
JR赤羽駅盗撮冤罪暴行事件 被害者フナイム氏@funaim5 法的救済のための弁護士費用支援をお願いします ―冤罪をなくすために。寄付募集― 本誌は、痴漢撲滅活動を続けるフナイム氏が巻き込まれた盗撮冤罪事件を取材してきました。JR赤羽駅で突然の私人逮捕を受け、頸椎捻挫(全治2週間)の怪我を負いました。 盗撮の疑いは完全な冤罪でした。私人逮捕を行った男性は、警察の連絡に応じず逃げ続けています。 フナイム氏は自力で犯人の顔写真を特定し、警察に提出。現在も捜査は続いていますが、民事・刑事の両面で対応するため、弁護士費用という大きな負担に直面しています。 弁護士照会(23条照会)の手数料、書面作成費用、着手金などが必要となり、経済的・精神的な負担は決して小さくありません。 この事件は、私人逮捕の制度や警察の運用における大きな課題を浮き彫りにしました。駅構内で一方的に「犯人」と決めつけられ、過剰に拘束されるような冤罪が後を絶ちません。本来、私人逮捕には厳格な要件と責任が伴うはずです。 冤罪は人の人生を大きく壊します。司法と行政が適切に機能する社会にするためには、被害を受けた人が正当に救済される仕組みが必要です。 フナイム氏はプライバシーの観点から匿名で活動しています。そのため、本誌が代理となり弁護士費用支援のための寄付を募集することになりました(本人了承済み)。 集まった寄付金は全額を被害者本人にお渡しし、弁護士報酬に充てられます。理不尽な冤罪被害に遭った人を守るため、皆様のご理解とご支援を心よりお願い申し上げます。 【支援先】 楽天銀行 第四営業支店 普通 7505479 株式会社さくらフィナンシャルニュース ※お名前に「フナイムシエン」など分かるよう記載をお願いします。 (例 サクラタロウ フナイムシエン / トクメイ 2716シエン) #JR赤羽駅 #盗撮冤罪 #傷害事件 #冤罪被害者支援






















