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MTakako
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@gmtkk_m
大きくなったら犬になりたい🐺今はプロデューサーとかなんでも屋。 Netflix「10DANCE」ドラマ「妖怪シェアハウス」「書けないッ!?」「うつ抜け」「事故調」など。映画「妖怪シェアハウス」「ホーンテッド·キャンパス」「7月24日通りのクリスマス」「特命係長只野仁~最後の劇場版」など。
Katılım Nisan 2015
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「どんなに苦難な荒れ果てた道も、振り返ると、今自分があるべき道に繋がる軌跡だった。」
町田さんが10DANCEの杉木信也役に抜擢されて、ハセベの燕尾服を着て世界へ羽ばたいてくださり、本当に光栄でした。
町田さんが杉木信也で本当に良かった。
ハセベの燕尾服を着てくださって、決して平坦ではなかったその道の先に、10DANCEという素晴らしい作品を残してくださったことを、心から感謝申し上げます。
15周年、誠におめでとうございます!!
町田啓太「おしゃれクリップ」で挫折語る、ダンサー演じた「10DANCE」は運命(映画ナタリー)
news.yahoo.co.jp/articles/3da6f…
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![吉川ローガン有機[社交ダンス☺︎エヴァンジェリスト]](https://pbs.twimg.com/profile_images/905067846283149312/yaKI3OfK.jpg)
>「10DANCE」でダンサー杉木信也を演じることになった際のことを「運命だなと思いました」と語る。
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町田啓太「おしゃれクリップ」で挫折語る、ダンサー演じた「10DANCE」は運命(映画ナタリー)
#Yahooニュース #10DANCE #社交ダンス #町田啓太
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大学は就職率をみるから仕方ないとは思うが、映画業界の現場はいまだに7〜8割はフリーランスで構成されてるから、餅は餅屋に、蛇の道は蛇に聞くのが良い。在校生は当然ながらそんな知り合いはいないので頑張ってSNSで探すしかない。なんともまぁ、あれやな、、、
森永昇吾@piemori
映画の大学出て十数年だげど、大学から「こいつ映画やりたいらしいんだけど面倒見てくれない?」も「話聞きたいって生徒いるんだけど、聞いてやってもらえない?」も特にない。こちらも活動内容報告してないが、向こうは向こうで卒業生に興味ない。就職すればまた違っただろうか。
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5回目鑑賞。町田啓太の表情よーく観察した結果これはヴィスコンティ映画におけるヘルムート・バーガーまたはアラン・ドロンの魅惑の表情と同じであり撮影もヴィスコンティ映画における男性を美しく退廃的に見せる手法をとっていると確信。日本映画で男をここまで美しく撮った作品他にはない。
#10dance
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映画や映像制作におけるエキストラ募集をめぐって、「クラウドファンディングと、参加者への実費負担は同じではないか」
という意見を目にしました。
インディーズ映画のプロデューサーの立場から見ると、この二つは似ているようで、構造がかなり違います。
クラウドファンディングは、作品を応援したい人が、任意で資金を支援する仕組みです。支援するかどうかは本人の自由であり、集まった資金をどう制作費に組み込み、現場に還元し、作品を完成まで持っていくかは、制作側、特にプロデューサーの責任です。
一方で、エキストラ参加にあたって、衣装代、メイク代、かつら代などの実費を参加条件として求める場合、意味合いが変わります。
それは単なる支援ではなく、「現場に参加するための費用」になります。
ここが大きな違いです。
クラウドファンディングは、広く外側から資金を集め、制作側が責任を持って現場を成立させるための方法です。参加者個人に、撮影当日の経費を直接背負わせるものではありません。
一方、参加者への実費負担は、制作側が本来予算の中で設計すべき費用の一部を、現場に来てくれる個人に負担してもらう形になります。
もちろん、有料の映画体験、時代劇衣装体験、ワークショップ、記念出演企画のように、最初から「有料体験」として設計されているものまで否定するつもりはありません。
ただしその場合は、
それが「エキストラ協力」なのか、
「有料の参加体験」なのかを、
最初から明確に分ける必要があります。
※ここ重要‼️
有料体験であれば、参加者はお客様に近い立場になります。返金条件、中止時の対応、事故時の責任、当日の扱い、得られる体験の内容。そこまで含めて、制作側には説明責任が発生します。
逆に、映画制作への協力者としてエキストラを募集するのであれば、参加者の金銭的ハードルはできるだけ下げるべきだと考えています。
低予算であることは、インディーズ映画では避けて通れません。ただ、低予算だからこそ、どこに負担を置くのかは慎重であるべきです。
制作側が苦しいから、現場に来てくれる人に少しずつ負担してもらう。この考え方が当たり前になると、将来的に「インディーズ映画なら参加者が払って当然」という空気が生まれてしまいます。
※テストに出ます‼️
それは、制作現場にとっても、参加者にとっても、あまり健全ではありません。
クラウドファンディングは、本来その逆です。参加者や協力者の負担を減らすために、制作側が外に向かって資金を集める努力です。企画を説明し、作品の価値を伝え、現場を成立させるための方法です。
少なくとも私は、そう捉えています。
『温泉シャーク』では、クラウドファンディングで多くの方に支援いただきました。その資金は、作品を完成させるため、そして現場に参加してくださる方の負担をできるだけ減らすために使うものだと考えています。
そのため、エキストラ参加については、原則として参加費はいただかず、私服や指定範囲内でのご協力をお願いする形にしています。可能な範囲で記念品などをお渡しすることはあっても、参加するためにこちらから費用を求める形にはしていません。
作品を応援してもらうこと。
現場に協力してもらうこと。
体験として販売すること。
この三つは、似ているようで違います。
違うものを曖昧にしたまま進めると、善意で成り立っていた関係が、あとから不満や誤解に変わることがあります。
だからこそ、制作側は最初に明確にすべきです。
これは支援なのか。
協力なのか。
有料体験なのか。
その線引きを曖昧にしないことも、プロデューサーの仕事だと思います。
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