後藤 徹

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全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会 代表 1966年以来、家庭連合(旧統一教会)の信徒が4,300人以上、拉致監禁、脱会強要の被害に遭っています。この深刻な人権侵害の事実を知ってください。 2014年7月24日、国連が史上初めて日本の強制棄教問題に懸念を表明。自由権規約人権委員会が日本政府に対して勧告しました。

東京都 Katılım Mayıs 2010
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🎬 被害者の会 制作 【再現ドキュメンタリー 公開のお知らせ】 ここ日本で、数千人の信者が連れ去られていた── その事実をご存じでしょうか。 実在の被害者の証言をもとに、 “拉致監禁”の実態に迫るドキュメンタリー作品が公開されました。 信者の家族を追い込んだのは何者なのか。 そして、真実はどこにあるのか──。 この問題に向き合うきっかけとして、 本編映像をぜひご覧いただければ幸いです。 映画『でっちあげ』原作者・福田ますみ氏 「拉致監禁こそ旧統一教会問題の本質です」
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マイクを持ったまま、20秒間——言葉が出なかった。 「すべてを失って、やっと声を聞いてもらえた」 「信者の人権を守る二世の会」代表 小嶌希晶さんが語る。 「3年間、ずっと訴え続けてきた。国会にも、総理大臣にも呼ばれ、記者に囲まれたのも元信者だけ。何万人もいる現役2世の声は、いっさい聞かれない。」 「私たちが一番大事にしていた教会がなくなって、何もかもなくなった時に初めて、この日、こうやって声を聞いてもらえた。」 こみ上げる感情に、声が途切れた。 涙があふれ、言葉を失った小嶌さんのそばに、 3年間、彼女たちを取材し続けてきた 福田ますみ氏が静かに歩み寄り、そっと支えた。 現役2世たちは、それぞれの痛みを抱えていた。 「履歴書に教団名を書くだけで、就職できないかもしれない」 「教会に行きたいと泣く子供に、説明できなかった」 「信仰を理由にバイトをクビになった」 「自殺を考えた、自殺未遂をした」という声は、35名にのぼる。 「建物がなくなっても、信仰はなくならない。 日本にいていいよと言ってもらえる日を——」 この涙の意味を、どうか見届けてください。 youtube.com/watch?v=ho0qae…
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📢【緊急会見】高裁決定を受けて(2026年3月26日) 有識者と当事者(現役二世)による共同記者会見 解散命令は”憲法の破壊” 🔽【動画URL】 youtube.com/watch?v=ho0qae… 小川榮太郎氏 「違法性が立証できていないのに、社会的な死を宣告する——そんなことが許されていいのか。」 2009年のコンプライアンス宣言後、不法行為と確定したのはわずか4名分。 残り95.6%は「可能性が否定できない」という推測だけ。 裁判は非公開で、文科省の証拠捏造疑惑も放置されたまま。 そもそも解散の空気を作ったのは、報道の異常な偏りだったと著述家が指摘。 弁護士・大学教授・作家ら6名が問う—— 「これは家庭連合だけの問題ではない」 「次は誰が標的になるかわからない。」 好き嫌い関係なく、日本の司法と民主主義の話として見てください。
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こちらのマジシャン、私が30年前に都内の「飛翔館」という青年信徒が共同生活していた館(やかた)で共に過ごした兄弟です。 「為に生きる」 この家庭連合の教えを率先して実践していた彼は、昔から周りの兄弟姉妹を喜ばせるのがほんとうに大好きな慕わしい兄弟でした。 今も変わらない姿に心からエールを送ります👏😊
Mr.VOXY!@Maniac77kk

解散命令後の教会の無い就任礼拝 教会の館は、立ち入り禁止なので 外の会場を借りる事が出来、3月15日に無事就任礼拝を挙行出来ました。 家庭連合このご時世、とにかく楽しく‼️驚きと笑いで‼️ 日本で唯一マジックショーから始まる就任礼拝‼️4羽の鳩🕊️が舞って 幸せ(四合わせ) 3月15日は、最高(315)の日 さー行こうの日。 鳩🕊️と共に新しい出発をしました‼️

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今更ですが、統一教会信者を効率よく大量に脱会させるためには、拉致監禁以外方法は無い、ということは、統一教会反対派界隈では常識中の常識です。 (彼らは「拉致監禁」とは決して言わず「保護説得」と言い換えます) だいたい、わたしたちは趣味や酔狂で「信仰」しているのではないのです。 真理に出会い、神の愛に触れ、心から感動し、人生をかけて「信仰」しているのです。 だから、ちょっとやそっと説得されても信仰は棄てません。 人生をかけて命がけで信じている信者を棄教させるにはどうすればいいか。 そこで、反対派が編みだしたのが「隔離監禁」です。 信者を捕まえてマンションやホテルの一室に何ヶ月、時には何年も閉じ込め、脱会屋(脱会カウンセラーや救出カウンセラーとも呼ばれる)が教団や教祖に対する悪い情報を一方的に吹き込んで強制的に信仰を破壊するのです。 こうして、拉致監禁により何千人もの「元信者(被害者)」がつくりだされ、統一教会に対する訴訟へと誘われました。 福田ますみ著『国家の生贄』(435p)によれば、この度の解散命令請求において文科省側から提出された陳述書(証拠)のうち、かつて教団を提訴して原告となった156名中、約9割の136名が拉致監禁によって脱会しているということです。 よって、「拉致監禁」がなければ「解散命令」もなかったと言えます。
浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新@satoshi_hamada

紀藤弁護士へ 私は統一教会問題を勉強したからこそ、あなたの関与してきた拉致監禁などの行為の悪質性に気付いたのです。 勉強しない他の国会議員と私を一緒にしないでいただきたい。 全国弁連と紀藤正樹弁護士における「拉致監禁問題」の道義的・法的責任に関する考察 全国霊感商法対策弁護士連絡会(以下、全国弁連)および紀藤正樹弁護士は、長年「被害者救済」を標榜してきましたが、その活動の裏側で、信者に対する「強制改宗」という重大な人権侵害を構造的に支えてきたのではないかという疑念が拭えません。 以下の3点において、その責任を厳しく問うべきです。 1. 違法な「強制脱会」活動との構造的親和性 全国弁連の活動実態は、宮村峻氏らに代表される脱会支援者と密接不可分な関係にあります。 2015年の__「後藤徹氏裁判」__において、最高裁は12年以上に及ぶ監禁の違法性を認め、親族や宮村氏らに対して賠償を命じました。 ・批判の焦点: 紀藤弁護士らは、これら「違法な拘束状態」から解放されたばかりの元信者を優先的に紹介され、即座に教団に対する損害賠償訴訟の原告に仕立ててきました。 弁護士という立場でありながら、__人権侵害(監禁)の結果として得られた「元信者」を訴訟の駒として活用する__その姿勢は、結果的に監禁行為を容認・助長する「法的後ろ盾」となっていたと言わざるを得ません。 2. 「訴訟の強要」とビジネス化の疑い 元全国弁連の伊藤芳朗弁護士による陳述書や小出浩久氏の証言など、内部からもその手法への疑問が呈されています。 ・批判の焦点: 脱会直後の不安定な心理状態にある信者に対し、教団を提訴することを「脱会の証明(踏み絵)」として求める実態があったと指摘されています。 これは、本来自由意思に基づくべき法的権利の行使を、組織の目的達成(教団の弱体化と賠償金の獲得)のために__「強制」に近い形で行わせるビジネスモデル__であり、元信者の真の人権回復よりも政治的・経済的利益を優先しているという批判を免れません。 3. 「保護説得」という言葉による二重基準(ダブルスタンダード) 紀藤弁護士は一貫して、監禁行為を「家族の愛情による保護説得」と表現し、自身の関与を否定し続けています。 ・批判の焦点: 宗教活動における不法行為を厳しく追及する一方で、身内(脱会支援側)が行う身体拘束や心理的圧迫については「救出のため」として正当化する姿勢は、明白な二重基準です。 最近では、この問題を追及する政治家を「教団シンパ」とレッテル貼りすることで、__自らの陣営が関わった人権侵害の議論を封殺しようとする傾向__が顕著であり、民主的な議論を拒絶する姿勢は極めて不誠実です。 結論:受益者としての責任 紀藤弁護士が、直接的な監禁の実行犯でないとしても、__「違法な監禁によってもたらされた成果物(元信者・訴訟案件)」から多大な社会的・金銭的利益を得てきた「受益者」__である事実は揺らぎません。 「被害者救済」という美名の陰で、別の被害者(監禁被害者)を生み出し、それを利用してきた構造は、真の人権擁護とは対極にあるものです。 国民はこの活動の不透明な実態と、彼らが負うべき道義的責任を厳格に注視する必要があります。

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全国弁連の皆さんへお願い 皆さんが「被害者救済」と称して連携してきた脱会カウンセラー(キリスト教牧師が多い)に対し、信者に対する棄教強要は絶対にやらないよう、ぜひ呼びかけてください。 「マインドコントロールされている被害者信者を救済する」との、私たちにとっては究極のありがた迷惑な理由で、これまで数多くの私たちの仲間が拉致監禁、棄教強要の被害に遭ってきました。 拉致監禁被害者の中には未だにPTSDの後遺症に苦しみ、親子関係がズタズタにされた信者が数多くいます。 マンションの一室に力ずくで閉じ込め、玄関ドアに鎖と南京錠を掛け、窓の内側から板を打ち付け、毎日毎日、自称脱会カウンセラーから教団と教祖の悪口を強制的に聞かされ続け、泣こうが喚こうが、命よりも大切な信仰が破壊されるまで監禁が解かれない地獄を、もう誰にも経験させたくありません。 私たちの信教の自由を絶対に侵さないで下さい。 よろしくお願いいたします。 news.yahoo.co.jp/articles/ac386…
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家庭連合信徒の皆さん この混乱に乗じて、脱会屋の働きかけによる拉致監禁・脱会強要がないとも限りません。 くれぐれもご注意ください。 何か心配なことがあれば、こちらのお問い合わせフォームにどうぞ!“ kidnapping.jp/contact
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解散命令請求の抗告審、一審に続き解散を命じました。 news.yahoo.co.jp/articles/05308… たいへん残念ではありますが、結果を重く受け止め、一信徒としていっそう精進していく所存です。 まだ、完全に決まったわけではありませんが、ここまで私たち信徒の声に耳を傾けてくださり、事情を共有し寄り添ってくださったすべての皆さまに心から感謝申し上げます。
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日蓮宗僧侶、田村明啓住職 YouTube 【旧統一教会への解散命令】3月4日高裁判決の行方は?オウムや創価学会とはどう違う?【次は伝統宗教か】 youtube.com/watch?v=RiND-Y… 田村住職は旧統一教会に対し、 「私は『味方』ではない」 「高額献金トラブルの被害者などへの弁済はもちろん速やかに行われるべき」 と明言。 一方で、 「特定の宗教団体の擁護ではなく、時の政権や世論によって法の解釈がねじ曲げられ、信教の自由が脅かされることへの宗教家としての観点からの危機感を提言」 法と事実に拠る客観冷静なご提言、感謝いたします。
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田村住職|仏教テイストな雑談。@tamuratera

そう言えば、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の方が、その後『国家の生贄』を持ってきて下さいました。 何度も言うけど、僕は日本&日本の伝統宗教第一主義なので、教義として日本の神仏を崇拝しない教団とは相容れない。(直接は関係ないけど、安倍さんのことも好きでしたよ) でも、一方で宗教法人の解散命令は重い判断だと思います。一応、僕は宗教家なので。 自分はこの件については外野だし、どこかの肩を持つとかそういう事は無いです。霊感商法とかは怪しいと思うし、トラブルとかの蓄積は正直ヤバいし。 が、宗教法人の解散のハードルがこの件によって下がるのであれば、それは宗教法人のいち役員として、心配ではあります。 3月4日、どうなるのか。

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「文科省捏造」がトレンド入り SNSで再燃する陳述書への疑惑 worldtimes.co.jp/japan/20260213… 昨年3月、陳述書(証拠)の捏造疑惑について浜田聡参院議員(当時)が参院総務委員会で質問。 文化庁の小林万里子審議官は「内容を承知している』と述べ、陳述書偽造について否定せず。
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書店に並んだ「拉致監禁・棄教強要マニュアル」本 その2 今回も少し長い文章ですが、ぜひ、最後まで読んでみてください。 先回紹介した「拉致監禁・棄教強要マニュアル」本は、クリスチャンの自称脱会カウンセラーが書いたものでした。 今回紹介する本は「東邦大学講師(精神科)医学博士(当時)」の肩書きを持つ高橋紳吾氏が書いた『洗脳の心理学』(ごま書房 1995年)です。 こちらの本も統一教会信者に対する拉致監禁、強制棄教の分かりやすい証拠です。 この本が特に問題なのは、筆者の高橋紳吾氏(故人)がこの本を出版した1995年、日本脱カルト研究会(現:「日本脱カルト協会」)を設立して代表理事になり、当時の反カルト運動の中心人物であったことです。 ちなみに、現在の「日本脱カルト協会」の理事は、マインドコントロール論者の西田公昭氏、全国弁連の弁護士、日本基督教団の牧師、鈴木エイト氏他、12名です。 jscpr.org/boardmember/ 『洗脳の心理学』には「『脱洗脳』マニュアル-カルト信者に対する、“脱会カウンセリング”の8つのステップ」として28ページにわたり恐るべき脱会手法が記載してあります。 以下、その一部を引用します。 「第一のステップとしてまず、物理的にカルト教団からの情報がはいらないような場所に、本人を保護・救出するのである。」 「保護・救出したら、こちら側からの情報だけをどんどん与え、逆にカルト教団側からの情報をいっさいシャットアウトする。」 「(信者は)カルトへ連絡しようとするので、極端に言えば部屋から一歩も出られないような状況に置くことが肝心である。」 「なお、脱洗脳させるために本人を保護・救出する場合、ときにはある程度強引にしなければならないことも覚悟しておく必要がある。」 「人によっては泣き叫んで抵抗する場合もあるだろう。」 「ここは多少強引なことをしてでも、まずは当人を保護・救出するのが先決なのである。」 「当人を『保護・救出』カルト教団流に言えば『拉致・監禁』する主権者はあくまでも両親あるいは家族である。」 「さて、お互いに感情的にならずに話せるようになったら、ここで初めて、脱会カウンセリングを受けることを勧めるのである。『じつは、おまえのことをすごく心配してくれている専門家がいるんだけど、ちょっと会ってみないか』というように話すのである。」 「脱会カウンセリングの目的は、自分の信念が洗脳あるいはマインドコントロールなどによって操作されていたんだな、ということをわからせるところにある。」 <以上、引用終わり> いかがでしょうか。 まさに拉致監禁、強制棄教の教唆であり違法行為の奨励です。 先回紹介した田口民也氏の本と同様、マインドコントロールから保護・救出しなければならないと煽り、「人によっては泣き叫んで抵抗する場合もあるだろう」「ここは多少強引なことをしてでも、まずは当人を保護・救出するのが先決」と記し、当然なすべき行為として暴力的手段を推奨しているのです。 引用した箇所には専門家(脱会カウンセラー)は登場しませんが、専門家の指導の下、拉致監禁は信者家族に行わせ、監禁部屋での脱会説得は専門家が行うのも同じパターンです。 ちなみに、この本が出版された1995年は、私(後藤)の12年5ヶ月間の監禁がはじまった年でもあり、統一教会信者に対する拉致監禁被害が年間200件以上起きています。 医学博士の肩書きをもつ人物による「拉致監禁推奨本」が書店に堂々と並んでしまう。このことからも、当時、統一教会信者に対する拉致監禁、棄教強要が当たり前のことのように全国で繰り返し行われていた異常な状況が見えてきます。 『洗脳の心理学』を読むと人権感覚が麻痺しているとしか思えず、戦慄します。「日本脱カルト協会」が創設者の危険な教説を引き継いでいるのではないかと憂慮せざるを得ません。
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書店に並んだ「拉致監禁・棄教強要マニュアル」本 少し長い文章ですが、ぜひ、最後まで読んでみてください。 以下にご紹介するのは統一教会信者に対する拉致監禁、強制棄教の分かりやすい証拠です。 youtu.be/fI261AV8z6s?si… こちらのトークショーでもお話ししたキリスト教系出版社「いのちのことば社」発行『統一協会―救出とリハビリテーション』(田口民也著 1994年)についてご説明します。 この本が出版された1990年代は統一教会信者に対する拉致監禁、強制棄教が全国的に頻発し、毎年200~300人の被害者が出ました。 では、この本には具体的にどんなことが書いてあるのか。 以下、その一部を引用します。 「(マンションを)借りるときは高層階の上のほう、四階以上がよいと思う。三階以下では飛び降りることも。特に二階の屋根があれば逃げる恐れがある。」 「逃亡されそうな場所はすべて内側から完全に施錠し、また遮蔽する」 「玄関は内側から南京錠をかける。ドアのストッパーを使って鍵をかけるとよい。」 「浴室など配管工事用の『天井の入口』から逃げ出した例がある。」 「救出計画は綿密、詳細に!何度も全員で各自の役割分担を確認すること。」 「絶対に本人に最後まで気づかれないようにすること。」 「救出時の人数は多いほうがよいこと。」 「護送には八人乗りのバンなどを用いること。」 「行き先は教えない。」 「保護は、夜中に決行できれば好都合。」 「とにかく本人が、このままではいつまでも出られない、説得者の話を聞くしかないと早く悟るようにさせる。(ただし、この時点では本人は、やってきた説得者や牧師を論破してやろうと、また意気盛んである。)」 「説得者と絶えず連絡をとり、随時適切な助言を受ける。」 極めつけは、以下の記載です。 「拉致監禁について。『近時点において、不正・違法行為に走ることが明らかな子どもを親が隔離監禁することは、法律上緊急避難として犯罪にならない。』」 この本の著者は、統一教会信者を「不正・違法行為に走ることが明らかな子ども」と不当に決めつけ、信者家族の不安を煽り、刑法37条「緊急避難」を濫用して拉致監禁(犯罪行為)を正当化しています。 「マインドコントロールからの保護・救出」といった言葉で善意を装いながら、拉致監禁、棄教強要の具体的な手法を子細に記し、犯罪行為を助長する本が堂々と書店に並んでいたのです。 このような本がキリスト教系の最大手出版社から出版され、書店に並んでしまうこと自体、当時のキリスト教界では「統一教会信者を拉致監禁して棄教させること」が推奨され、イケイケドンドンであった証左です。 こうして、本来、犯罪行為である拉致監禁が「カルトからの救出」となり、つまり「悪」が「善」に置き換えられ、何千件もの拉致監禁事件が起きるようになりました。 その結果、多くの拉致監禁被害者の心を深く傷つけ(いまだPTSDで苦しんでいる人もいます)、親子関係はズタズタ、家族はバラバラにされ、監禁中に自殺する信者まで出てしまいました。 多くの皆さんに、ぜひ、下に表示した一行一行をご確認いただければと思います。 その文言に込められているのが統一教会信者の「救出」と「親子関係の回復」なのか、それとも統一教会信者に対する「人権蹂躙」と「家庭破壊」なのか、皆さん自身でご判断いただき、コメントをいただければ幸いです。 拉致監禁マニュアルについて詳しくは⬇️ 🔴HPの拉致監禁マニュアル紹介ページ #rtoc-8" target="_blank" rel="nofollow noopener">kidnapping.jp/archives/evide… 🔴HPの中のPDF x.gd/NwHLq
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弁護人「一番よく見ていたサイトは?」 山上被告「『やや日刊カルト新聞』」 殺人犯の被告が最も愛読した『やや日刊カルト新聞』主筆、鈴木エイト氏が書いた記事の信憑性が問われている。
中川【家庭連合の人たちはどんどん声をあげよう!】@cop778912

鈴木エイトとは何者かご存知でしょうか。#鈴木エイト #山上徹也 #ジャーナリスト youtube.com/shorts/lPJz6in… @YouTubeより こういうショートまとめ動画が出ているのですね。 なるほど、エイト氏はマズイな。

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🔴特別トークショー(11/29) 人さらいの黒幕は誰だ? youtube.com/watch?v=fI261A… ぜひ、ご覧下さい。 【登壇者】 後藤徹 全国拉致監禁強制改宗被害者の会代表 小出浩久氏 映像原作『人さらいからの脱出』著者/医師 中山達樹氏 弁護士 加藤文宏氏 『檻の中の闇』著者/著述家 【コメンテーター】 徳永信一氏 弁護士 福田ますみ氏 『でっちあげ』『国家の生贄』著者/作家 中川晴久氏 主の羊クリスチャン教会主任牧師 🔽再現映像『人さらいの黒幕』 youtube.com/watch?v=0RW5kR…
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【後藤徹 12年5ヶ月 拉致監禁事件】 🟥裁判資料 ・控訴審判決文(平成26年11月13日判決) ・原告 後藤徹 陳述書 ・ルポライター米本和広氏 陳述書 👇こちらからご覧になれます。 kidnapping.jp/archives/evide…
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私(後藤)に対する12年5か月拉致監禁脱会強要事件の裁判所の認定。 最高裁にて原告全面勝訴の東京高裁判決(平成26年(ネ)第1143号)が確定。 判決文より引用(個人名等は伏字、控訴人=後藤徹) 自称、脱会カウンセラー(宮村、松永)に対して「教唆」「幇助」で共同不法行為の責任を負う、と認定。
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🎬 被害者の会 制作 【再現ドキュメンタリー 公開のお知らせ】 ここ日本で、数千人の信者が連れ去られていた── その事実をご存じでしょうか。 実在の被害者の証言をもとに、 “拉致監禁”の実態に迫るドキュメンタリー作品が公開されました。 信者の家族を追い込んだのは何者なのか。 そして、真実はどこにあるのか──。 この問題に向き合うきっかけとして、 本編映像をぜひご覧いただければ幸いです。 映画『でっちあげ』原作者・福田ますみ氏 「拉致監禁こそ旧統一教会問題の本質です」
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本日の完成披露試写会、無事、終えることができました。 ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。 ↓本日、お披露目した映像はこちらから視聴できます。 youtube.com/watch?v=0RW5kR… 会場でのゲストの感想コメント、トークショー映像などは近日中に全国拉致監禁強制改宗被害者の会YouTubeチャンネルで配信予定です。 【ゲスト】 宗教法人世界平和統一家庭連合会長 田中富広氏 主の羊クリスチャン教会主任牧師 中川晴久氏 『でっちあげ』『国家の生贄』著者/作家 福田ますみ氏 弁護士 徳永信一氏 【トークショー】 全国拉致監禁強制改宗被害者の会代表 後藤徹 映像原作『人さらいからの脱出』著者/医師 小出浩久氏 弁護士 中山達樹氏 『檻の中の闇』著者/著述家 加藤文宏氏
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いよいよ明日です!! 皆さま、ご視聴よろしくお願いいたします!
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令和7年11月29日(土)14時~16時半 拉致監禁再現映像『人さらいの黒幕』(約40分) 完成披露試写会を開催します! 🔴オンラインLIVE配信あり youtube.com/live/w50uK8Mj1… ぜひ、ご覧下さい!! 第一部 映像『人さらいの黒幕』試写会 第二部 特別トークショー 加藤文宏:『檻の中の闇』著者/著述家 中山達樹:国際弁護士 小出浩久:映像原作『人さらいからの脱出』著者/医師 後藤徹:全国拉致監禁強制改宗被害者の会代表 【特別出演】 中川晴久氏:主の羊クリスチャン教会牧師 福田ますみ氏:『でっちあげ』『国家の生贄』著者/作家 田中富広氏:世界平和統一家庭連合 会長 ※ご注意 会場は拉致監禁被害者など関係者のみの参加になります。当日、来場されても入場できません。ご了承ください。

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『国家の生贄』(福田ますみ著)噛みしめながら読んでいます。 冒頭カラーページにパンツ一丁の異常に痩せた男の写真が4枚載っています。 (amazonの「サンプルを読む」で見れます。あまり気持ちのよい写真でないのでご注意ください x.gd/jvsyL ) この痩せこけた写真の主は私です。 撮影したのはルポライター米本和広氏。「反カルト」で知られたライターです。 米本氏といえば「山上徹也被告が事件前日に手紙を送ったジャーナリスト」ということで話題になりました。x.gd/1iDan 米本氏が私のところに訪れた2008年当時、米本氏は旧統一教会信者の拉致監禁、強制棄教問題を取材していました。『国家の生贄』冒頭の4枚の写真は「12年の監禁から解放された信者がいる」と聞いて入院先に取材に来たときに撮った写真です。
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