Gotutiyan@gotutiyan_kapi·13 Marポスター発表は一覧性があっていいものの、発表者の初手の説明のサイクルを合わせてから先客の質問者が捌けるまで待ってると、質問するのに10分以上はかかる(かかりそう)なことがよくあり、断念することも多かった (初手の説明が終わる気配がなかったりもする)Çevir 日本語10173.2K1
Gotutiyan@gotutiyan_kapi·12 Mar@yo_ehara そうですね,いつもは可能な限り布で印刷するのですが,今回は印刷室に在庫がなくてやむなく紙になったのでした.Çevir 日本語0036.2K
Gotutiyan@gotutiyan_kapi·8 MarP7-14:LLMで訂正させると必要ないところまで訂正しがちですが,複数候補を出させた後にアンサンブル手法を応用して混ぜると改善します Q9-15: システムの編集と正解の編集の一致判定が表層の完全一致であった従来手法を疑問視し,編集をベクトル化することでベクトル類似度で扱えるようにしましたÇevir 日本語001484
Gotutiyan@gotutiyan_kapi·8 Mar#NLP2026 主著 P7-14 LLMベース文法誤り訂正における編集の多数決による過剰訂正の抑制 Q9-15 (A8) 文法誤り訂正における編集ベクトルの最適輸送に基づく性能評価尺度 (3/12は一生発表しています) 共著 C3-24 Q4-18もよろしくお願いします Q9-15は言語処理のジャーナルTACLにも採択されたものですÇevir 日本語11211.7K3