がん/岩井 純一@ソーシャルフリーランス

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@gan0918

宮城県出身。任意団体ソーシャルバー運営 / メタノイア@METANOIAorjp理事 / PMI @PMI__official広報 / 公益財団法人Soil / 認定NPO法人離島経済新聞社 / me / 一人一人の想いや一歩、挑戦に寄り添って、応援していける社会を作っていくためにソーシャルセクターで様々な活動中。

日本 Katılım Nisan 2010
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何をしている人かよく分からない。 色々なことをしていますよね。 そう言われることが多いので、自分がどんな人間で、どんな想いを持っていて、どんなことをしているかを、これまで取材などをしていただいた記事と動画をまとめてみました。 自己紹介的な自己満足note note.com/gann0918/n/n00…
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これは読みたいなぁ。
正木伸城@nobushiromasaki

2021年のクーデター時、ミャンマーでは、国軍が市民を殺害しても空爆しても、多くの僧侶は沈黙を保ったままだった。「私たちは仏教の教えに集中している。政治的な問題については、僧侶としては何も答えられない」と言いながら、国軍最高司令官のロシア外遊に同行した僧侶もいた。藏本龍介氏は本書の中でこう指摘する。 「僧侶には現状を打開する力がないと市民が感じ始め、さらに国軍と近い立場の僧侶がいることが明らかになった。社会の中心にあった仏教や僧侶に対する大きな失望が広がっており、これはミャンマー史上初めてのことだ」 社会の苦しみに背を向けた宗教が、どこに向かえるというのか。ミャンマーの現実が、それをリアルタイムで示していた。 著者は言う。「これを他人事にしてはならない」と。 宗教であれ、組織であれ、個人であれ、「共にある」という姿勢を失った時に、信頼は喪失する。ミャンマーの事態は、宗教に限った話ではない。自分の仕事が、自分の関わるコミュニティが、社会の苦悩と地続きになっているか。そう問い直す契機として、この本は活きてくると思う。 「仏教の底力」とは、教義の力ではなく、大衆の傍らに留まり続けることができる持久力のことである。苦しみあえぐ人のそばで、かける声も見つからず、自分の無力さに打ちひしがれながら、共に涙を流し、場を共有する。「できることは何もない」と開き直るのでもなく、ただただ何ができるかと模索し、でもできることがないのではと感じる、この感情の行き来に長く耐える力、それが仏教の底力である。 東日本大震災では、全国から多くの僧侶が被災地に駆けつけ、片付けや炊き出し、追悼法要に精力的に取り組んだ。「臨床宗教師」という新しい存在が生まれたのもこの震災がきっかけだった。突然家族を失う不条理な死に向き合うグリーフケア(悲嘆者を癒すケア)の現場に、宗教者が本格的に関わりはじめた。 ちなみに、そうした活動がほとんど知られていないことに著者は驚いていた。「お坊さんやお寺がそういう活動をしていることは、今まで知りませんでした」とNPOの人ですら語るという状況である。 発信が足りないのか? いや、そもそも発信すべきものなのかという議論がある。純粋な利他行なのであれば、発信は要らない。ただ、社会とのつながりは必要である。いま、もしお寺のそういった活動が知られていないのだとしたら、その「つながり」が薄れているからなのかもしれない。 あるベテランの宗教者がしみじみと語った言葉が、ぼくにはずっと残っている。 「若いころ、大衆教化の接点って言っていたけれども、大衆教化という言い方自体が、やっぱり上から目線なんですよね。ひとびとと一緒に。時代の苦悩と共に。そういうことなんだと思います」 日本でも寺院関係者の後継者不在問題が進んでいる。過疎も影響している。本書が引用する試算では、2040年までに仏教寺院を含む宗教法人の35%が消えてなくなるという。だが、これは「数の問題」ではない。「宗教や信仰と社会が接点を失うこと」が問題なのである。 大菅俊幸『仏教の底力 現代に求められる社会的役割』明石書店@akashishoten

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恒川光太郎さんの「ジャガーワールド」#読了 。 はるか昔のある国の滅びゆく物語。 古代文明×冒険小説という大好きな掛け合わせで、600ページを越える大作を一気読みだったなぁ。 登場人物それぞれに思い、背景があって、時に交わり、繋がり、対立したりと恒川さんの世界に惹きこまれたよね。
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お互いに無理をしない関係でいられるのは大事だよね。 二人の時間も大切にしながら、一人の時間も作りながら、それぞれに合った形、ペースやタイミングでやっていきたいよね。 西野七瀬さん(31)結婚後も自分の時間は大切に「お互いに無理をしない関係でいられたら」 news.yahoo.co.jp/articles/bb6e6…
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ソーシャルディレクターズラボを開催してから一年かぁ。 関西にいる中で、NPOやソーシャル領域の横のつながりを、学び合う場を、連携していく仕組みをつくっていきたいとの思いで様々な取り組みをしてきた。 これからも様々な場や機会をつくっていきたいよね。
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若年層の「闇バイト」関与をゼロにし、全ての求職者が自分らしく安心して働ける社会の実現を目的とした「渋谷闇バイトゼロプロジェクト」 こうした取り組みは大事だし、広がってほしいよね。 ディップ株式会社と共催「渋谷闇バイトゼロプロジェクト」を始動 prtimes.jp/main/html/rd/p… @PRTIMES_JP
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これまでの経験や知見を活かしながら、NPOやソーシャル領域で様々な団体に関わったり、サポートしたり、ともに取り組んでいきたいよね。 まずは自由に動けるからこそ色々な人たちと話していきたいね。
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桐貴清羽(Kiyoha Kiritaka)
📣⚡️トークライブ決定📣⚡️ ・性被害はなぜ逃げられなかったのか? ・なぜ被害を公表するまでに時間がかかるのか? そんなお話をしていけたらと思います。 "無かったこと"にはさせない。 菊池真理子先生と清羽のシスターフッドライブです。 会場・配信共にお待ちしております📖 ̖́-
NAKED LOFT YOKOHAMA(ネイキッドロフト横浜)@NAKEDLOFT

4/26(日)12:30開演 「同意なんかしていない〜性被害者たちに何が起きたのか〜」「京都花街はこの世の地獄〜元舞妓が明かす闇の底」発売記念トークライブ 【出演】 菊池真理子 桐貴清羽 被害を「なかったこと」にしないために語ります! チケットは4/4(土)22:00~受付!詳細↓ loft-prj.co.jp/schedule/naked…

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マーヘル! 自分の声を届ける、形にしていく場や機会、経験は大きなことだよね。 PoliPoliの存在は大きいよね。 「あなたの声は、政策になる」まだ存在しない町を構想した、PoliPoli“1万人未来圏”が問いかける未来の自治 greenz.jp/2026/04/03/pol…
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eriさんの「暮らしの中の小さな革命」#読了 。 eriさんが暮らしで大切にしているモノ、コト、意識していることなどを綴った作品。 何に目を向けるか、何を意識するか、どう行動するか、誰を大切にするか。 毎日の暮らしからできることがたくさんあるよね。
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