Toma Tanaka
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Toma Tanaka
@fuyu_quant
NexaScience Inc. Cofounder&CTO AI for Sciece、Data Science、AutoRes https://t.co/tM2fzrgbKf (AI研究の自動化PJ) 著書:先輩データサイエンティストからの指南書
Tokyo Katılım Haziran 2020
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技術書を執筆するときの工夫と裏側|アサノ / asano @nash_efp note.com/nash_efp/n/na8…
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2026年5月1日より、千本倖生氏がNexaScienceの顧問に就任しました!
千本氏は、第二電電(現KDDI)の共同創業、イー・アクセス創業、イー・モバイル設立など、日本の通信産業を切り拓いてこられた起業家です。
NexaScienceの挑戦を、さらに加速してまいります。
nexascience.com/news/20260501_…
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Starting today, agents can now be Cloudflare customers. They can create a Cloudflare account, start a paid subscription, register a domain, and get back an API token to deploy code right away. cfl.re/4sY0Uxn
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公開して半日ですが、すでに120名の方に登録いただきました!🎉🎉🎉
山田涼太 | Science Aid CEO@roy29fuku
年に1回のラボラトリーオートメーションの祭典。 LADECの募集が開始されました! 今年も学生には旅費支援があります! ぜひお越しを!
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本日の資料です!
speakerdeck.com/nash_efp/from-…
#白金鉱業
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Research we co-authored on subliminal learning—how LLMs can pass on traits like preferences or misalignment through hidden signals in data—was published today in @Nature.
Read the paper: nature.com/articles/s4158…
Owain Evans@OwainEvans_UK
Our paper on Subliminal Learning was just published in Nature! Last July we released our preprint. It showed that LLMs can transmit traits (e.g. liking owls) through data that is unrelated to that trait (numbers that appear meaningless). What’s new?🧵
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NexTech Week 2026(特にNexTech Week 2026)行かれた方いますか?
せっかく無職になったので色んなイベントに参加したいと思っているのですが、個人で参加してる人がどれぐらいいるのか気になっています
x.com/NextechWeek/st…
【公式】NexTech Week@NextechWeek
\#NexTechWeek 2026【春】開催/ 4/15(水)〜17(金)@東京ビッグサイト 前回春(2025年4月)は27,745名が来場✨ 来場者からは 「一度にソリューションを比較できた」 「セミナーで最新トレンドを学べた」 などの声をいただきました💬 👇2026年4月ぜひ来場ください(無料) spkl.io/6019AImMV #展示会 #東京ビッグサイト
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【ゆる募:若手データサイエンティストで登壇したい方】
6月18日(木)に白金鉱業Meetup「若手データサイエンティスト交流編」の開催を企画しており、登壇者をゆるく募集しています〜!
(共同企画者:@watafuku85)
登壇者も参加者も学生~新卒4年目までにして、同世代で気兼ねなく話せる場になればと思っています
登壇ハードルは低くしたいので、「データにちなんでいればテーマはなんでもOKの5分〜10分のLT」とかでワイワイやれれば。もちろん濃いテーマもウェルカムです!
もし登壇したい、ないしうちの可愛い後輩を紹介&登壇させてくれ~みたいな方いらっしゃったらお気軽にお声がけください~、DMでもリプでも!
#白金鉱業
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今の科学研究者だけでなく、これから科学者を目指す中高校生のみなさんも読んで知っておいたほうがよい、内容です。
『AI for Science推進委員会(第3回) 配付資料』
mext.go.jp/b_menu/shingi/…
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世界モデルと呼ばれるものが乱立している印象があったので整理できた
speakerdeck.com/koukyo1994/shi…
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先輩データサイエンティストからの指南書 - Forkwell Library #118 に参加を申し込みました! forkwell.connpass.com/event/379530/?… #Forkwell_Library
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夜を制する者が “AI Agent 大民主化時代” を制する speakerdeck.com/icoxfog417/gen…
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登壇します! 本音で語り尽くすイベントらしいです。楽しみにしていてください!
『先輩データサイエンティストからの指南書』著者陣が語るDSの「リアルな現場」と「未来の市場価値」 timeedev.connpass.com/event/380970/ #先輩DSが語る
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あけましておめでとうございます!いくつかAI業界の動向をまとめました。
🚀 Scaling Won’t Stop (自律性とGrounding) スケーリングは止まりません。「自律性(Autonomy)」と「Grounding(現実世界への接地)」の二つの方面で。人の介入なしにAIがどれだけ長時間タスクをこなせるか、その進化に驚くはずです。Gemini、Astra、Genie等を活用した没入型マルチモーダルアプリも標準化し、人間が認識する現実と、AIが認識・行動する世界の境界線はますます薄れていくでしょう。
📦 Products are as important as Models 優れたAIプロダクトにおける「ラストワンマイル」の仕事は、フロンティアモデルを作ることと同等に重要です。MetaによるManus買収はその価値を証明しました。AGIに貢献するなら、論文を書くだけでなく、最先端のモデルかプロダクトのどちらかで手を動かすべき。両方とも巨大な価値があります。
📈 Year of Google 2025年、Googleの株価は66%成長しました。しかし重要なのは数字そのものではなく、単発のモデルヒットに依存しない「継続的なイノベーションを生む文化」が完全に確立されたことです。(余談:1年前のNeurIPS2024で「Googleで何してるの?」と聞かれ「株価を上げてる」と答えてました)。私は2023年9月、OpenAIからGoogleに戻りましたので当時からGoogleの可能性は信じていました。あれから2年、まだ課題はあれど「勝ちパターン」に入ったと確信しています。OpenAIについては、かつて内部で対立した5〜10人の人物が既に去ったため、以前のような敵対心はありません。
🤖 Physical AI & Robotics 米国のTesla Optimus, Figure AI, Sunday Robotics, Generalist, Dyna、そして中国勢が2026年も圧倒します。ロボットの「器用さ」においてGPT-3的なモーメントが来れば、過去想像できなかった能力がアンロックされます。ただし、ハードウェア普及の壁はあるので「ChatGPTモーメント(大衆化)」はまだ先。フィジカルAIは絶対に解決はされますが、デジタルAIより時間はかかります。故に数は少ないですがロボット領域のスタートアップではSundayやMIT教授発などのトップへしかエンジェル投資はしていません。
🧠 From "Knowing" to "Learning" DeepSeek-R1からGemini 3へ。2025年はRLの年でしたが、2026年は「Continual & Sample-Efficient Learning(継続的かつサンプル効率の良い学習)」へ焦点が移ります。 「知識を持ったAI (AI that knows)」から、自ら「学習するAI (AI that learns)」へのシフトです。 私のケンブリッジでの博士論文のタイトルはまさに "Sample-Efficient Deep RL" でした。Sergey Levineらとサンプル効率について叫んでいた頃が懐かしい。2015年、AlphaGoには感動したけど、学習効率の悪さには満足してなく、人と同じ多様性と効率で学習ができないとAGIにはほど遠いと感じたところから深層学習のアルゴリズムとロボット研究に入っていきました。「人間と同じデータ効率での学習能力の学習」こそが次の焦点です。学習能力の学習もスケーリングも必要だと思うのでまだまだフロンティアラボが強いと思っています。
🇯🇵 Message to Japan 最後に、日本への率直な思いを。 日本の最大の課題は、良くも悪くも「日本が日本と日本人にしか興味がない」点にあると感じます。地理的に近い中国・韓国や東南アジアが過去の20年でどれだけ進化しているか、日本人よりも欧米のトップ層の方が遥かに詳しいのが現実です。 現代の「鎖国」状態から抜け出し、外を見ましょう。 例えば、アメリカのMetaで最も年収が高いAI研究チーム「TBD」の80%は中国人エンジニアですし、先日買収されたManusも中国系エンジニア創業です。トップレベルの現場では、国境関係なく才能が混ざり合っています。 「日本スゴイ」や「国産」という内向きな慰めではなく、明治維新のような「謙虚さ」を持ち、日本より速く動く国際社会と交わり働き、世界基準で価値を作っていくことが重要です。 世界を無視し、情報の非対称性の中に閉じこもれば、国も個人も容易に操作される側になってしまいます。
厳しいことも言いましたが、日本の底力と可能性を信じています。 2026年がAIにも日本にとっても飛躍の年になりますように。今年もよろしくお願いします。
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