金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO

2.1K posts

金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO banner
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO

金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO

@gold_next

ヘッドハンティング型人材紹介zoffy(株)を共同創業←ヘッドハンティング会社役員←Panasonicのグループ会社←飲食店経営←立教大学 | 「年収が上がる転職」を実現すべく日々奮闘中。 これまでに約500名のご転職を支援してきました。

Katılım Eylül 2013
1.9K Takip Edilen1.9K Takipçiler
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
キャリアでよくある勘違いの一つが、「自分の市場価値はいつでも同じ条件で評価される」というものです。 たとえば同僚が同じような会社・同じような職種で想定以上のオファーをもらっていると、「自分もそのくらいは出るはず」と思いたくなる。でも、ヘッドハンティングの現場にいると、実際はそこまで単純じゃないんですよね。 もちろん、経験や実績といった"スペック"は大事です。 ただ、それ以上に結果を左右するのが、企業側のタイミングです。新しいポジションが立ち上がった時、退職や休職で急ぎ補充が必要になった時、採用の熱量は一気に上がる。すると、通常なら年収600万円台の方に700万円台のオファーが出ることも珍しくありません。 一方で、同じポジションに応募が重なると話は変わります。通年採用で枠が多い企業でも、一時的に応募が集中するだけで企業の目線は厳しくなり、オファーは保守的になる。条件交渉の難易度も一気に上がります。 つまり、オファーは"スペック通り"に決まるのではなく、「スペック × 市況 × タイミング」で決まる、ということなんです。 怖いのは、「今じゃなくても、いつでも転職できる」と思って先延ばしにすること。 いざ動こうとした時には市場の風向きが変わっていて、想定していた条件がもう出ないというのは本当によくある話です。 「チャンスの女神は前髪しかない」と言いますが、キャリアも同じだと思っています。 自分の意思や努力だけではコントロールできない外部要因があるからこそ、良い波が来た時に動ける状態を作っておくことが大事。
日本語
0
0
2
41
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
採用で勝てる会社と負ける会社の違いはシンプルです。 「選考しているか、口説いているか」 多くの企業は選考プロセスを磨こうとする。 でも今は違います。 優秀な人材ほど複数社を比較するよりも、 ・今の会社に残るか ・声をかけてくれた会社に行くか この2択で考えます。つまり勝負は『最初の接点』で、ここで負けたら終わりです。 ヘッドハントはこの接点を作れる手法。採用はプロセスの最適化ではなく「誰に、どう会うか」。 ここを変えないと結果は一生変わりません。
日本語
0
0
6
101
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
転職で失敗する人と成功する人、決定的な違いがあります。 それは「転職を今考えているかどうか」 成功する人は違う。 ・常に市場を把握している ・定期的に情報を更新している ・いい話だけ拾う つまり「転職活動してないのに、転職できる状態」を作っているんです。
日本語
0
0
6
101
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
人材紹介の現場にいて、 ベンチャーのキャリアパスは意外なほど描きずらいように感じる。 昇格してマネージャーになった、部長になった、その次は? となった時に会社が成長していないとポストが無いケースも。 事業の魅力は模倣されることも多い。 高野さんがおっしゃるようにベンチャーの採用は、経営者や幹部の採用力の勝負だと思う。
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

マッキンゼー出身、年収1800万。ベンチャーCOO、年収900万。 「なぜベンチャーはコンサルに人材を奪われるのか」。ある経営者に聞かれた。 答えは明快だ。年収も知名度もキャリアパスの明確さも、コンサルが圧倒的に上だ。 この経営者の会社はシリーズBで20億円を調達し、従業員は80人、事業は好調だ。COOを探して半年、最終面接まで来た候補者5人中4人がコンサルに流れたという。 数字で見ると残酷だ。マッキンゼーの新卒初年度は約700万円、3年目で1200万円を超える。BCGもベインも似た水準にある。一方、シリーズA〜Bのベンチャーでは、COOクラスでも800万〜1200万円が相場だ。事業部長なら600万〜900万円。同じ能力の人間が、看板の違いだけで年収に500万以上の差がつく。 知名度の差はさらに大きい。「マッキンゼーにいました」と言えば、次の転職でも投資家との会話でも一発で信用される。だが「従業員80人のベンチャーでCOOをやっていました」と言っても、「どこの会社?」から始まる。 キャリアパスの明確さも違う。コンサルにはアナリスト、コンサルタント、マネージャー、パートナーという階段がある。2〜3年ごとに昇進し、パートナーになれば年収5000万円以上。道筋が見える。ベンチャーにはそれがない。COOになったとして、その先は上場かM&Aか、あるいは会社が潰れるか。不確実性が高すぎると、多くの候補者は感じている。 では、ベンチャーはどうやって戦うのか。 私はこの10年で、コンサル出身者がベンチャーに移った事例を200件以上見てきた。そのうち「来てよかった」と言っている人に共通するのは、3つの条件が揃った場合だ。 入社から6ヶ月以内に目に見える成果を出せるポジションだったこと。経営者と週1回以上の直接対話があったこと。ストックオプションが年収差を埋める設計になっていたこと。 あるフィンテック企業は、COO候補にこう伝えた。「年収は1200万円しか出せない。だが、あなたが来てくれれば2年以内にシリーズCを目指す。SOは発行済株式の1.5%。上場すれば数億円になる」。候補者はマッキンゼーのオファーを蹴ってこの会社を選んだ。現在その会社は上場準備中で、彼のSOの想定価値は3億円を超えている。 逆に、コンサルからベンチャーに移って後悔した人もいる。共通点は「経営者の本気度を見極めなかった」こと。面接で美しいビジョンを語られたが、入社してみたら経営者は資金調達に奔走するばかりで、事業の議論はほとんどなかった。COOという肩書をもらったが、実態は何でも屋。半年で辞めてコンサルに戻った人を4人知っている。 待遇で勝負しても勝てない。これは事実だ。だからベンチャーの経営者がやるべきは、3つしかない。 候補者の前で、自社のビジョンを30分語れる準備をすること。「あなたに何をしてほしいか」を具体的な数字と期限で伝えること。ストックオプションの設計を候補者に開示して、一緒にシミュレーションすること。 コンサルが提供できないものは「当事者として事業を動かす経験」だ。クライアントに提案するのではなく、自分で意思決定し、結果の責任を負う。この手触り感は、どれだけ高い報酬をもらってもコンサルでは得られない。そこに魅力を感じない人は、そもそもベンチャーに来るべきではない。だが「自分の手で事業を作りたい」と思っている人は確実にいる。その人に届く言葉を持っているかどうかが、勝敗を分ける。 年収や看板で負けているベンチャーが人材を口説く方法について、みなさんのお考えを聞かせてください

日本語
1
1
10
4.7K
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
採用がうまくいかない会社ほど ・媒体を増やす ・条件を上げる でもそれは同じ市場で戦ってるだけかもしれません。 必要なのは『やり方を変えること』 待つ採用から、攻める採用へ
日本語
1
0
4
97
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
キャリア相談で一番大事なこと、意外と見落とされがちです。 それは「誰が主役か」という視点。 結論から言うと、主役は100%候補者本人。 でも現場では、アドバイザーが主導してしまったり、なんとなくの流れで意思決定してしまうことが起きています。 ただ逆に「責任が取れないから強く言えない」というスタンスも問題です。 なぜならそれは候補者にとって判断材料が減るから。 キャリアアドバイザーの価値は決めることではなく、整理すること。 客観的な視点で見て、選択肢を広げ、メリットもデメリットも伝える。 その上で決めるのは本人。 このバランスが重要になります。
日本語
0
0
10
201
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
ヘッドハンティングをやっていると、中間管理職の方が、優秀な人を面接で落とすケースが非常に多い。 そして、それを経営層が知らないケースも多い。 ヘッドハンティングは上層部の方がコミットしたほうが上手く行く理由はここにある。
FUJIMO/real estate & finacial planning@RealestateFP

自分より優秀な人材を採用しない人を経営幹部に置いてはいけない。その人間がボトルネックになって企業成長が停止します。注意しましょう。企業経営とは自分より優秀な人材を集めて企業のビジョン達成を実現する事です。

日本語
1
0
8
526
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
@Kosuke_hr_hacks KPIの設定は本当に難しいですね。人材紹介(ヘッドハンティングなので多少異なりますが)の現場にいて、 KPIの設定が難しくなっていると感じます。 面接実施数で設定するのがいまのところ良いのかなと個人的には思っています。
日本語
1
0
1
115
Kosuke
Kosuke@Kosuke_hr_hacks·
今年に入ってから、人材紹介事業の経営層から「事業の壁打ち」をご依頼いただく機会が増えているのですが、そこで必ずといって良いほど議論になるのが「現場のKPI設計」です。 「今週はスカウトを〇〇件送信しろ」 「面談からの応募移行率を〇〇%に維持しろ」 こうした旧態依然とした行動量と歩留まりを追うファネル型KPIは、組織を内側から崩壊させます。 現場が数値を埋めるため、候補者の意向を無視して「受かりやすい企業」へ大量エントリーさせる力学が働くからです。 では、質を担保するために「書類通過率」や「一次面接通過率」といったパーセンテージ(率)をKPIに据えれば解決するのでしょうか。実はここにも大きな罠があります。 「率」のKPI設定には細心の注意が必要です。なぜなら、現場は自分の評価を守るために「120%受かる候補者」しか推薦しなくなり、意図的に分母(推薦数)を極小化するハック(裏技)ができてしまうからです。結果として、企業側の採用機会(ポテンシャル層の発見)を奪い、事業全体が縮小均衡に陥ることもあります。 AIによるマッチングがコモディティ化した今、生き残るエージェントが設定しているのは、単一の数字ではなく「本質的な介在価値」を測る立体的な指標です。 1. 双方の合意が必要な「一次面接の設定数」 エージェント単独ではコントロールできない「ダブルオプトイン」の指標です。候補者の応募意思と、企業側の書類評価の両方が合致しないと生まれないため、スパム的な大量エントリー(質の低下)も、推薦数を絞るハック(量の低下)も通用しません。 2. 無理な押し込みを防ぐ「選考辞退数」のモニタリング とりあえず受けさせるポジショントークが横行すると、面接前や内定前の「辞退」が急増します。この数値をネガティブ指標として評価に組み込むことで、初期段階での深いインサイトのすり合わせを強制し、採用企業側の無駄な面接工数も防ぐことができます。 3. 究極の満足度を示す「リファラル(紹介)経由の面談設定数」 強引なクロージングによる単発の売上ではなく、支援の質を測る遅行指標です。目先の利益を捨てて「今は現職に残るべき」と誠実に提案した結果として生まれる紹介も含め、中長期的にCPA(顧客獲得単価)を劇的に引き下げる最強のKPIになります。 ただし絶対数は少なくなるのでこれ単体のKPI設定はおすすめしません。 KPIは単なる目標数値ではありません。経営陣から現場への「この行動を正義とする」という強烈なメッセージであり、組織文化の設計図そのものです。 トランザクションを追うKPIのまま、現場に「候補者に寄り添え」と説くのは経営の怠慢に他なりません。 あなたの組織の評価制度は、求職者の利益と完全にアラインメントされていますか?
日本語
1
1
19
1.6K
FUJIMO/real estate & finacial planning
最近は、当社を直接指名して連絡をくださり、採用面談を受けに来てくれる方が増えてきました。 とても嬉しい事象です。
日本語
1
0
12
368
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
大手ハウスメーカーの役員面接に同席した際に、興味深い話を聞きました。 いま成長しているハウスメーカーでは、 「設計提案が上手い営業」よりも、「プラン経験の少ない若手営業」の方が売れているケースが増えているそうです。 理由はシンプルです。 ・YouTubeやInstagramで住宅情報が大量に流通している ・AIツールによってプラン作成のハードルが下がっている つまり、 情報の非対称性がほぼ消えた。 その結果、営業の価値が変わりました。 以前 「良いプランを提案できる人」 現在 「マスト条件とウォント条件を整理し、優先順位をつけ、予算内に収められる人」 つまり 提案力 → 編集力 に変わってきている。 顧客はもう「アイデア」は持っています。 営業の役割はそれを整理し、意思決定を助けること。 これは住宅業界だけの話ではないと思います。 これからの営業は 知識売りやスキル売りではなく ・顧客理解 ・トレンドの把握 ・意思決定の編集 この能力が価値になる時代だと感じました。
日本語
1
0
14
447
堀内猛志@キャリアの中盤戦略の教科書※積極採用中
@gold_next すごく共感しました。 AIでテキスト情報が溢れたからこそ、「その人の一次情報」を聞きたくなる感覚は確かに強くなっている気がします。 「電話に出てもらえるか=話す価値があるかの指標」という視点、すごく納得でした。
日本語
1
0
1
25
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
人材紹介の現場にいると、『電話に出てもらえるエージェントとそうでないエージェント』の差が出てきているのを感じる。 この10年、言語化が上手い人が評価された。 Slackが普及し、チャット文化が定着した。 電話してくる人は時代遅れ、という空気すら生まれた。 自分もその空気を、どこかで正しいと思っていた。 でも直近1年、潮目が変わってきた気がする。 生成AIの登場で「テキスト情報」は爆発的に増えた。 整理された情報、正確な情報——これらはもうコモディティだ。 その結果、情報の2極化が起きている。 ■普通の情報 → テキストで十分 ■ 価値ある人の話 → 対面か電話で聞きたい 人材業界の現場でも、これは如実に出ている。 クライアントや候補者さんに「電話に出てもらえるエージェント」と 「そうでないエージェント」への分化が、静かに始まっている。 じゃあ「電話に出てもらえる人」って何が違うのか。 3つあると思っている。 ①一人称の意見を持っている 「この候補者、スペックは高いけど正直合わないと思う」 ——データに出ないこの一言を、言える人間かどうか。 ②テキストに残らない情報を持っている 「誰が今動きそうか」「あの会社の内情」 こういう情報は、関係性の中にしか存在しない。 テキスト主義の人は、オープンな情報にしかアクセスできない。 ③「話したい」と思われる何かがある これだけは、積み上げるものじゃなく滲み出るもの。 電話に出るかどうかは、スタンスの問題じゃない。 「あなたと話したい」と思われているかどうかの、バロメーターだと思う。
日本語
1
1
22
815
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO retweetledi
オーキャリア【公式】
オーキャリア【公式】@ocareer0912·
オーキャリアと関係性があるエージェントさんの中にもこういうスキルを持った方がいらっしゃいます。 転職したい方は、お気軽にご相談ください。 もちろん、プッシュすることはありませんので、 ご安心ください。 お問い合わせは3年後でも歓迎です♪
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO@gold_next

人材紹介の現場にいると、『電話に出てもらえるエージェントとそうでないエージェント』の差が出てきているのを感じる。 この10年、言語化が上手い人が評価された。 Slackが普及し、チャット文化が定着した。 電話してくる人は時代遅れ、という空気すら生まれた。 自分もその空気を、どこかで正しいと思っていた。 でも直近1年、潮目が変わってきた気がする。 生成AIの登場で「テキスト情報」は爆発的に増えた。 整理された情報、正確な情報——これらはもうコモディティだ。 その結果、情報の2極化が起きている。 ■普通の情報 → テキストで十分 ■ 価値ある人の話 → 対面か電話で聞きたい 人材業界の現場でも、これは如実に出ている。 クライアントや候補者さんに「電話に出てもらえるエージェント」と 「そうでないエージェント」への分化が、静かに始まっている。 じゃあ「電話に出てもらえる人」って何が違うのか。 3つあると思っている。 ①一人称の意見を持っている 「この候補者、スペックは高いけど正直合わないと思う」 ——データに出ないこの一言を、言える人間かどうか。 ②テキストに残らない情報を持っている 「誰が今動きそうか」「あの会社の内情」 こういう情報は、関係性の中にしか存在しない。 テキスト主義の人は、オープンな情報にしかアクセスできない。 ③「話したい」と思われる何かがある これだけは、積み上げるものじゃなく滲み出るもの。 電話に出るかどうかは、スタンスの問題じゃない。 「あなたと話したい」と思われているかどうかの、バロメーターだと思う。

日本語
0
1
6
373
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
ヘッドハンターとして長く仕事をしていて気づいたこと。 「気を使わなくていい相手」への対応に、その人の本質が出る。 例えば、面接日程の調整連絡に、どんなに忙しくても「今確認できないので、明日の午前中に必ず返信します」と一言返せる人がいる。 こういう方は、相手が何を必要としているかを想像できる人。そして、それを行動に移せる人。 結果として、企業に入ってからも確実に信頼される。こちらも自信を持って強く推薦できる。 逆に、レスポンスに何度か催促するまで時間がかかる方もいる。 本当のプロフェッショナルは、相手によって態度を変えない人だと思う。 気を使う必要がない場面でこそ、その人の質が光る。 そういう瞬間を見られるのが、この仕事の面白さでもある。
日本語
1
0
19
270
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
建築系企業の面接同席で新潟県上越市に。 東北、甲信越エリアの施工管理職の方は、着実に手戻りがないよう慎重に進めたいタイプの方が多いと感じていたが、駅で降りた瞬間納得。 雪が積もるエリアでは、工事のやり直しが大ダメージになりかねない。(この程度では積もったうちに入らないそう) ヘッドハンターで、出張を厭わない人が成果を残せる傾向があるが、改めて納得。 一次情報は極めて重要。
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO tweet media金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO tweet media
日本語
1
0
14
547
金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
「市場価値を知りたい」とビズリーチなどに登録し、転職エージェントとの面談を繰り返している方が一定数いる。 行動している点は素晴らしい。何もしていない人より、圧倒的に前進している。 ただ、エージェントが語る「あなたなら年収◯◯万円は狙えます」は、あくまで仮説に過ぎない。 本当の市場価値は、実際に書類選考を通過し、面接で評価され、オファーレターを受け取って初めてわかる。 企業の反応速度、面接官の食いつき、オファー条件の本気度。これらは実戦でしか測れない。 市場価値を知りたいなら、情報収集だけでなく、実際に市場に出てみることだ。
日本語
0
0
21
644