ふふぇ
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ふふぇ
@futetsu1
家庭教師をちょろっと 最近はAIとかDXとかを子どもに教えることを考えています

30年以上の前のバイト時代はよかった 普通のおっちゃんだが その店で仕入れが多い食材の惣菜のレシピ知っていたり 近くのスーパーの資本系列教えてくれたり その時代の中高年は 仕事しながら雑談で情報交換しているんだろう

金曜日に近くの大学で英語授業研究会の発表があった 文科省というか教科書出版社というかそういうとこに期待せずそっちで英語教育を考えるべきだな 50分の授業で同じ子が観客は変えて10連続発表とかの授業研究の話だったが あーゆーのがいいだろう

某大手メーカーに勤務していますが、生成AIはMicrosoft Copilotしか使えません。 他社の大手メーカー勤務の友人に聞いても、かなり近い状況でした。 一方で、ベンチャーや個人事業主は、日々更新されるAIツールを柔軟に使い、仕事の速度も試行回数も伸ばしています。 この差は、いずれ現場力の差になり、競争力の差になると思っています。 製造業はこのままで本当に大丈夫なのか。 正直、かなり危機感があります。 よければ参考までに、皆さんの会社で使っている生成AIを教えていただけるとありがたいです。 複数ある場合は、よく使うものを番号でいただけるとありがたいです。 発信している手前、少しでも環境を良くする方向に出来ればと考えています。 1.ChatGPT 2.Gemini 3.Claude 4.Microsoft Copilot 5.NotebookLM 6.Notion AI 7.Antigravity 8.会社独自の生成AIツール 9.使っていない

そうなのよ、私も何度も言ってるけれど、核家族や個人主義思想って、一生貧乏から抜け出せない価値観なのよ。

サラリーマン⇨資本家にランクアップするには、親族全員が協力し資産の全体的な底上げをする必要があるんだけど、親族同士の関係が大陸と比較し日本は薄情で仮想敵なので、一生を税金納めるだけで終わる。一人で資産を築ける量なんてたかが知れている。

算数・数学の楽しさが、「仕組みを理解することにある」って言う先生 それはあなたの感想なの。頭の良い人の個人的な意見なの。 多くの子どもにとって、算数とか数学の楽しさっていうのは、 「一生懸命考えて自分の力で出した、ただ一つの答えが正解だったときの嬉しさ」なんだよ もっと言うと、先生に○つけてもらって、褒められた時の感情なんだよ だから、二次方程式の解の公式を嬉々として証明して、「ほら、楽しいだろ!」ってやるんじゃなくて 小さい正解の成功体験をもっと積ませてあげた方が、算数とか数学への苦手意識が減らせると思うよ

1980年代の進学校だけど ゲーマーやPC所有率そこそこあった そして ゲーム感覚で勉強している

受験は、しばしば「学問」として捉えられがちですが、実態としてはそれ以上にゲーム的な要素が強いものです。限られたルールの中で、いかに効率よく得点を積み上げるかが問われる“競技”に近いと言えるでしょう。 この構造を整理すると、受験における「武器」とは知識や解法、参考書であり、「運用」とはそれら使い方や時間配分や解く順序、再現性のことを指します。そして「成績」は、その運用の結果として現れるスコアです。 このように捉えると、ゲームが得意な人が受験でも結果を出しやすいのはある程度自然なことだと言えます。ゲームで求められる「ルール理解」「最適化」「再現性」といった力は、そのまま受験にも通じるからです。

マジでこれで「ゲーム漫画禁止して」「睡眠時間削って」「旅行諦めて」「スポーツもやらず」に医学部に来るような人の中には「本来医学部に来てはいけなかった知能の人」が大勢含まれて居るので、集団としての予後は最悪です。

「家に着くまでが旅行」ってのは家事しない人の論理。「家に着いて大量の洗濯を終えるまでが旅行」というのが家事する人の論理。

世の中お金か・・・ お金より「これからAI社会だし勉強もAIも教えてくれる家庭教師を欲している保護者」が欲しい 直接お金でいいんじゃない?と思われるのかな 「月よ 七難八苦を与え給え」ってか

「AIで何ができるか分からないけど、全社に配布したから活用して生産性上げて」というお達しのもと、各部署でAI活用施策を考えさせる流れ、最近本当に多くて…。 これの厄介なところが、「AIを使うこと」が目的になってしまっていること。本来は ・データ整備 ・業務整理 ・既存ツール活用 で解決できることも多いのに、 「それでもAIでやりたい」という空気になって、別の方法の提案を聞いてもらえない。 AIは手段であって目的ではないはずなのに、なぜか目的化してしまう不思議。