深見徳宏|CRM×マーケ支援|Method-Lab

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@fukamitan3

500社以上のマーケ・CRM支援 Method-Lab代表|東大→データX執行役員 → 創業 金融・不動産・インフラ・ECなど大手企業のマーケ支援 新規獲得から既存育成までを一貫したファネル設計することで LTVの最大化を実現します

Katılım Ocak 2023
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松井シュンタロー
松井シュンタロー@syuntaro_stocks·
#日経平均 は上がってるのに グロースは暴落といった状況やけど 次に起こるのは利食いからの資金移動 そして その資金の移動先は割安なグロース株 ということは… 悪材料ないのに下落してる 優良銘柄が狙い目っちゅうわけ "好条件の割安銘柄"スクリーニング開始や 続報知りたい人は「イイネ」👍
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【お盆に思うこと──命は偶然じゃない】 お盆になると、手を合わせながら感じることがある。 それはーーー 「この命は、偶然じゃない」ということ。 会ったことのないご先祖が、 無数の選択と努力を積み重ね、命をつないできた。 その延長線上に、今の自分がいる。 だから「ありがとう」で終わらせるのは、 どこかもったいない気がする。 「じゃあ、自分は次の世代に何を残せるだろう?」 そう考えることこそ、お盆の本当の意味だと思う。 お金や物だけじゃない。 価値観や生き方、言葉や背中。 そうした“目に見えない遺産”が、未来の誰かを生かす力になる。 この数日だけでもいい。 あなたが「残したいもの」をひとつ書き出してみませんか。 未来の誰かに渡すために、今日から育てていくもの。 それはきっと、あなたがいなくなったあとも、 誰かの中で生き続ける。 そして気づくはずです。 今の命が、どれほど尊く、ありがたいものかということを。
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【嫌な出来事への捉え方が、人の器を決める】 嫌なこと、失敗、叱られた経験。 その瞬間は、ただただマイナスにしか見えない。 でも── 少し時間が経つと、あの出来事があったからこそ、 今の自分があると気づくことがある。 大事なのは、変えられない過去を悔やむことじゃない。 明るい未来に向けて、 「これはどう活かせるだろう?」と自分に問いかけることだ。 その瞬間から、それは資産に変わる。 痛みは知恵に、悔しさは行動力に、失敗は成功の土台になる。 嫌なことを受け止め、乗り越えるから、器は大きくなる。 すべての経験を前向きに変えられる人こそ、最後に大きく花を咲かせる。
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【やり残しは、紙に置いてから眠る】 ベッドに入っても、仕事や家の用事が頭の中でぐるぐる… 寝たはずなのに、疲れがとれていない、そんな経験ありませんか? 人間の脳は「終わっていないこと」を忘れないように、 無意識にエネルギーを使い続けます。 心理学ではこれをツァイガルニク効果と呼びます。 だから、やり残しを抱えたままだと、 脳はずっと稼働状態で、心も体も休まらない。 僕がやっているのは、寝る前に 「明日やること・今残っていること」を紙に全部書き出すこと。 深く考えなくていい。 思いついた順に書くだけで自然と整理され、頭が軽くなる。 そして「今日はここまで」と宣言する。 これだけで、一日の終わり方が変わるんです。 この一枚の紙が、 「未完了の不安」を「明日への準備完了」に変えてくれる。 翌朝は、頭がスッキリしてスタートダッシュが切れるはず。 今夜、1分だけ。 試して、朝の違いを感じてみてください。
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【未来の自分が笑うか、後悔するか】 未来の自分が笑っているか、後悔しているかは、 結局のところ、今日の選択で決まる。 昼食に何を食べるか、 何気ない場面でどんな言葉を使うか、 会議で勇気を出して発言するか、それとも黙るか。 人生は、そんなちょっとした選択の積み重ねでできている。 選択はいつも、目の前の「楽」か、 未来で誇れる「少しの勇気」かの二択だ。 ほんの小さな選択でも、積み重なれば、 未来の自分の表情はまるで変わってくる。 今日、ひとつでいい。 「誇れる方」を選んでみてください。 その一歩は、未来のあなたを誇らしい気持ちで満たしてくれる。
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【今日、誰かの役に立った瞬間はあった?】 全然、大したことでなくていい。 席を譲った、笑顔で挨拶した、話を最後まで聞いた。 そんなちょっとしたことで十分だ。 不思議なもので、 ほんの小さなことでも、誰かの役に立つと、人は元気になれる。 「あ〜、なんかいいことしたな〜」って。 特に、忙しい時や大変な時こそ、試してほしい。 苦しくなっている自分を、そっと救ってくれるはずだ。 完璧じゃなくていい。 できることからでいい。 一歩ずつでいい。 その一歩は、誰かのためであり、同時にあなた自身のためになるんだから。
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【5年で1億を狙う株式投資法】 インデックス投資は、長期的には最強の戦略。 これは、歴史でも証明されている。 最強で安全であるが、元手数百万から数年で億を狙うなら──ほぼ不可能だ。 それを打破するために、紹介されているのが、「新高値ブレイク法」。 直近1〜2年で株価が最高値(=新高値)を更新した銘柄は、上昇トレンドが続きやすいという統計を活用する。 流れ👇 1、新高値を更新する企業を見つける(これは、株探などで簡単にできる) 2、なぜ高値かを分析し、さらに伸びると確信すれば購入する 3、株価が2倍、PER50倍程度を目安に売却する ❌絶対NGな行動は2つ ① 損切りをせず、粘ってしまう(8%下落で即切る) → 8%程度であれば、マイナスでもやり直せる ② 他人、外部の話を信じて、根拠がないのに購入してしまう → たとえ、それで成功しても長続きはせず、長期的に勝率が上がることはない ちゃんと自分の手で分析し、確信が持てたものを購入し、成功も失敗も経験していくからこそ、 最終的に大きな資産を得ることができる。 みんなと同じことをするのではなく、勝つためにやるべきことをやれるか、 これができるかが、勝つか、どうかを決める。 個別株への集中投資は、むしろ勝てる戦略になる。 将来の自分、家族のために、ぜひ勉強してみてください!
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『50万円を50億円にした投資法』より 成功のカギは──割安株を長期保有すること。 グロース株(エヌビディアやテスラ)のような人気株は、期待が外れた瞬間に急落リスクが高い。 研究でも、バリュー株の方が期待値が高いことが証明されている。 ちなみに、最もダメな方法が、 今後伸びると言われている株を自分の根拠なく買うこと。 買うべき割安株は、この3タイプ👇 ①資産バリュー株 ・売上・利益は伸びていないが、資産がある。 ・特に、資産については、実態と記載がずれがある会社を見つけられるか。 ②収益バリュー株 ・ちゃんと業績は伸びているのに、低く見積もられている会社を見つけること。 ・特に、小さめの会社において、正確に見積もられていない可能性が高く、300億円以下の会社から探すことを推奨。 ③ シクリカル(景気循環)バリュー株 ・ここからのリターンは大きく見込める。 ・直近伸びている、造船系もまさにここ。 ・景気の流れを読み、割安&株価が低い時に購入し、  伸びた時に売ることで大きな収益を得る 勝つ投資は、日頃の学びと準備で「ここだ!」という瞬間に動けるかどうか。 そして、落ちた時に動じないだけの考えがあるかどうか。 稼いだお金をしっかりと増やす知識を身につけることは、もはや教養レベル。 しっかりと学んで、人生を豊かにしましょう!
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初めての歯の治療で知ったこと 僕はこれまで、虫歯もなく、歯で困ったことが一度もなかった。 だから、歯医者に行く理由もないと思っていた。 でも先日、何気なく受けた検診で衝撃の事実が。 「取り返しがつかなくなる一歩手前です」 と言われた。 このまま進行すれば、歯が抜けてしまう可能性もあるらしい。 普段、歯を磨いていても、歯石や歯周病は自分では防ぎきれない。 異常がなくても、半年〜1年に一度は歯医者に行くことを強くおすすめします。 僕みたいに“気づいたら手遅れ寸前”にならないために。
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なかなか自分を変えられないという人へ 〜自分を改善するための3つのステップ〜 僕自身、なかなか自分を変えることができなかった人間ですが、考え方を変えてから、自己改善が進みました。 うまくいかない!という人ほど読んでみてください。 ①あるがままを受け入れる できない自分のことを受け入れられないケースってあると思ってます。 例) ・1日 2時間睡眠で仕事/勉強できると思うが、結果できない ・これぐらいの仕事量できて当たり前と思うが、結果できない そんなことがあると、僕自身は、 「なんでこんなことすらできないんだ・・・」とか 「そんなことはおかしい・・・たださぼってるだけだ・・・」と考え、 やろうとするもできないみたいなこともありました。 でも実際、 ・人間寝ないと頭は働かないし、眠いものは眠い ・やること多すぎたら、疲れちゃうし、つらい、しんどい と思うのは、健全であり、むしろ自然であると受け入れることが大切だと考えてます。 受け入れることができれば、 ・6時間睡眠を前提として、残り18時間をどう有効に活用するのか ・やるべきことは本当にやらないといけないのことなのか? という前提に立つことができます。 逆に、受け入れられないとずっと無理やりなんとかしようという根性論が先行して、改善が見られないです。 要は、あるがままを受け入れることで、  初めて健全な前提に立つことができ、適切な改善策を考えられる ということです。 ②考えすぎず相談する 受け入れることができて、健全な前提に立つことができた後には、 改善策を考えると思います。 その中で、すごく大切というか、知るべきことは、  だいたいの悩みなんて、先人が経験し、乗り越えてきた ということだと思ってます。 自分にしかない特別な悩みなんて正直ないし(全部とは言わないですが) 基本的には、何をすれば改善されるかは、だいたい先人が知っています。 自分1人で悶々と答えの見えない中で、考えすぎず すぐに相談して、先人の知恵を授かりましょう。 悩んでから相談までのスピードの速さが改善のスピードを決める といっても過言ではないと思います。 ③割り切って行動する 一番大切なのは『行動』だと考えてます。 いくら適切に、あるがままを受け入れて、 相談し、改善策を立てても、 行動しなければ、何も変わりません。 意識を変えますというのもありますが、正直 ・意識なんて変わっても分からない ・意識だけを変えても何も結果は変わらない 一方で、 ・行動を変えれば、結果が変わる ので、初めて今までとの変化を知ることができ、 改善されたのか?されてないのか?が明確になります。 「本当にこの行動でいいのか?」と悩無こともあるかもですが、やらないとわからないので、 1度決めたのなら、割り切って行動する ただ、一択です。 違ったら、変えればいいのです。
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「努力すれば成功する」なんて、大ウソだ。 ──NO.1理論 実際、成功している人たちは、驚くほど“努力していない”。 データでも明らかになっている。 成功者とそうでない人の間に、努力の差はほとんどない。 じゃあ何が違うのか? 答えは“運”── そして、その運は「引き寄せることができる」。 たとえば、万年甲子園に出場できない高校が、練習量を変えずに「心のトレーニング」だけで3年後に甲子園準優勝。 何をしたか? 成功者の“心”を真似しただけ。 ・未来をニヤニヤするほど毎日イメージする ・「できる、当たり前だ」と思い続ける ・マイナスの感情は、意図的に忘れる たったこれだけ。 人間の脳は、イメージと現実の区別がつかない。 だから「未来の理想の自分」で“先に生きる”だけで、脳も行動も現実も勝手に変わっていく。 要は、優勝した自分が、常に目の前にいる感覚。 それをリアルに持てるかどうかがすべて。 そして、ツイてる人の周りには、ツキが集まる。 でもその前に、まず自分が“ツイてる人”になることが大切だ。 笑ってる人に、運は集まる。 ニヤニヤしてるやつが、結局、勝つ。 「理想の自分」を引き寄せる最大の努力は── 未来の自分を、疑いなく信じ切ることなのだ。
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『幸せになる勇気』を読んで、一番苦しいのは、 「今の不幸せは、自分が選んでいる」と突きつけられたこと。 でも、その瞬間に気づいた。 だからこそ、人はいつでも “選び直せる” ということに。 幸せになるって、本当はめちゃくちゃ勇気がいる。 誰かに認められるためじゃなく、 誰にも理解されなくても、 自分という恒星であろうとする覚悟がいる。 「変わる勇気」は、「自分で生きる覚悟」。
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【営業が変なお客様を捕まえてくる問題】 こんな話をよく聞く、 サービスにフィットしない、よくわからないお客様を捕まえてくるよ、、、 って話。 確かに、この話は一利あるし、 フィットしないお客様への販売は、 お客様からの評価、サポートの疲弊を招くし、 長期的にみて、事業成長という観点で見ても、マイナスが多いの事実。 ただ、安直にその話を聞いてはいけないと思う。 じゃあ、それを改善するために、どんな動きをしているのか? と聞くと、大したことをしていないケースが非常に多いと感じる。 本気で事業の成長を考えるのであれば、 ・なぜ、そのお客様はフィットしないのか? ・ただ、お客様の要求が高いだけで、価値を提供できるのではないか? ・逆に、そのお客様への受注が減れば、他でどんな貢献ができるのか? これを、営業に、事業責任者、代表に話しているだろうか。 1回だけではなく、何回も。 1回だけ提案して受け入れられないなんて、 当たり前だ。 本当に事業を良くするために、必要なのであれば、 喧嘩してでも、何度でも声を大にして伝えるべきなのだ。 それもせずに、営業が、、、というのであれば、ただの言い訳であり、愚痴でしかない。 あなたが、お客様の成功はもちろん、資本主義経済というゲームである以上、 ビジネスである以上、事業を成長をさせるんだ!という意気込みとロジックがなければ、 あなたの意見が通ることはない。
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【「あなたらしさ」で、あなたに勝てる人はいない】 そう聞くと、ふと考えてしまう。 「でも、自分らしさなんて、分からないよ」 「特別な何かなんて、ないよ」 そう感じるのも、すごくよく分かる。 でも、そんなときにこそ、 たったひとつ、自分に問いかけてみてほしい質問がある。 「怒られても、止められても、やってしまうことは何だろう?」 「それ、もうやめとけ」 「無理だって」 「意味あるの?」 そう言われても、 気づけばまた手を伸ばしてる。 言われた通りにしようとしても、どうしても心が向かってしまう。 そんなこと、あなたにも一つはあるはずだ。 それこそが、あなたの“らしさ”であり、才能の原石です。 人と比べる必要なんて、まったくない。 あなたの中にあるその「止められない想い」こそ、 誰にも真似できない、唯一無二の輝きなんだから。 今日、少しだけ自分に問いかけてみよう。 「私は、止められても、やってしまうことがあるだろうか?」 それが見えたとき、 きっとあなたの人生が、少しずつ、動き出す。
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【資本主義の中で、どう生きるべきか──幸せになる“勇気”の話】 「幸せになる勇気」を読んだ。 確かに、他者を愛し、共に幸せを目指すことの大切さには、深く頷けた。 でも、同時に思ったんだ。 この資本主義社会で「幸せに生きる」って、そんなに簡単なことじゃないって。 だって、現代では 「お金を持っている人が正義」みたいな空気が、確かにある。 しかも、今まで以上に、それを助長している側面もある。 たとえば、 同じように電車に乗っていても、 同じようにご飯を食べていても、 お金がある人の方が「いい暮らし」をしていると思われる。 これは単なる承認欲求の話じゃない。 実際に、お金があると、より安全で、より快適な暮らしができる。 防犯、医療、教育──。お金があることで選択肢は確実に広がる。 だから、僕たちは「もっと稼がなきゃ」と思うし、 「もっと上に行かなきゃ」と焦る。 でも、ふと立ち止まって考えてみてほしい。 ⸻ 資本主義は、誰を幸せにしているのか? 資本主義は、本来、 「人々がより幸せに暮らすため」に生まれた仕組みだったはずだ。 現実には、その目的どおりに、 この200年で世界の一人あたりGDPは15倍以上に成長し、 人類はかつてない物質的豊かさを手に入れた。 それまでは王様でも持てなかったようなモノやサービスが、 いまや「普通の人」にまで届くようになった。 それは確かに、めちゃくちゃすごいことだ。 でも── 消費が増えた分、僕たちの幸福も増えたのか? ⸻ 幸福とお金の関係は、あるラインで“頭打ち”になる 2010年、ノーベル賞経済学者のダニエル・カーネマンは 「年収が約75,000ドル(約1,100万円)を超えると、 それ以上お金が増えても“日々の幸福感”はあまり変わらない」 という研究結果を発表した。 つまり、ある程度の収入までは確かに幸福を支えてくれるけど、 それ以上は“心の満たされ方”とはあまり関係がないということ。 SNSが“幸せ”をさらに複雑にする さらにやっかいなのが、SNSの存在。 「他人のキラキラした生活」と「自分の現実」が常に並ぶタイムラインで、 無意識のうちに比較し、劣等感や焦燥感を抱えてしまう。 実際、SNSの使用時間が長いほど、幸福度が下がる傾向があるという アメリカ心理学会(APA)の研究もある。 ⸻ 僕たちは、なんのために稼ぐんだろう? 使命や理念ももちろん大事だけど、 一番大切なのは、「自分は今、幸せか?」という問いだと思う。 他人と比較して得た評価ではなく、 SNSでどう見られるかでもなく、 “自分自身”が納得できる人生かどうか。 ⸻ 僕は、こう思う。 お金を否定するつもりはまったくない。 働くことにも、大きな意味がある。 でも── 順番を、間違えてはいけない。 幸せになるために、お金を使うんだ。 幸せになるために、働くんだ。 資本主義の中で、自分らしく幸せに生きるには── 他者と共に生きながら、でも、自分の心には誠実であること。 僕は、そうありたいと思ってる。
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「与えよ、さらば与えられん」 今の自分に、 何が足りないかばかりを考えていないか? ・もっと評価されたい ・もっと愛されたい ・もっとお金が欲しい ・もっと自由が欲しい そう思うこと自体は、とても自然なこと。 でも不思議と、 “足りない”にばかり目を向けていると、 本当に何も手に入らなかった。 それに、少し手に入ったところで、 「もっと、もっと」と、際限がない。 むしろ—— 「自分に何が与えられるか?」を考えはじめた瞬間、 人生が少しずつ変わりはじめた。 与える人に、人は集まり、 与える人に、信頼が積み重なり、 与える人に、チャンスが巡ってくる。 まずは、小さな一歩でいい。 誰かをちょっと笑顔にすること。 一言、声をかけること。 そっと手を差し伸べること。 少し視野を広げれば、 あなたにできることは、きっともっとある。 自分から“与える”1日にしよう。 それが、「与えられる人生」への、いちばんの近道だから。 誰かに貢献できること。 それ以上の喜びや幸せが、他にあるだろうか? 今日、あなたは誰に、何を与えますか?
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【自分の仕事、いい仕事だな。と日々思えているか。】 「もっと楽に仕事したい」 そう思うのは、誰だってある。 そしてそれは、悪いことじゃない。 むしろ、めちゃくちゃ大切だ。 「無駄をなくす・効率化する・自動化する」ことを考えるきっかけになるからだ。 でも── 「いかにサボるか」「最低限で済ませるか」 そういう“逃げの楽さ”を追い始めると、話が変わる。 最低限でいいやという適当な仕事は、 ・自分のやりがいをなくし、 ・人からの感謝も減り、 ・気づけば、働く意味さえ見失っていく。 だからこそ、大切なことは、あ〜今日もいい仕事したなと 自己満足でも誇れる仕事をすることだ。 最初から評価されるかどうかで言えば、されないだろう。 でも、常に、自分の全力を更新するような仕事をしていれば、 いつか、 「すげーな」 「ちょっと、これお願いできない?」 と言われ始める。 そうしたら、仕事がやりがいになっていく。 だって、すでにやりがいを感じている仕事に、 人からの感謝が加わるんだから。 誇れる、いい仕事をしよう。
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