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まこと@Glasswolf🐺-硝子狼-
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まこと@Glasswolf🐺-硝子狼-
@glasswolf304
日銭で安酒を啜る長屋生活。傔ぬ。 Steal&DarkType。けど人から怖がられると傷付く豆腐。 虐待支援防止アドバイザ-資格 小動物飼養管理責任社資格有り。 家裁で改名済。 おすすめのイヤミス小説やゾンビ作品を教えてください。 趣味でおじさんを描いてます。 誉属は鼠兎。舐めてベチョベョにしてま。 武術家。
池袋 Katılım Mayıs 2011
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色々とご一緒させていただいている亀山さん(@yks_626 )から『ヤングケアラーと家族の貧困』をいただきました。
「ケアをしない選択肢をひらくために」という副題がとても良い。ヤングケアラー議論の中でケアとの両立はよく語られるけど、「ケアをしない」という選択肢はなぜか全然出てこない。
どのようにまとめられているか楽しみ。
読んだら感想も投稿する!

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で、まぁ言う言わないは流派ごとにあると思うんで、それについては特にないんですけど
空手=押忍
というイメージが強く
伝統派の試合で来賓でそんなに空手と関わりが無い行政のお偉いさんが来て
押忍!
とか挨拶して、みんなが割とザワザワ…と困惑する現象について名前をつけたいw

MovieStar@masked Boxer@hentaijanai2
押忍の精神 もうみんな忘れてるだろうけど、実は俺は伝統派空手も昔やってたんですけどね 空手と言えば押忍!のイメージ強いと思いますが 割と伝統派では言わないw 言う流派もあると思うけど、あんまり聞いたことない おそらく極真系のフルコン系じゃないかな言うのは
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承認欲求が完全にゼロである人間ほど恐ろしい存在はいない。
彼らは本質的な意味で「最強」であり、決して敵に回してはいけない人種
なぜなら、通常の人間をコントロールするための「賞賛」や「批判」、あるいは「世間体」といった外部からの圧力が、彼らには一切通用しないから。
他人にどう思われようが、嫌われようが、彼らの自己評価は1ミリも揺らがない。
この「精神的なレバレッジをかけられない状態」こそが、勝負の世界における無敵のバリアとなる
逆説的に言えば、自分の中から承認欲求を完全に排除することさえできれば、誰でも後天的に「最強の個」へと進化することが可能なわけよ。
一方で、承認欲求をエネルギー源にしている人々は、厳しい言い方をすれば「雑魚」と言わざるを得ない。
彼らの行動原理は常に「他人の目」に依存しており、自分の軸がない。
・褒められれば図に乗り、叩かれればすぐに精神を病む。
・「すごいと思われたい」という動機で動くため、行動が予測しやすい。
・他人の評価という他力本願な土俵で戦っている。
ぶっちゃけ、こうした人々を敵に回すのは容易。てか正直、単なる養分だとみんなから思われてる。
少し自尊心をくすぐって油断させるか、逆に周囲からの評価を揺さぶるだけで、彼らは自滅していくからイージー。
さらに踏み込んで、ビジネスの本質的な話をする。
もしあなたが「手っ取り早く、かつ確実に儲けたい」と考えているのであれば、承認欲求が肥大化した層をピンポイントで狙い撃ちにするのが最も効率的。
古今東西、富裕層や賢者は「人間の虚栄心」を売買することで莫大な利益を上げてきたわけで、歴史を見てもこれが当てはまるわけよ。
一時期、動画編集スキルが「稼げる副業」として持てはやされたが、あのビジネスモデルの裏側もこれと同じ
儲かっていたのは、動画を投稿している本人ではなく、その裏側にいた「仕掛け人」たち。
彼らは、「有名になりたい」「チヤホヤされたい」「インフルエンサーとして認められたい」という強烈な承認欲求を抱えたYouTuber志望者をターゲットにしたわけよ。
「あなたの動画をプロ級にして、有名にする手伝いをします」という甘い言葉で、彼らの射幸心と承認欲求を刺激し、その対価として金を稼いでいたんよな。
市場において「承認」を求める側は常にカモになり、「承認」を与える側、あるいは「承認など不要」と断じている側が常に利益を総取りする。
これが、この世界の不変のルール。
InstagramもTikTokも全部そう。
承認欲求を利用したビジネスに過ぎない。
そこに気づかない人たちが、自分の写真をアップして脳内物質をドバドバ分泌させて、
動画編集の依頼したり、メイク道具を買ったり、洋服を買ったりして金を見事に落としてくれてる。
正直、かわいそうな気分にもなる。
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