ごるた@ゴルフデビュー専任コーチ

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【コースで気持ち良く打てるコツを伝授】ゴルフの楽しさの質が上がります|子供から大人まで初心者ゴルファー150人以上のレッスン経験|ストレスだらけの練習は終了しましょう|たった少しの気付きで劇的にゴルフのスキルup↑↑|NGFティーチングプロ|フォローすることでゴルフが楽しく上達します|ゴルフ練習場勤務

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トップが多い方は、ダフる=「痛い」「怖い」というイメージがあるので、練習場のマットを擦って素振りするのが苦手です。連続素振りをしながら、徐々にで良いのでマットを軽く擦ってみましょう。数回連続でマットを軽く擦っての素振りが出来たらボールを打ってみる。トップが減るかもしれませんよ。
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ボールを『打ちたい』『飛ばしたい』欲が強すぎると、頭が下がり気味のアドレスになってしまいがちです。ボールは冷たい視線で上からボーッと見るくらいがちょうど良いですよ。極端に頭を下げての素振りと、軽くアゴを引いての素振りをやってみてください。どっちがスムーズに動けるか分かります。
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グリップを握る強さは人それぞれなので一概には言えませんが、「強く」と「弱く」なら「弱く」をオススメします。ゴルフは棒状の物でボールを叩くという動作をしますよね。棒状の物を持って、強く何かを叩こうとする時、手元は強く握ってないはずです。強く叩きたいなら弱く握りましょうね。
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【トップダフりの原因はボールを上げようとするから】下に置いてあるボールを高く遠くに飛ばしたいと思ったら、下から上に打つイメージが強くなります。ゴルフ初心者の方は、ほぼ100%そう思うんじゃないでしょうか。上から下にスイングして結果的にボールが上がる。これを体験できればミスが減ります。
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【長いクラブが苦手】例えば新体操で使うリボンありますよね。リボンが短ければ腕だけでビュンと振っても綺麗な円を描けますが、長いと全身を使用して振らないと大きく綺麗な円は描きにくいはずです。クラブが長くなるほど、より全身を正しく動かしてスイングをしましょう。クラブヘッドも走りますよ。
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【手首を返すではなく解放】ゴルフスイングは円軌道を描いていて、ヘッドはそれに沿って自然にターンするように設計されています。自然とターンさせるためには、正しいグリップをし、手首のリリース(解放)が必須です。グリップを指先で握ることで手首を柔らかく使え、ヘッドの重さを感じて振れますよ。
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【今のあなたに、その練習ドリルは最適ですか?】例えばバックスウィングをインサイドに引き過ぎてしまう方が、左脇にタオルを挟んで落とさないように打つドリル。落とさないことだけを意識して練習をしてしまうと、もっと横回転が強くなります。今やるべき練習方法を間違えないようにしましょうね。
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【いつも同じ動きをしてみよう】ボールを打つ前に毎回同じ手順、毎回同じテンポの動きを行うことにより【グリップの握り】【構え】【狙い】が常に同じよう繰り返すことが可能になりますよ。それが次のスイングを一定なものにし、このことがショットを安定させる効果があります。是非ともお試しあれ。
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【見た目にこだわりすぎないで】『もう少し腕が伸びていたほうがいい?』とか、『トップの位置はもう少しこの辺りか?』など、スイング造りじゃなくてカタチ造りに没頭してしまう。1度カタチ造りの沼にハマると抜け出すのは大変ですよ。形は結果的になるものです。その前の過程を大切にしましょうね。
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油の切れたロボットのように『ギギギッ』とバックスイングをし、ダウンスイングでは油を差した後のようなスピードで『ビュン!』とクラブを振ってないですか?バックスイングで力が入り過ぎていると、ダウンスイングで脱力することは難しいです。バックスイングは初動だけパワーを使う意識で。
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アドレスでは「胸を張ってお尻を突き出せ」と昔よく言われていた記憶があります。しかしどうでしょう。この言葉のまま構えたら動きずらくないでしょうか。前傾姿勢をしっかりとってドッシリと構えるという意味だったのかもしれませんが、動きずらいですよね。もっと肩の力を抜いて、リラックスですよ。
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【たまに上手くいってしまうのがゴルフ】たまたまナイスショットしてしまうのがゴルフ。たまたま予想以上にボールが飛んでしまうのがゴルフ。それが楽しくて、またそれを求めるんです。毎回上手くいかないから楽しいんですよね。ゴルフは試行錯誤考えて、たまたまがたまたまでなくなった時が最高。
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【最高のショットを打つのは難しい。うまくミスをコントロールしなきゃいけない。それを助けてくれるのが、ゴルフクラブだ】タイガー・ウッズの言葉です。今はミスをコントロールできるゴルフクラブがあります。上達への近道は練習や努力だけではないですよ。クラブを変えることも上達への近道です。
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【考え過ぎない】←とは言っても考えますよね。自分もこのタイプだったのでよく分かります。考えることは1つにしぼりましょう。コースに行ってあれこれ考えだすと迷子になります。何が正解なのか分からなくなります。『今日は振り切る!』って決めたらそれだけに集中して全力で振り切りましょうね。
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【コースでスイングを変えるのはNGです】例えばスライスが出だした時、スイングを変えるのではなく、まずはアドレスを見直そう。普通に構えると右手が左手より上になるため、右肘が左肘よりも前に出やすくなります。この右肘を曲げることによって両肩のラインが平行になりスイング軌道が変わります。
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【膝は深く曲げすぎないようにする】アドレスでどっしり構えることは悪くないし良いことなんですが、その構えで動きづらさを感じてる人は重心を下ではなく上にしてみる。重心を高い位置にとるんです。ピョンピョンと軽くジャンプして膝も軽く曲げて構える。重心を高くとることで動きの幅が広がります。
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「YouTubeでクラブは下から上に振るという動画を見たけど、先生は上から下に振ると言ってますよね?どっちが正解なんすか?」と生徒さんに聞かれたので、「どっちも正解」と答え、ご自身の感覚で良いので両方のスイングをしてもらいボールを打ってもらいました。そこからの会話で気づきがあるんです。
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【ゴルフの魅力は肌で感じて体験すると分かる】「朝が早い」「少し遠い」「虫が多い」「けっこう歩く(走る)」←この言葉だけだとネガティブに感じる人がいるかもしれません。でもね、これが分かっていてもゴルフって楽しいんですよ。これは体験しないと分からないことです。価値観は体験で変わります。
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【左足上がり左足下がりのショット】←ターゲットに対して平行に構えた際、左足上がりの場合は右膝より左膝が前に出るので右足を前に出して両膝を平行にしてあげます。左足下がりの場合はその逆をしてあげればOK。その他、体重配分、ボールの位置などありますが、これだけで振り抜きは良くなりますよ。
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今の時代、スマホ1つでゴルフに必要な知識をたくさん得ることができます。気をつけていただきたいのは、バイキングのように好きなものを好きなだけ取ることは可能ですが、そんなにいるのか?そんなに必要か?ということです。ついでについでにと色々と取りすぎると、頭ん中パンパンになりますよ。
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