とかげの一郎
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とかげの一郎
@ginnojo99
政治・経済に関するリツイートが多いです。 あまり自分のことはツイートしませんが、たまに愚痴ります。
Katılım Ekim 2013
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・日本がCO2を0にしても0.006度しか変わらない
・日本がCO2を0にしても0.006度しか変わらない
・日本がCO2を0にしても0.006度しか変わらない
・日本がCO2を0にしても0.006度しか変わらない
・日本がCO2を0にしても0.006度しか変わらない
大事なことなので5回言いました。

るぅたそ🐶@kohakuototo
🚨〔速報〕 キャノングローバル研究所研究主幹の 杉山大志さん ①太陽光発電を大量に導入すると、一般家庭で 年間14万円 ②日本全体の電気料金だと 30兆円 上昇している。 ③日本がCO2を0にしても 0.006度しか 変わらない ④シュミレーションも出鱈目である。 ⑤さらに世界は脱炭素をやめている。
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@yesqvzz @kandasann1 ん、嫉妬?
私が生活保護を羨ましいとか思ってるってことですか?
もしそう思っているなら、解釈が違っていますよ。
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弱音を吐かせてください。
約30年、私は日本で生きてきた。
子どもの頃は、「安全で平和な国に生まれてよかった」と、何の疑いもなく思えていた。
でも今、自分が親になって、子どもに同じことを言えるかと聞かれたら、正直もう言えない。
戦争や紛争、貧困や人権の問題なんて、自分には関係ないと思っていた。
政治にも無関心だった。
「よくわからない人たちが、何か騒いでいる」くらいにしか見ていなかった。
でも、その無関心の間にも、国は確実に変わっていた。
今年2月の衆議院選挙、裏で「憲法改正もやらせてください」と掲げた高市率いる自民党が歴史的勝利を収めた。
あの瞬間、私には「政治の勝利」ではなく、日本の歯止めが外れた瞬間に見えた。
司法も、報道も、政治も、かつて信じていた「当たり前」が少しずつ壊れていく。
毎日のように流れてくるニュースを見るたびに、不安になる。
何よりつらいのは、こんな社会を子どもたちに手渡そうとしていることだ。
「平和で安全な日本に生まれてよかった」
かつて自分が当たり前に思えたその言葉を、次の世代はもう素直に言えないかもしれない。
その現実が、ただただ苦しい。
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@aya_nurse_2929 精神科の医者なんて全然役に立たなかったよ。
ただ落ち着いた口調で当たり障りのないことを言ってるだけだった。
治すには根本的原因を取り除かないと治らないよ。
10億円は必要ないけど、働けない期間の生活費の心配がなくなれば気は楽になる。
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@vplusasia おぉ、やっぱ日本ってすごいんですね!
私も台湾に行ったとき、コンビニはほとんどセブンイレブンかファミマだったし、スーパーでも日本の物(しかも日本語表記)ばかりで驚きました!
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@riiiiiku17 確かに。
その発想はなかった。
別に帰化する必要はないな。
ん、逆に帰化しないとできないことってなんだ?
選挙権とか被選挙権か??
悪いこと考えてるとしか思えないな。
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