橋本竜之介@goofy_178·16h運転と作業療法学会の発表はこれまで忌避してきた取り組み系にしようと構想中 これだと取り組み発表としてもいける!と思えるワクワクするデータが出たけど 7分でまとめれるかが問題となってきたので、抄録より先に発表資料を作るÇevir 日本語00436
Sotokawa-Tasuku-山形の運転リハ研究やってる人@tskstkw·3d@goofy_178 会場行くまでの道中にここもあるぜよ!Çevirシャア専用ブログ@Char_TweetGQuuuuuuX オープニングのスクランブル交差点、新潟市民にはおなじみの、東港線交差点っぽい (完全一致ではない) やはりサイド6 イズマコロニーは新潟…… #ジークアクス #GQuuuuuuX 日本語101100
橋本竜之介@goofy_178·3d自分の発表含め、関わらせてもらった発表は全て無事採択されました。 初日の昼に発表なので前日入りが確定! 新潟の美味しいものを食べ尽くすために今から胃袋を育てておかねば #第60回日本作業療法学会Çevir 日本語2022209
橋本竜之介@goofy_178·15 Nisあとは介入者には、より妥当な評価を模索しつつ、その評価もまた絶対ではないと自覚し続ける姿勢が求められる。そのうえで、相手とどのように認識を共有し、生活の中で折り合いをつけていくのかを考えることが、臨床では大事なのだと思う。Çevir 日本語00248
橋本竜之介@goofy_178·15 Nis介入者が相手の状態を十分に把握できていないのに、それを正しい理解だと思い込んでしまうこともあるかもしれない。だからこそ、安易に「認識は誤っている」と伝えることは危うい。大事なのは、一方の認識を押し付けることではなく、お互いの認識(主観)をどう擦り合わせるか問い続けることだと思うÇevir 日本語10255
橋本竜之介@goofy_178·15 Nis「病識がない」、「アウェアネスの欠如」と言うことは多いけれど、相手がなぜそのような認識に至っているのかを理解しようとする努力が必要だと思う。単に「認識が合っているか・間違っているか」だけではなく、本人にとって世界がどう現れていて、その中で何が現実になっているのかを考えることが大事Çevir 日本語10274
橋本竜之介@goofy_178·1 Nis自動車運転を中断した場合他の人(家族や近所の人とか)に送迎してもらうというのが圧倒的に多いけど、 家族が近くにいても送迎が難しい人もいれば、家族じゃない周りの人が送迎をしてくれる人もいる。 結局その人がこれまで周りの人と繋がってきたかに左右される部分も大きいよな …Çevir 日本語10368
橋本竜之介@goofy_178·20 Mar本日法人のイベント参加予定が体調不良により不参加 去年も大繁盛だったDS体験に関しては別スタッフに託すことに。 こういう場面でも後進育成をすることの大切さをしみじみ感じるÇevir 日本語10369
橋本竜之介@goofy_178·11 Şub見事に1人目と2人目のインフルエンザの感染タイミングがズレたおかげで2週間まるまる溶かされてる 子供との時間をいつも以上に取れてると好意的に解釈して乗り切るしかないÇevir 日本語00192