
お金の仕事をしてる身としては、加入しないのにお金を徴収できる根拠と返済期限が書いていない文書に真顔になってしまうな。PTAに限らず、加入する気がない団体から「いったん返金するからお金を預けて」と言われてホイホイ預ける人いるんかいな。 労働組合よろしく、第二PTAを作ってそちらで全保護者からいったんお金集めることもできてしまうし。返済期限を設けずに。
あうる🦉
14.6K posts


お金の仕事をしてる身としては、加入しないのにお金を徴収できる根拠と返済期限が書いていない文書に真顔になってしまうな。PTAに限らず、加入する気がない団体から「いったん返金するからお金を預けて」と言われてホイホイ預ける人いるんかいな。 労働組合よろしく、第二PTAを作ってそちらで全保護者からいったんお金集めることもできてしまうし。返済期限を設けずに。


【金沢・大徳中でPTA費用1541万円着服】 会計担当者が24、25年度に 県警に被害相談 300万円だけ返済 #大徳中 #着服 # PTA hokkoku.co.jp/articles/-/208…


金沢でも 「家を持っていて地域コミュニティに入っていると」 地区清掃として用水の清掃を行う地区はそれなりにあります。 アパートなど借り住まいの方は知らない話ですけどね。

私も医師側代理人になることが多いので、言わんとすることは分からないではありません。 毎回説明しているのですが、日本国民には裁判を受ける権利があります。裁判で判断してもらいたいと思う人は、判断を求めることができます。これは憲法上の権利です。 裁判を行うのに弁護士は必要不可欠ではありません。 他でも指摘されているように、弁護士は基本的に荒唐無稽な医療訴訟を起こそうとする人を諭す役割があります。 別にこれは、公正とか公平とか、医師の味方ををするとかいうことではありません。 単に、勝訴の見込みがないものをやっても、弁護士も本人も困るからです。 基本的に訴えたい人は、なんだかんだ言って「勝てる」と思い込んでいるから、そのような事件を受けてしまうと、弁護士としては苦痛でしかありません。 ただ、中には「勝てなくてもいいからやりたい」と本気で思っている人もいます。 彼らは裁判を受ける権利を有しています。 本人訴訟をすることもできますが、少なくとも本人訴訟をするよりは、弁護士がついた方が、より効果的かつ意味のある訴訟追行をすることができます。 そのため、このように「負けてもよいからやりたい」という事件について、気乗りはしないが仕方ないと思って代理人になることもあります。 いずれにしても、嫌な思いをすることは確定しているのに、あえて焚きつけてまで医療訴訟を勧める弁護士はいません。 そして、医師が思っているほど、弁護士はお金のために仕事をしていません。 国選弁護士という制度があります。 これは全くペイされない仕事ですが、それでも弁護士は公益を担う目的なり、刑事弁護に関わる目的なり、様々な目的があって関与しています。 患者側の医療訴訟も国選弁護とそう変わらない位置づけです。 長くなりましたが、最後に言いたいことを言います。 我々弁護士は、医師より遥かに社会を理解していますし、社会を知っています。

社名こそ出せないが、氷河期新卒時代に常駐したとあるメーカーは下請けをゴミのように扱うところだった。頭を押し除けて「どけよ」なんて言われるのは日常茶飯事。毎日がパワハラで心を病み、病院のお世話になった。 以来、富士通の製品だけは絶対に買うまいと心に誓ってる。

先月、辺野古沖で発生した、高校の修学旅行中の船舶転覆事故について、文部科学部会などで議論しています。今朝、深澤陽一部会長から党議論の状況について報告を受けました。徹底した原因究明と再発防止、課外活動のあり方、政治的中立性の担保など、党として近日中に提言をまとめていきます。