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米ラッセンカレッジ銃工科卒業。銃工/ガンライター/競技射撃選手/射撃インストラクター。USPSA 2部門グランドマスター。IDPA 3部門マスター。米国ネバダ州にある警察で銃の専門家やってる人。 ガンプロフェッショナル誌とアームズマガジン誌で毎月実銃レポート記事書いてる。

United States Katılım Haziran 2018
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gunbaka@gunbaka1·
357マグナムパワーを誇る最新のコンバットリボルバー。 パフォーマンスセンター M19キャリーコンプ 現在の法執行向け、民間ディフェンス向けハンドガンは9mmパラベラム弾が主流です。 その前提を押さえた上で、この記事では「それでも.357マグナムを使う意味がどこにあるのか」を、M19キャリーコンプを題材に整理しました。 扱っているのは、 ・FBIの研究以後、9mmが主流になった背景 ・.357マグナムが車両のウィンドシールド越しや野生動物相手でどう位置づくか ・なぜKフレーム、3インチ、コンペンセイター付きが適しているのか ・M19キャリーコンプの構成 ・19-9フレームでの強度向上 ・旧世代M66との比較 ・サイト、シリンダー、ロックアップ、トリガーまわり ・実射で見える.357マグナムの反動とコントロール までです。 9mm全盛の時代に、最新Kフレームで.357マグナムを使う意味をどう考えるか。 M19キャリーコンプの構造、旧型との違い、実射まで本文でまとめました。 note.com/gunbaka/n/ncd4…
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この記事のM19キャリーコンプは更にカスタムして、ローニンレザーのAIWBホルスターに入れて使ってる。note.com/gunbaka/n/ncd4…
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357マグナムパワーを誇る最新のコンバットリボルバー。 パフォーマンスセンター M19キャリーコンプ 現在の法執行向け、民間ディフェンス向けハンドガンは9mmパラベラム弾が主流です。 その前提を押さえた上で、この記事では「それでも.357マグナムを使う意味がどこにあるのか」を、M19キャリーコンプを題材に整理しました。 扱っているのは、 ・FBIの研究以後、9mmが主流になった背景 ・.357マグナムが車両のウィンドシールド越しや野生動物相手でどう位置づくか ・なぜKフレーム、3インチ、コンペンセイター付きが適しているのか ・M19キャリーコンプの構成 ・19-9フレームでの強度向上 ・旧世代M66との比較 ・サイト、シリンダー、ロックアップ、トリガーまわり ・実射で見える.357マグナムの反動とコントロール までです。 9mm全盛の時代に、最新Kフレームで.357マグナムを使う意味をどう考えるか。 M19キャリーコンプの構造、旧型との違い、実射まで本文でまとめました。 note.com/gunbaka/n/ncd4…
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シグサワーアカデミー 米国シグサワー社が、銃器メーカーにとどまらず、訓練プロバイダーとしてどこまで施設と教育体系を整えているのかを扱いました。 今回の記事では、 シグサワー社の成り立ち、 ニューハンプシャーにあるシグサワーアカデミーの規模、 プロショップ、クラスルーム、全天候型レンジ、1000mレンジ、シュートハウス、車両訓練施設、ブリーチング訓練施設、チューブラーエントリー訓練用バスまで、現地で見た内容を整理しています。 加えて、 P320習熟コース、クラシック系ピストルのアーモラーコース、ナイトビジョンを使った射撃訓練、プレシジョンライフル、車両周辺での射撃、実弾と訓練弾を使い分けるシュートハウス訓練など、どのような訓練が行われているのかも入れました。 シグサワー社が、銃器、弾薬、サプレッサー、オプティクスの供給だけでなく、教育まで含めて一体で組んでいることが分かる内容です。 本文はこちら。 note.com/gunbaka/n/n3b0…
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Shorty .40 Mk3 / ショーティーフォーティー マーク3 S&Wパフォーマンスセンターが、当時最新の.40S&Wをコンパクトな6900シリーズに詰め込んで生み出したのがShorty .40です。 今回の記事では、 ・M39からサードジェネレーションに至るS&Wダブルアクションオートの流れ ・パフォーマンスセンターがどういう部門だったのか ・Shorty .40 Mk3がどういう経緯で作られたのか ・.40S&W弾そのものが生まれた背景 ・スペリカルブッシング、マガジン、フロントストラップなどの構造 ・M6906、グロック19との比較 ・実射で見えたトリガー、反動、グルーピング まで整理しました。 90年代のS&Wパフォーマンスセンターが何を作っていたのか。 その中でもShorty .40がなぜ人気モデルになったのかをまとめています。 note.com/gunbaka/n/nb02…
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VZ61 スコーピオン 独特なスタイルのマシンピストル VZ61は、チェコスロバキア軍が1961年に採用したマシンピストルです。 戦車兵の自衛用武器として、カービンやサブマシンガンより小さく、拳銃より高い火力を持つ銃として開発されました。 今回の記事では、 ・VZ61がどういう目的で作られたのか ・9×19mmではなく.32ACPを使った理由 ・レートリデューサーを含む設計 ・ワイヤーストック、セレクター、サイト、マガジンまわりの構造 ・CSA製セミオート版の違い ・フィールドストリッピング ・実射で見える扱い方と命中精度 まで整理しています。 VZ61を、見た目の印象だけではなく、 マシンピストルとして成功した理由をまとめました。 note.com/gunbaka/n/nd4c…
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HK USP45 ドイツ生まれの45口径コンバットオートの傑作 今回の記事では、USP45を単体で紹介するのではなく、OHWS計画からMark23、そしてUSP45に至る流れごと整理しました。 扱っているのは、 ・USSOCOMがOHWSに求めた条件 ・Mark23がどう生まれ、なぜ幅広く使われなかったのか ・USP45がMark23の設計とノウハウをどう受け継いだのか ・USPのバリエントとコントロールレバー ・P7、VP9、グロック21、1911との比較 ・45ACP弾、マガジン、サプレッサー対応、通常分解、実射 です。 USP45がどういう拳銃なのかを、90年代のH&K、OHWS、.45ACPオートの流れから見ています。 note.com/gunbaka/n/n8e9…
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SIG551A1 スイスデザイン、米国生まれのアサルトライフル 今回の記事では、SIG551A1を単体で紹介するのではなく、SIG社の軍用ライフルの流れから整理しています。 本文で扱っているのは、 ・SG510、SG530、SG540を経てSG550系に至る流れ ・スイス製SG551を米国市場向けに再構成したSIG551A1の位置づけ ・米国の輸入規制と米国生産モデルが必要になった背景 ・スチールプレス製アッパーとアルミ削り出しロアー ・ガスレギュレーター、チャージングハンドル、マガジン、折り畳みストック ・フィールドストリップ ・AK47との構造比較 ・実射、精度、SIG556と特殊部隊トライアルの経緯 までです。 SG551A1がどういう銃なのかを、スイス軍用SG551との関係、米国仕様への変更点、実際の構造と運用まで含めてまとめています。 note.com/gunbaka/n/nb16…
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Colt Model R6000/SP1 後編 後編では、民間向け初期AR15であるSP1を使って、AR15の内部機構と操作を整理しました。 扱っているのは、 ・独立したガスピストンを持たないAR15の作動構造 ・ボルト/ボルトキャリアをピストンとシリンダーとして使う設計 ・AR18との比較で見える設計思想の違い ・フィールドストリッピング ・バトルサイトゼロ ・装填、再装填、セレクター操作、左肩射撃 までです。 1974年製SP1を観察すると、現在のAR15/M4に直結する部分と、当時の加工技術らしさの両方が見えてきます。 後編本文では、SP1の構造、AR18比較、分解、ゼロイン、実射までまとめています。 note.com/gunbaka/n/nd14…
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Colt Model R6000/SP1 大流行の民間向けAR15の元祖 前編 1963~1982年の間にコルト社が民間向けに発売したAR15がSP1です。 つまり、民間市場に最初に登場したAR15です。 今回の記事では、1974年製Colt R6000/SP1を題材に、 ・AR15が米軍に採用されM16となるまでの流れ ・Model 601、602、603、604の違い ・SP1が民間向けモデルとしてどう位置づけられていたのか ・トライアングルハンドガード、スラブサイドロアー、フォアードアシスト無しといった特徴 ・軍用モデルとの差をどう作っていたのか を整理しています。 レトロARの流行としてではなく、 民間向けAR15の出発点としてSP1を見る内容です。 前編本文はこちらです。 note.com/gunbaka/n/n961…
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SIG P226R 警視庁特殊部隊が採用した理由 日本の警察拳銃といえば、ニューナンブを代表とした.38スペシャルの小型リボルバーがまず浮かびます。 その一方で、対テロを任務とする特殊部隊ではP226が採用されていると言われています。 今回の記事では、 ・P220からP226に至る流れ ・DA/SAとデコッキングレバーを持つ設計 ・旧型P226とレール付きP226Rの違い ・ナイトサイト、ウェポンライト、マガジン ・スライド製法の違い ・H&K USPからP226へ更新された背景 を整理しました。 警察特殊部隊がなぜP226を採用したのかを、拳銃そのものの設計と更新事情の両方から見ています。 note.com/gunbaka/n/n933…
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@T_Scramasax マッチでシングルスタックは2人だけでした^_^
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1911で遊んできた。楽しかった。
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FN Five-seveN / ファイブセブン 9mmNATO弾が一般化したボディーアーマーやヘルメットに無効化される。 その前提から開発されたのが、FN 5.7×28mm弾とFive-seveNです。 今回の記事では、 ・NATO軍がPDWに求めた条件 ・P90とFive-seveNがセットで開発された経緯 ・FN 5.7×28mm弾とHK 4.6×30mm弾の比較 ・20連マガジン、セフティ、ディレイドブローバックを含む構造 ・実射で見える発射音、反動、操作性 まで整理しました。 ボディーアーマー対策として生まれた弾薬と拳銃が、実際にどういう構造で成立しているのか。 Five-seveNを特殊な外見だけで終わらせず、その開発経緯、弾薬、構造、実射までまとめています。 note.com/gunbaka/n/n470…
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B&T APC9K Pro シリーズ サブマシンガンの復権 1980年代、対テロ特殊部隊の主要武器はMP5を中心としたサブマシンガンでした。 その後、戦場の変化と共にカービンが主流になり、サブマシンガンの存在意義は薄れていきます。 ただ、近年は事情が変わっています。 ホローポイント弾の進化、サプレッサーとの相性、近距離での運用方の見直しによって、9mmサブマシンガンが再び注目されるようになりました。 今回の記事では、米陸軍SCWとして採用されたB&T APC9 Pro K.を軸に、 なぜ今サブマシンガンなのか、 なぜMPXではなくAPC9 Pro K.だったのか、 その背景から整理しています。 無料部分では、 MP5以後の流れ、サブマシンガン再評価の理由、B&Tというメーカー、APC9 Proシリーズの基本設計まで。 有料部分では、 APC9 Pro K.のモジューラー性、 グロックマガジン対応ロアー、 QDサプレッサー、 フルオートロアーとセレクターリミッター、 ヘルメットストック、 そしてケンハッカーソン氏による実際の運用法まで入れています。 note.com/gunbaka/n/n90c…
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COP/コップ357マグナム ポケットサイズのマグナムデリンジャー 1977年から数年間だけ存在したCOP社が製造した、357マグナム/38スペシャル対応の4連発デリンジャーです。 今回の記事では、 COP357がどういう背景で生まれたのか、 ポケットに収まるサイズで357マグナムを撃つという発想が当時どう受け止められたのか、 そして実際に38スペシャル弾、Strike Three、ショットシェルを撃つとどうなるのか、 そのあたりを写真付きで整理しています。 加工精度、トリガープル、実射結果を見ると、現代の基準で優れた拳銃とは言いにくい。 ただ、1977年という時代にこの形が生まれた理由はよく分かります。 note.com/gunbaka/n/n311…
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@dna_chaka 脚立があるといろいろ出来ますよ。
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HI-POINT FIREARMS YC9 170ドルで買えるハンドガンは、どこまで使えるのか。 今回の記事では、 300万丁以上を売ったHI-POINT社の成り立ち、 米国で「安くてとりあえず撃てる銃」が必要とされる背景、 そして最新モデルYC9の構造と実射を整理しました。 本文で扱っているのは、 ストレートブローバックで9mmを動かす重いスライド、 サイト、セフティ、マガジン、内部構造、 そして100発の実射で見えた作動と15mでの命中精度です。 HI-POINT YC9がどういう銃なのかを、価格と実際の出来の両方から見ています。 note.com/gunbaka/n/ne99…
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