MIYA
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MIYA
@game2121pen
[経歴]HR Techマーケター / 元・生き物系YouTuberスタッフ(JP 2M) / IPブランディング / イベントD / [ライフワーク]保護猫 & 児童福祉支援 [好き]写真 / 美術鑑賞 / 猫との暮らし🐾




あのさワシら別に株やってる訳やないんよ単にカードゲームするためにカードが欲しいんよ。

こういうの見ると、個人勢学術系Vが伸びないことについていたたまれない気持ちになる。

【生き物体験の予約サイトを作りたい】 生き物系YouTuberのホモサピと申します。 この度、生き物体験専門のプラットフォームを作り、たいです。 ガイド付きの釣り体験、野草観察会、地衣類の観察、キノコ、微生物まで、ありとあらゆる生き物のプロと共に生き物と触れ合う体験を掲載して予約、決済できるサービスです。今まで色々なWebサイトで散り散りに掲載されていた生き物関連の体験をすべてこのネイチャルにまとめて、生き物好きが集まるプラットフォームを実現したいです。 三者間プラットフォームの開発、運用のため、結構な額のお金がかかってしまう為、 個人では賄えず、クラウドファンディングという形を取りました。 私の持てるものはすべてリターンにしました。 私の視聴者さんはもちろん、日本中の生き物好きが楽しめるサービスにします。 お願いします! どうか私の夢を応援してくれませんか…! camp-fire.jp/projects/92993…

44歳の男性YouTuberが「ワンパンマンチャレンジ」を3年間完全達成 「かっこよすぎる」「尊敬しかない」と感動の声 ▼記事 yutura.net/news/archives/… このチャレンジは、ワンパンマンの主人公サイタマと同じトレーニングをするというもので、 ・腕立て伏せ100回 ・上体起こし100回 ・スクワット100回 ・ランニング10km、これらを3年間毎日継続 タスケ(当時41歳)は2023年4月に挑戦を開始し、先月20日に3年間の完全達成を報告 当初は中年体型だったのが、アスリートボディに変貌 これまでの走行距離は1万6136km、腕立て・腹筋・スクワットはそれぞれ10万9600回 剥がれた爪は8枚、車に轢かれた回数が1回、自転車に轢かれた回数が2回、サバ缶で指を切った回数が4回だったとのこと 新型コロナに感染したときも自宅内で10キロ歩き回り、筋トレも継続していました

AI動画編集は、この先の動画業界の構造そのものを変えると思ってる。 おれたちはこれまで、BreakingDown、LASTCALL、REALVALUE、NoBorderをはじめ、国内NO1の再生数を持つコンテンツを作ってきた。 今も毎月、数億円規模を投資しながら、 ショート動画、広告、リッチコンテンツまで、 ありとあらゆる映像を作り続けてる。 その中で、1年前から本格的にAI動画制作にも力を入れてきた。 今では、ほぼ全てのプロジェクトで社内のAIクリエイターを活用してる。 でも、そこでずっと課題として「作りたい映像や実現したいアイデアはたくさんあるのにAIクリエイターが圧倒的に足りてない」ってこと。 さらに今は、おれたちがAI動画の制作に長けていることもあって、社外からも映像制作の依頼が急増してる。 だから今回、これまで社内だけで育成してきたAIクリエイター育成のノウハウを外部向けにも正式に公開することにした。 それが、 「CREATOR’ZZ」です。 → @creatorzz HERO’ZZでは、ヴァンビが代表として前に立ち、おれは会長としてグループ全体を見てきた。 でも、今回のCREATOR’ZZはおれ自身がCEOとして、直接コミットします。 それくらい、AIクリエイターの領域には大きな可能性を感じてる。 CREATOR’ZZでは、社内にいる3人のデジタルハリウッド大学の講師やAIの技術者や動画制作チームをはじめ、結果を出してきたプロたちと共に培ってきた社内のノウハウだけじゃなくて、今この瞬間も、現場で結果を出してる現役AIクリエイターたちが、実践ベースで直接教えます。 しかも、受講生一人ひとりにライザップのように専属マネージャーも付けるから途中で挫折させない。本気で育てきるつもりです。 さらに、学ぶだけで終わらせずに、実際の案件やBreakingDownやLASTCALL、NoBorderやREALVALUEをはじめ、様々なプロジェクトにもどんどん入ってもらいます。結局、人は現場でしか本当には成長しないから。 動画編集未経験は当然として、経験者の人も、これからの時代で本気で勝ちたいなら、AIの活用は避けて通れないと思います。 このCREATOR’ZZから、1000人、5000人、1万人と、本物のAIクリエイターが生まれていった先に、一緒にやりたいことが山ほどある。 実現したいアイデアも、本当にめちゃくちゃある。 でも今の日本には、それを形にできるAIクリエイターがまだ足りない。 AIで時代が変わるなら、変化に怯える側じゃなく、変化を作る側に回った方が絶対におもしろいと思うので、本気で人生変えたい人はCREATOR’ZZでお待ちしています。


















