛えに常用するとホウ砂芋蔓が出るからなんですね。 妙に光る長い金筋が薩摩新刀の特徴なんだけど、これ鍛接材のホウ砂と鉄が合金化してるのが正体。 これが出るのは薩摩新刀か現代刀のみ。 実はホウ砂は日本では産出しないのよ。 彼奴等…さては密輸ったな…? このホウ砂っていうの、鉄の鍛接温度を下げてくれるので鉄をつけるときに便利なんだけど、鍛接時に排出できず中に閉じ込められると、鉄と反応して合金化する。 この合金がバチクソ硬いわ超クッソ激烈に焼きが入りやすいわで、めちゃくちゃ光るんすよね。 なので普通の金筋と全然違う。 で、このホウ砂っての、塩湖のあった地域で岩塩と一緒に産出するんですよ。 でも日本に塩湖ってある? ねェよなあ!? つまり昔の日本では絶対に手にはいらない一品なんすよ。 でも、一つだけ例外がある。 鎖国されてた江戸時代でも琉球を支配してた薩摩藩。 こいつらだけ琉球を使って密貿易し放題なわけです。 なので、日本では絶対手に入らないはずのホウ砂が手に入っちゃう。 鍛接材としてはチート級に効果あるので、そりゃ手に入ったら使いますよ。 そんなわけでホウ砂芋蔓があったら新刀薩摩か現代刀、これはほぼ確と考えていいのです。 という訳で薩摩の芋蔓というのは、江戸時代の国際密貿易の動かぬ証拠なわけですね。 こんなところに時代を超えたミステリー!

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大橋悠史@刀鍛冶
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@RobeltDora まあ、なんなら金剛で研いだときに刃よりよく見えるしな……そう考えると刃より固いのは妥当かもしれん
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dora
dora@RobeltDora·
@forgingkatana 金剛でチャリンチャリン言って滑るよ!
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おかみ土偶@つちずみさんin関東
@forgingkatana 薩摩の人に対しての「彼奴等、密輸ったな?」がツボに入りました。楽しく読ませて頂きました。合金化すると無茶苦茶硬くなると書かれてましたが、どれぐらいの硬さなのか知りたくなりますね。
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
@kei_stone4643 多分ロウ付けにも使うだろうけど、そっちの消費量も鉄工ほどじゃないんちゃうかなあ
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ケイ
ケイ@kei_stone4643·
@forgingkatana 大橋様、コメントと資料ありがとうございます! 手元の技法書(『超技法 桂盛仁の彫金』)によると、緋銅に使うホウ砂液は「水1.8Lに対しホウ砂13.5g」でした。 仰る通りこの分量で継ぎ足し使うなら、当時の輸入量でも金工工房なら十分運用可能ですね!消費量の違いは完全に盲点でした!
ケイ tweet mediaケイ tweet media
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
調べたらやっぱ薩摩、ホウ砂を密輸ってやがる! しかも1トンも輸入してるからかなり大規模。 多分薩摩から全国に流通してますねこれは…… これ、 琉球産物於長崎拂立並本手品利潤総帖 って資料で、1850年頃の薩摩藩の琉球貿易の記録帳みたい。 ここに1700匁(1020kg)を1275貫文で仕入れてるって書いてますねえ! つまり仕入れ値だとキロ単価1250文、1匁(3.75g)で5文ぐらい。 感覚的には100円ぐらい? 割と安く感じるけど、あくまで仕入れ値だから末端価格だと安くても10〜20倍とかするんじゃねーかなー。 ほとんど独占商売だしこれ。 ティースプーン1杯1000〜2000円ぐらいの相場感覚とすれば、ちょっと鍛冶仕事で使うには躊躇しますな。 節約しても2~3回使ったら1匁なくなるし。
大橋悠史@刀鍛冶 tweet media
れい(猫耳の専門家)🍥@rei_software

ちょうどこの間ホウ砂の歴史を調べてたんだが。 ホウ砂、江戸時代後期にはほぼ全国で流通していた。基本的に薬。あとは細工物の酸化防止。 薩摩の刀に使われているのか。 密輸ではないと思うが、日本で最初にホウ砂を使ったのは薩摩なんだろうなぁ。 ところでホウ砂と鉄の合金とはなんだろうか?

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GOTHIC
GOTHIC@uragoshi·
@forgingkatana 1850年というと調所広郷(笑座衛門)の死と重なる時期ですね。
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Scott Irey
Scott Irey@scott_irey·
@hanekoi @forgingkatana As promised. Old miniatures. Tyranid Warrior, Zoat and Gene Stealer. Lead miniatures from the 90s.
Scott Irey tweet media
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跳ね鯉
跳ね鯉@hanekoi·
正直、40Kのマリーンはプライマリス頭身で統一していいと思うんだがなぁ
Fukuoka-shi Nishi-ku, Fukuoka 🇯🇵 日本語
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小池 哲
小池 哲@bizentakumi·
4月12日の座談会は延期となりました。 楽しみにしていたみなさまには、大変申し訳ありませんでした。 代わりに一文字うどんさんのオフ会に参加を予定しています。詳しいことが決まり次第ツイートします。
小池 哲@bizentakumi

4月12日14時 午後からの刀匠と研師の座談会 青木刀匠 備前長船刀剣博物館のボランティアガイドをしています。 安藤広清刀匠 岡山県重要無形文化財保持者 広康刀匠のお父さんです。 大橋刀匠 ネコや肉球の刃文を焼いてます。 個性豊かな方々、さてどうなりますか。 okayama.cizk.net/honoto/event_i…

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Scott Irey
Scott Irey@scott_irey·
@forgingkatana So expensive! I did a little research and it seems 1 gram of borax cost $.02 in the 1870s in the U.S.
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大橋悠史@刀鍛冶
大橋悠史@刀鍛冶@forgingkatana·
@cingoP それはそう 卸値で刀鍛冶に手に入ったからホウ砂芋蔓が薩摩新刀の特徴な訳だし でもそれはそれとして、国内で使っても密輸は密輸だよなぁ!?
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蒼橘慎悟 祈福台灣早日康復 pork is delicious
@forgingkatana まぁ、薩摩の場合、銀塩写真だの、薩摩切子、薩摩焼の釉薬とか地元での消費量も多かったかと。尚古集成館とかで何やってたかは、当時の先祖に聞けば判るんでしょうけどw刀に関しては、波平でしょうけど。
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