
競馬歴20年の重賞ハンター
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競馬歴20年の重賞ハンター
@gradeRaceHunter
高松宮記念、桜花賞的中‼️NZTも的中🎯 4/19(日)15:00にリンク先で皐月賞の買い目(3連単)無料公開。「皐月賞」とコメントで極秘情報自動配信➡️ https://t.co/8JP4zYEgkj 土曜重賞の予想は→https://t.co/31zr2WdmsG
















🚨データ派が一番騙される罠馬が判明しました🚨 先週のニュージーランドT、桜花賞の3連単ダブル的中。全陣営の裏をかいた完全勝利でしたが、みなさん乗れましたか?今週の皐月賞も、見掛け倒しのデータに騙されてはいけません。 その馬はアドマイヤクワッズ。能力値スピードは8.5と非常に高い。しかし、独自解析のモンテカルロ法による1万回シミュレーションを実行したところ、勝率はわずか2.94パーセント。能力の振れ幅(安定度)が低く、器用貧乏で勝てない現実が突きつけられました。 1万回試行で見えた、真実のランキングはこちら。 1位 グリーンエナジー(勝率22.33%)安定感抜群。軸として圧倒的。 2位 リアライズシリウス(勝率22.20%)一発型。上振れれば恐ろしい。 勝率では2強がほぼ互角。しかし、安定度の差から3着内率(複勝率)を見ると、グリーンエナジー(67.61%)がリアライズシリウス(41.89%)を大きく引き離しており、馬券の軸としてはグリーンエナジーが圧倒的に優秀という結果になりました。 3位以降はコメントに勝率と複勝率を記載します!コメント欄も見て下さい‼️ 明日以降は陣営会見分析、最終追い切り分析を投下します。絶対にフォローして見逃さないでください。 みなさんの狙い馬もリプで教えてくださいね!(例:バステール)

【皐月賞🐴 データ分析‼️】 G1馬ロブチェン、データ上は圏外です。 先週のニュージーランドT、桜花賞のダブル的中。まるで全陣営の脳内をハッキングしたかのような神予想をお届けしましたが、今週も容赦なくデータを切り刻みます。 ホープフルSを制したロブチェンですが、実は過去20年で「G1馬が前走で負けた場合」、13頭中3頭しか馬券に絡んでおらず連対はゼロ。前走共同通信杯3着という結果は、データ上致命的なマイナスです。実績馬だからと飛びつくと痛い目を見ます。 データが導き出した「買える馬ランキングTOP5」とその根拠はこちら。詳細は必ずチェックしてください。 1位:バステール 過去10年で複勝率75%という圧倒的な成績を残すキタサンブラック産駒。前走の弥生賞を制しており「前走1〜2着」という好走必須データに合致。タフな中山に直結する先行力もあり連軸として文句なしの1位です。 2位:リアライズシリウス 最も相性の良い前走共同通信杯組。特筆すべきは「重賞勝利かつキャリア3勝以上」という、28年連続で馬券に絡んでいる強力データに今年唯一該当する点。右回り克服の気配も見せています。 3位:カヴァレリッツォ 前走G1を勝っての直行組は勝率20%、複勝率40%と好成績。データが示す「4角5番手以内」の好走ポジションを確保しやすい自在性があり、信頼度の高い1番人気候補として崩れにくい存在です。 4位:アドマイヤクワッズ 前傾ラップの持続力勝負になりやすい皐月賞において、中京コースで見せた渋い走りが中山のタフな舞台にフィットする可能性大。波乱を呼ぶ8〜9番人気の中穴データにも合致する究極のダークホースです。 5位:グリーンエナジー 過去10年で21頭も好走している「前走で重賞を勝っている馬」の堅実なデータに該当。前走連対の必須条件もクリアしており、混戦の今年において配当妙味も含めて外せない一頭。 明日以降は、1万回シミュレーション分析、適性分析、会見分析、追い切り分析と、皐月賞の核心に迫る投稿を連日行います。絶対にフォローして見逃さないでください。 みなさんの狙っている馬も、ぜひコメントで教えてくださいね!(例.カヴァレリッツォ、ロブチェン)








