しんさく
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本日、「令和8年度予算」が、参議院で可決され、成立しました。
成立にむけて力を尽くしてくださった自民党と日本維新の会の議員の皆様、またご賛同を賜りました議員の皆様に対して、深く感謝申し上げます。
予算成立後、官邸で会見を行い、次のとおり国民の皆様にお伝えしたいことをお話させていただきました。
本予算の年度内成立が実現できなかったことは大変残念でありますが、「全ては国民の皆様の安心と、強い経済構築のため」という思いから、関係者の皆様にお願いし、そのご尽力も得て、国会でのご審議に誠実に対応してきた結果、国民の皆様の生活に支障が生じるリスクを出来る限り小さくできたと考えています。
本日成立した「令和8年度予算」は、「責任ある積極財政」の考え方の下、予算全体のメリハリ付け行う中で、「危機管理投資」や「成長投資」といった分野に大胆に増額するなど、「強い経済」の実現に資する内容となっています。
一般会計予算の総額は、122.3兆円と過去最大となる一方、予算全体のメリハリ付けを行うことで、国の一般会計について、新規国債発行額を2年連続で30兆円未満に抑え、公債依存度も低下させています。
「強い経済の実現」と「財政の持続可能性」を両立させる予算とすることができたと考えています。
また、高市内閣で取り組んでいる「物価高への対応」、特に、昨年11月にとりまとめた「経済対策」やその裏付けとなる「令和7年度補正予算」については、4月末の時点で、「経済対策」に盛り込まれた事業や施策のうち、約9割が、国民の皆様にアクセス可能となる見込みです。
「令和7年度補正予算」の着実かつ迅速な執行を続けるとともに、「令和8年度予算」についても、早期執行を図ってまいります。



首相官邸@kantei
高市内閣総理大臣会見のライブ配信です。 twitter.com/i/broadcasts/1…
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高市総理、これ完全に勝ち確の布陣を敷いてきましたね。在庫6ヶ月と宣言した翌日に、国内最大級のエチレンプラントが9日に再稼働。これ、論理的に考えて供給不安という言い訳はもう通用しませんよ。
年産69万トン、国内シェア1割超えの巨大設備が動く。
「在庫がある」×「国内で作れる」この掛け算が成立した以上、積水化学や他のメーカーが4月に掲げた30%値上げや出荷制限の根拠、もうボロボロに崩れてますよね。
直ちに規制をかけてください。
丸善石油化学と住友化学、エチレン設備を9日に再稼働 定期修理明け - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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素直に間違いを認めて、謝罪すべきでしょう。社会に不用な不安を与えたわけですから、関係者の処分を含めた再発防止と社長以下役員の謝罪会見しないのですか?あなた方が他社に求めている事です。
報道特集(JNN / TBSテレビ)@tbs_houtoku
4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。
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高市首相、国会出席時間は石破時代の6割 批判への反論はX活用
nikkei.com/article/DGXZQO…
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@tbs_houtoku 日本が再び戦争の災禍に見舞われるか否か、滅亡の淵に立たされるか否か。あなたがたマスメディアを担う人々の肩にかかってます。頼みます。
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私もこの際総理の国会出席の慣例は見直すべきだと思う。野党の質問に答えるのも重要だが、連日7時間も予算委員会の審議に縛り付けるのは総理の時間の使い方としてどうかと思う。よく比較される英国では、総理の出席は週一回一時間の総理質問(QT)のみだ。
私見だが、党首討論を週一回一時間半(現在の倍の時間)、ただし会期中は必ず毎週開催することとし、これ以外は総理の出席は求めない、くらいが妥当ではないか。
国会の熟議とは何なのか 「質より量」は時代遅れ - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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@hosoda_kenichi 特に今は有事。政局優先の国会に張り付いているのはおかしいです。
時間と税金の無駄です
もう、参議院は要らないです
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中国大使館侵入事案につき「日本政府は謝罪すべき」との主張があるけれどナイーブすぎるかと。「誠意を見せる」つもりが、国際社会からは「非を認めた」と評価される可能性が高く、全く日本外交の得点にならない上、中国政府の思う壺。
いうまでもなく在日中国大使館への侵入という結果は、ホスト国日本の法的責任とは直結しません。にもかかわらず現時点で政府が謝罪すれば、ウィーン条約22条上の公館保護義務違反を自認したと受けとられるリスクがある。少なくとも中国政府はそのように喧伝するでしょう。
また2002年中国武装警官が瀋陽の日本領事館に侵入した事案で中国側が取った態度は、謝罪でも遺憾表明でもなく、「日本側の同意があった」という弁解と侵入の違法性そのものの否定でした(むろん日本政府は同意を否定)。それも前例として知っておくべきことだと思う。
そもそも事案発生から2週間足らずでいまだ起訴前捜査段階ですよね。動機・精神状態・背後関係の有無などをまさに捜査している段階であって、個人責任すら不明なのに、国家責任を認めるような勇み足はありえないと思います。
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別に極右でもいいからさあ。せめて愛国者であってほしいよね。
じゅんちゃん『マイナ保険証 6つの嘘 』増刷御礼@junchann0202
油を命がけで取りに行くメローニとSNSで油を売ってるサナエ。どちらがすごいか。それは当然愛国者たるもの後者
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昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
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政権内で孤立する“裸の高市首相” 「ストレス高じて心因性疾患」を危ぶむ声 nikkan-gendai.com/articles/view/… #日刊ゲンダイDIGITAL
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私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
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