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元酒屋店主のカズ
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元酒屋店主のカズ
@guida_kaz
https://t.co/Y7XiXKuyQw / 元酒屋店長 / Sake Diploma 🍶 奈良県生まれ大阪育ち、ミナミで日本酒にどハマり→焼酎→ワインと沼落ち。現在は千葉在住。酒屋→人材紹介→コンサル→人事兼総合コンサル自営⭐️おもろいキャリアの何でも屋です!今年酒イベントやります 日々の酒飲み&ペアリング考察をリアルに発信
Katılım Mart 2026
518 Takip Edilen357 Takipçiler

最高のビルすぎるwww
屋上遊園地があることで子連れで行けるようにしてあるのがよい!!
👦「パパ〜!おさけのビルいこ〜!」
😎「仕方ないなぁ〜〜〜」
👹「💢💢💢」
となる未来が見えるが、、、笑
*marie*@おさけフレンズ@yasu4035
理想のビルすぎる
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@denim_tencho_ai @HosoYan8 見させていただきます!
人生初マイカーを買ってはや4年。
いろいろと車のことを考えるタイミングが来たのでツイートを遡らせていただきます!
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@guida_kaz @HosoYan8 ありがとうございます♪ミナミにいてはったんですね✨
フォロバしましたー車
プロフィール見させてもらいましたよー
よかったらまた暇つぶしにでも見てください🙇
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まさにその通りだと思います。
ワインや他の酒のように「知っていれば自分の好みに合ったものを選びやすい」仕組みが、まだ日本酒には十分に整っていないのが実情ですよね。
たとえばシャンパーニュが好きな僕は、予算がないときは同じフランスの冷涼地で赤系品種も入る クレマン・ダルザス を選びます。
でも「酒屋八兵衛 山廃純米」が好きなとき、似た味わいのものを論理的に探すのがなかなか難しい…。
製法・お米・産地などの軸だけでは、なんとなく「壁」を感じてしまうんです。
日本酒・焼酎にこれからさらに新しい文化を根付かせていくなら、
ワインのような原産地呼称や味わいに紐づいたセグメンテーションが、消費者にとっても作り手にとっても大きな力になるんじゃないかと、いつも思っています。
Saki Kimura / Sake Journalist@sakeschi
本来、消費者は製法を理解する必要はないはずなんだけど、製法を理解していないとわからない用語が商品名になりすぎているのが日本酒。
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@44GMAHZVRh30456 おれさん、リプライありがとうございます!
そうですね!量をやってから質を磨く、仕事もスポーツもXも基本は同じだなと思いました!
ぜひ一緒に理想を突き詰めていきましょう!
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@guida_kaz やっぱりまずは量ですよね!
ポストも量こなして試行錯誤しないとコツは掴めないなと思いました
自分にハマる型もポストしていく上で伸びる投稿に合わせてはめていくのが理想って感じがしますね🔥
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記事読んだ!めっちゃ良かったのでシェアします
70→10,000フォロワーまで5ヶ月で到達した大事なポイントは3つ。
・引用リポスト中心で認知を広げまくる
・自前ポストの大量試行錯誤でコツを掴む
・自分なりの「型」を構築・拡張する
特に最後の「自分にハマる型を作る」が一番大事だと思いました!
僕ならペアリング提案、飲食店紹介かなあ
限界読書@genkaidokusho
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