f-kick(MMMP)
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@fronthikick
身体障害1級、指定難病2つ、6年で5回入院。一日4L水を飲む生活を送っています。現在2年に1度血管切れるサイクル中。2026年度を無事に乗り切れるのか???そもそも早まる可能性は無いのか有るのか。






7月15日(水)青少年インターネット環境整備法改正案を参議院に提出しました。同法にはこれまで“広告”に関する規定がなかったことから今回はエロ広告に特化した内容の実定法です。 new-kokumin.jp/news/business/… 先月、フランスで開催されたG7において発出された成果文書、「青少年のためのより安全なデジタル空間に関する首脳による呼びかけ(※1)」では、デジタルサービス提供者の役割や検出・削除措置、年齢に応じたレコメンデーションシステムによるリスク最小化のほか、本年末までに取組の進捗を評価することがコミットされました。 近日、発表される政府の骨太の方針の中では、「多様なリスクからこどもを守るため、G7の合意等も踏まえ、関係省庁が連携し、青少年インターネット環境整備法改正案の次期通常国会への提出等を目指す」と明記される予定です。 今後、同法第2条4項の「青少年有害情報の例示(※2)」や「表現の自由」について、政府の審議会等で更に、活発な議論が行われる必要がありますが、本案ではその点については触れておりません。 日進月歩の広告配信技術を鑑みるに、細則を定めても殆ど実効性はないことから、取り組みの具体は事業者に委ね、自主規制を促すことが最適解との見地に立って本案では、『大規模デジタルプラットフォーム提供者義務』や『リテラシー教育』『民間団体(例:JARO(日本広告審査機構)等)の支援』他について定めています。尚、大規模デジタルプラットフォームの区分については、デジタルプラットフォーム透明化法をそのまま引いてきています(※3) ネット広告には法規制のみならず、マスメディアのような強固な自主規制や参入規制、業界団体等がなく、外国勢の急伸や、“(誰でもいいから)見せて稼ぐ”“(子どもでもいいから)着地したら課金”といった独特の商習慣から、課題があるとぼんやり認識していても無対応な状態が続いてきました。 2025年3月の予算委員会で、エロ広告の所管はどこか?5人の閣僚に問うた質疑には(※4)当時、多くのご批判ご懸念の声をいただきましたが、フィルタリングが十分でないことを痛感する中で、子どものデバイスに配信される広告には現実的な対処が必要だと私は考えます。 法案の発議者は私です。内容についてのご意見は小林さやか参議院議員ではなく、私までお願いします。 しかし折角、小林さやかを知っていただけた方には是非、彼女の昨日の再審法討論を併せてご確認頂ければ幸いです。類まれな問題の捉え方や視座、言語化能力を知って頂けるはずです。 参議院インターネット審議中継 7/17(金)刑事訴訟法の一部を改正する法律案 (1時間48分付近) webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php (※1)青少年のためのより安全なデジタル空間に関する首脳による呼びかけ mofa.go.jp/mofaj/files/10… (※2)青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律(平成二十年法律第七十九号) laws.e-gov.go.jp/law/420AC10000… (※3)特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律第四条第一項の事業の区分及び規模を定める政令 laws.e-gov.go.jp/law/503CO00000… (※4)「エロ広告」規制官庁ただす国民・伊藤孝恵氏 たらい回しにされるも、最後に回答引き出す sankei.com/article/202503…


中道 伊佐進一: 私は、高市サイドの中傷動画問題は終わった話ではないと考えています。松井氏が依頼したかどうかではなく、「やりましょうか」という提案を高市事務所側が受けた経緯や、その後に判明した音声の内容が重要です。当初の「面識はない」との説明は撤回・謝罪されており、音声には「トークン」「暗号資産」といった言葉も含まれています。こうした点について、関係者は事実関係を丁寧に説明する責任があると考えます。 法学者 野村修也: 私は、この問題は証拠が示されない限り議論は成り立たないと考えます。誹謗中傷動画が問題なら、まず当該動画を提示すべきです。また、ミームコインは本人の了承がなくても第三者が発行できる仕組みであり、「トークン」の話だけで関与を推認するのは適切ではありません。音声の内容も文脈を踏まえれば政策提案への反応と理解でき、この件を国会で追及し続ける必要はないと考えます。


そういえば、僕らの世代にとってAIはかつて「やたらザキを唱える無能な敵」だったのに、いつの間にか「何でも答えてくれる有能な味方」になっていた。 次のドラクエだとAIが人より上手く戦ってしまうから、人の役割の方が変わっていくのかも…と気になって、教育のアップデートは急務だなと思い至りました。


【「骨太ショック」の原因は何か】 昨日一時、10年もの国債の金利が2.870%と約30年ぶりの高さを記録しました。 「骨太方針」の原案の書き振りがマーケットの不信を買い、将来のインフレ懸念から長期金利が上がったと思われます。 ただ、日本の信用リスクが急に高まったからではないと考えます。ここは分けて考える必要があると思っています。 政府債務残高対GDP比率も、名目GDPの成長で確実に低下傾向にあるし、昨年度の決算を見ても基礎的財政収支(プライマリーバランス)もおおむね均衡しています。 その意味で、金利上昇を日本の信用リスクの悪化で説明するのは無理があり、やはりインフレリスクの要因が大きいと考えます。 ただ、高市政権発足当初1.6%程度だった長期金利は3%に近づいているのも事実で、金利が上昇した以上は、これまで以上に慎重な財政運営が求められることは言うまでもありません。利払い費の負担を抑えていかなければ、成長投資に回すお金も確保できません。 また、短期金利を適切に上げていくことでインフレを抑制し「長期金利の上昇を抑える」取り組みは淡々と進める必要があります。 また、国債市場の需給の改善も重要で、NISAの対象に国債を加えるなど、日銀に代わる新たな買い手を育む努力とともに、超長期の国債の一部をバイバックするなど、需給環境の改善・整備も重要です。 国民民主党として、インフレ時代に相応しい国債管理政策を提案していきます。


URユニット排出時のラインナップは以下の15ユニットとなります。 ・ガンダム(EX) ・ジオング(EX) ・シャア専用ザクⅡ(THE ORIGIN版)(EX) ・ビグ・ラング(EX) ・ガンダムEz8(EX) ・グフカスタム(EX) ・ケンプファー(EX) ・ブルーディスティニー1号機(EX) ・フルアーマー・ガンダム(サンダーボルト版)(EX) ・サイコ・ザク(EX) ・アトラスガンダム(EX) ・ガンダム試作3号機(EX) ・ノイエ・ジール(EX) ・ストライカー・カスタム(EX) ・グレート・ジオング(EX)











