
【話題】「世界一長いマラソン」としてギネス認定された日本人、金栗四三さんの話が泣ける ■金栗四三(当時20)氏 ・1912年ストックホルム五輪に出場 ・猛暑で倒れ、親切な民家でジュースを貰って寝てしまう →そのまま日本へ帰国したため、現地では「行方不明」扱いに ■驚きの結末 ・54年後、スウェーデン側から「ゴールして」と招待 ・75歳でフィニッシュ、記録は『54年8ヶ月6日5時間32分20秒』 ・「長い旅でした。その間に孫が10人できました」とユーモア溢れるコメント →世界中から「最高のスポーツマンシップ」と絶賛される

























