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G_G / グラフィックデザイナー
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G_G / グラフィックデザイナー
@gg_gdesign
じーじー。会社員の日常とぼやき。エディトリアル多めで制作してます。実務経験10年↑ 仕事の制作物は載せられないので大昔のものを発掘してたまに載せます。無言フォロー歓迎👌
デザインに関係ない事ばかりpostします Katılım Ocak 2022
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@cat_pad1997 大手にやらかされまくったのですな…。
安い!!!!!
それだけ謝罪する相手が多かったのだとしても!!!!!
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@gg_gdesign 過去にYahooとベネッセで個人情報流出されたんで基本信用はしてないのです。
個人情報の謝罪のお値段500円ですよ。
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@TOXICPONCOTSCOM 誤って押してしまいそうな所に配置しよって…LINEを商売動画にしている飲食関係の方には便利なのか?と思ったりしましたけど、プライベートの思想にまで介入されたく無い本当に邪魔いらないオフにしたい
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@Jintonic_GinT 確かひ民芸品から近代芸術まで多くのアートがあります!!!
旅行で弘前に来てくださったの、嬉しいです☺️🫶
また来てくださいね、どんな季節でも魅力があります!!!
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@gg_gdesign 弘前に旅行に行った時に、アートが優しく街に溶け込んでいて、自然の豊かさもあって、美しくて、楽しい街だなと思いました☺️
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G_G / グラフィックデザイナー retweetledi

D社版権に抵触するからと印刷所に断られた件、例え事前予約してようと、入金、部分入稿していようと、印刷所には【然るべき理由があれば断る権利】があるんですよ…。
何故なら印刷所が最優先すべきは自社の安全で、守るべき事業と雇用している社員がいて、これらを危険に晒してまで顧客に危ない橋渡りを強制される義理も義務もないんです。商取引の常識じゃないでしょうか。
一度巻いた契約は何があろうと必ず履行せねばならないなんてのは暴論で、今回印刷所はお断りする理由を明示していて、理由も一般的に理解されうる事由じゃないですか?妥当では…。
印刷所が対応不可とする内容を事前に具体的明示していなかったと言うのなら、印刷所が事前判断に足る十分な内容説明をサークル主(発注者)が提示すべきだったわけで。
スケジュールが厳しいから困るというのも発注者の都合であり、自分が困らないようきちんと確認すべきだったと思う。発注者責任ってそういうことですよ。趣味活動だろうが、サークル主は印刷発注者なんです。
契約は双方合意の上で成立するもので、今回は印刷所から難しいと途中で申し出があり契約破棄、返金手続きやらが取られるでしょう。取引的にはよくあることで、何ら問題がないですし、きつい言い方になりますが単にサークル主の認識と見込みの甘さが招いた自業自得なのではないでしょうか。(発注者責任ってそういうことなので)
うっかりの過失はあることですし、人はミスをするものですが、非のない印刷所をさも非があるように晒し上げたのは良くないことだと思います。版権理解以前の問題だと個人的には思いますね…。y
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#バスケットボール
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FIBA(国際バスケットボール連盟)が、長年使われてきた「アンスポーツマンライク・ファウル(Unsportsmanlike Foul)」の名称および概念を変更することを発表しました。
確証されている変更の概要
2026年4月23日に開催されたFIBAセントラルボード(中央理事会)にて、公式バスケットボール競技規則の変更が承認されました。この新ルールは2026年10月1日から有効となります。
これまで「アンスポーツマンライク・ファウル」として一括りにされていた概念が廃止され、性質に応じて以下の2つの新しい名称に置き換えられます。
Disruption foul(ディスラプション・ファウル / 妨害を目的としたファウル)
Flagrant foul(フラグラント・ファウル / 悪質・危険な接触)
NBAで採用されている「フラグラント・ファウル」という名称が、FIBAルールにも導入される形となります。名称から推測すると、速攻を止めるような戦術的な妨害(旧基準のC3など)が「ディスラプション」、過度で激しい接触(旧基準のC2など)が「フラグラント」に切り分けられると考えられます。
現時点で判明していない点について
現時点(2026年5月)では、FIBAから「変更の概要」がプレスリリースされた段階であり、新しいファウルの具体的な判定基準(従来のクライテリアC1〜C5がどう振り分けられるか)や、罰則の詳しい内容に関する公式な詳細文書はまだ公開されていません。
FIBAの公式発表によると、10月の施行に向けて「数週間以内に詳細な変更内容を公開する」とされています。そのため、それぞれのファウルに対するフリースローの回数や、退場要件(アンスポ2回で退場等のルールがどう引き継がれるか)の厳密な運用ルールについては、現時点では不明です。
同時に発表されたその他のルール変更
同じ会議では、ファウル判定やリプレイに関連して以下の変更も承認されています。
テクニカル・ファウルの分割: 性質と重大度に応じて2種類に分けられ、「退場処分にカウントされるもの」と「カウントされないもの」が明確化されます。
シューティング動作の定義厳格化: ファウルをもらう目的で、不自然にシュート動作(アクト・オブ・シューティング)へ入るプレーに対する定義がより厳密になります。
インスタント・リプレイの追加: ファウルがコールされた後のゴールテンディングやバスケット・インターフェアの確認、および試合の残り2分間におけるスローイン・ファウルの確認について、レビュー要件が追加されます。
判定基準の詳細な条文がFIBAから正式にリリースされ次第、より具体的な運用ルールが明確になります。
らしい
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