乳首感覚の快楽考察
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乳首感覚の快楽考察
@gdgdtissy
乳首を中心とした快楽を身体の仕組みと神経から読み解く。 感覚は刺激ではなく、神経の仕組みで説明できる 個人差の大きい感覚を、構造として整理する試み。 気づきはX、まとめはnote。



メスイキのための筋肉ケア【足編】 「解剖学的視点」で正しいケアを紹介していく。 【今回ケアしていく筋肉】 ・大殿筋(お尻) ・ハムストリングス(内) ・腓腹筋(ふくらはぎ) ・足底(足裏) 【用意するもの】 ・筋膜ローラー ・固めのボール 細かい位置は確認しなくていいです。 大体でいいので続けましょう。 ・大殿筋 ①筋膜ローラーに座る ②仙骨のやや外側に体重を乗せる ③前後にゴロゴロする この周辺は下殿神経の枝が通るため、 緩めることでお尻がほぐれやすい。 ・半腱様筋(太もも裏) ①太ももを筋膜ローラーに乗せる ②下半分は、膝を真上に向けて上下にコロコロ ③上半分は、膝を45°内側に向けて上下にコロコロ 写真を見れば分かる通り 半腱様筋は膝の内側付近から 座った時に当たる骨に向かって付着している。 一方で、太ももの骨は半腱様筋のやや外側を通ってい そのため太もも上半分を真上からローラーに 乗せるだけでは、半腱様筋に圧が入りにくい。 ここで膝を45°ほど内側へ向けると 半腱様筋が骨とローラーの間に入り込み 挟み込むように圧をかけられる。 つまり、太もも上半分は膝を内側に向けて行うことで 狙った部位にしっかり刺激が入るのだ。 ・腓腹筋(ふくらはぎ) ①足先を内に向けてふくらはぎを筋膜ローラーに乗せる ②上下にコロコロ 足先を真っ直ぐ向けたまま行うと ローラーが外側にある腓骨に当たりやすくなる。 腓骨はすねの骨より後ろにあるからである。 だから足先は内側に向けなければならない。 私は2日ほど足を引きずるほど痛めたことがある。 ・足底(足裏) ①固いボールを踏む。 ②上下左右に軽く体重をかけながら全体をコロコロ。 座りながら行うといい。 【足の筋肉を緩める理由は?】 太ももの裏の筋肉は、骨盤底筋群と膜で連結している。 つまり骨盤底筋群の動きに関わってくるのだ。 だから足の筋肉を緩めることもメスイキには大事なのだ

メスイキのために筋肉のケアしませんか? ・前鋸筋 ・棘下筋 ・大胸筋 ・脊柱起立筋 これらの筋肉を 筋膜ローラーと固めのボールを用意します。 筋肉を明確に刺激する必要はありません。 曖昧でいいのでやってみてください。 ・前鋸筋(わきの下の筋肉です) まず横向きで下になる腕を耳の横にくるまで挙げます。 脇と肩甲骨の側面に筋膜ローラーが当たるように体重をかけて、痛いけど気持ちいい程度の圧力でマッサージします。 ゴロゴロ転がして脇~肩甲骨の側面を全体マッサージします。 ・棘下筋(肩甲骨の後ろの筋肉です) 上向きで肩甲骨と床の間に固めのボール挟むようにグーっと圧迫します。 かなり痛いのですが、これも痛いけど気持ちいいくらいの刺激を意識しましょう。 ・大胸筋(胸の筋肉です) 胸の前を反対側の手で指圧します。 鎖骨の下を、骨のきわをこするようにマッサージすると スポッと指が落ち込むところがあるので、そこを丁寧に マッサージしましょう。 ・脊柱起立筋(後面で腰から首までの筋肉です) 上向きで筋膜ローラーにもたれます。 コツは腰を反るようにならずに、腹筋をするようなイメージでおへそを見ながら、背中を筋膜ローラーに押し付けるイメージです。 背骨のきわきわはボールを使って骨に当てながら優しくマッサージをします。 脊柱起立筋は骨のきわにまで付いているので、ボールが骨に当たっている感覚があっても優しくすれば大丈夫です。 腰は止めておきましょう。 背中から上が目安です。 簡単にまとめましたので少し雑ですがお試しください

オーガズムとオーガズム体験は別物 男性のオーガズムというのは 極端な事を言えばどんな状態でも迎えることが出来る。 疲れている。 集中していない。 気分が乗らない。 これらのような条件であっても 身体の反応として到達することが可能である。 しかしオーガズム体験というのは別物。 ・どれだけ気持ち良かった ・どれだけ没入できた ・幸せな感覚 これらは脳内の状態によって左右される。 特に大切なのがドーパミンの量。 ドーパミン量が低い状態では ・期待できない ・満足感がない ・作業的になる つまり? 身体はオーガズムを迎えている。 しかし体験は単調になるのだ。 作業的に陰茎を上下して、オーガズムを迎えても 気持ちよくなく、満足感がないのは体験が薄いから。 オーガズムは身体の反応 オーガズム体験は脳の状態による反応。 似たようで別物である。 ※「オーガズム体験」という言葉は 私が勝手に言ってるだけ。 明日は身体的にオーガズムは迎えてないが オーガズム体験をした私の経験を話そうと思う。






なぜドライオーガズムは快感が続くのか? ドライオーガズムという言葉は知っていても なぜ快感が続くのか。を知っていますか? 通常のオーガズムは「射精」ですが、 射精後はプロラクチンというホルモンが 産生されます。 このホルモンはドーパミンの作用を抑え 性的な興奮を抑える効果があります。 いわゆる賢者タイムってやつですね。 ではドライオーガズムではどうか? ドライオーガズムは射精しません。 だからプロラクチンが産生されないんです。 つまり賢者タイムがなく ドーパミンの分泌量も維持されるのです。 オーガズム体験が長続きする理由は ドーパミン量が低下しないからなんです。 ドライオーガズムの仕組み理解できましたか?

