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@greensignals
「ぱ」です。ものづくり命。3Dプリンターで色々作ってます。絵も描きます。よろしくおねがいします。

AI小説、星新一賞を席巻 nikkei.com/article/DGXZQO… 星新一賞の受賞作4作品のうち、3作品が「AI小説」で審査員から驚きの声が上がりました。 人間が執筆した小説を「人力小説部門」として切り分ける可能性も事務局で議論されています。

Good to hear @greensignals @railnigel @SRichardBowker mentioning today that the Jacobite steam train operator has finally agreed to fit central door locking to its carriages, as @TheScotsman revealed in February: scotsman.com/news/transport… Podcast: greensignals.org/podcast/jacobi…


ラノベよりも深刻なのは子供若者の漫画読まない化だよ。今の子供達が漫画を読んでるとこあまり見たことない。スマホでゲームか動画してる。子供をおとなしくするために与えるのがタブレットで動画見せることなんだもん。そうなるよね。 ブックオフで子供若者がズラーっと漫画を読み耽っているなんて光景も見なくなったしね。マジで深刻だと思う。

この半年か1年、余裕あったのでAIを創作に組み込む実験をしてきた。 結論としては、「凝ったことはしないのがベスト」となりつつある。 ・NotebookLMに作品の作り込みに役立つ資料をアップして、質問すれば知識にアクセスできるようにする。 ・大手チャットAIの上位モデルに、プロットなりラフ絵を渡して、分析させたりピンポイントで手伝わせる。 この2つが最も助かる。 AIコーディングツールとか使って規則を作り込んで脚本を手伝わせたり、チャットAIサービスのプロジェクト機能を使ったりと、凝った使い方もそれなりに試した。ただ、やってると、 「凝れば凝るほど、AIがその指示や土台資料に気を取られて、思考のレベルが下る」 という感じもしてしまった。作り込みのコストと、得られるもののバランスが、あんまり良くない感じがした。 AIコーディングツールで規則化しつつ企画→プロット→脚本みたいなのは、土台としては悪くはないので今後も使えそうではある。ただ、「文字打ちのコストがいくらか減る」という感じで、本質的な作り込みはこちらの仕事という感じだ。もしかするとチャットで普通にやればそれで同じようなものやそれ以上のものが出る気がする。 まっさらなチャットに、ポンとプロットを渡して、さあ分析してとお願いした1発目が、一番参考になる。 というわけで、いろいろ遠回りして、前から普通にやってた手段に、戻りそうだ。




今のAIで圧倒的に世界のGDPにインパクトがある(ガチAGIに到達した)のはコーディングエージェントなので、これを実際に体感してないエアプな人のAI論は聞く必要ありません。笑


三原色をつなげて色相環をつくりました 3つの絵具がこんなに沢山の色に変化する。絵具ってやっぱり美しい🎨✨


