Hiroshi Yano(矢野 浩史)

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Hiroshi Yano(矢野 浩史)

Hiroshi Yano(矢野 浩史)

@h_yano

PUBG観戦(#SSTWIN) ブライトン(#BHAFC) F1 行動分析学など。 宮崎県宮崎市出身、横浜市在住。 a.k.a Elu@SkillMasters in Ultima Online.

横浜市 Katılım Nisan 2007
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B.B軍曹
B.B軍曹@B_B_Sergeant·
なぜか人が離れる人の特徴(1/5)
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
ああ、でもその場合は誰か他の選手が怪我したとかってことだから、そんなこと望んじゃいけないな。
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サッカーキング
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森保監督 <バックアップメンバーの選出について> ここで公式発表はしませんが、選ぶということで選手には伝え、準備をしてもらうことで考えています。
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サッカーキング
サッカーキング@SoccerKingJP·
森保監督 <選外となった三笘薫について> ―――メンバー選考で悩んだ点 一つお伝えできることであれば、三笘が最後にけがをして、そこからメンバーに選べない状況になり、そこの選手をどうするのかを一番考えたところではあります。 ―――どのような報告を? 多くの日本代表に関心を持たれている方はご存じだと思いますが、三笘選手がけがをしたというところで、今大会の大会期間中の復帰は難しいとメディカルから報告を受け、選出を断念しました。
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海上保安庁
海上保安庁@JCG_koho·
【日本周辺の海底を「マインクラフト」の世界で再現】 日本周辺の海底地形データから作成した「Minecraft(マインクラフト)」のワールドデータを、海上保安庁海洋情報部のHPで公開しました。 【DLページ】 www1.kaiho.mlit.go.jp/Minecraft/jhod… #Minecraft #マインクラフト #マイクラ #海洋情報部 #海上保安庁
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
AI Agentを使う作業は、トークンのマネジメントというそれまでとは違うスキルを求められる気がしている今日この頃。 あれやりたいけど、トークン足りねぇなー。こっち優先して安いモデルで凌ぐかー。みたいな。
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Andrew James
Andrew James@AndrewJames1901·
🚨KAORU MITOMA UPDATE🚨 Brighton boss Fabian Hürzeler has CONFIRMED that Kaoru Mitoma has a hamstring injury and is OUT! Brighton are also in talks with the Japan national team! "We are in touch with Japan and we need to make a decision together.” #Brighton #BHAFC #三笘薫
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
そろそろヒュルツェラーの会見かしら。三笘さんの情報はでるかなー。
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
@t_nihonmatsu 一方で、「いいね、やっておこう」と判断する経営者もいるでしょうし、それを否定するものではありません。 プログラマに求められる力は、要件やコスト、期間等の制約がある中で、最適な設計を選択し、実装していく力だと考えます。その中でデザインパターンを使うことが最適なら使えばいいと思います
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
@t_nihonmatsu 経営層に求められるものだと考えます。すぐに利益を得られないものへコストを掛ける、つまり投資をするわけですから。 例えば、軽減税率導入当時に、元ポストにあるような設計を提案されたとしたら、僕は過剰設計だと感じます(これが最初の私の引用ポストの背景です)。↓
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Hiroshi Yano(矢野 浩史)
何が可変かを予測するのは困難では。予め先回りした結果、結局使われずにコストをかけて無駄な複雑さをシステムに持ち込んだだけ、なんてことが起きるわけで。
二本松哲也@t_nihonmatsu

高市総理の「さまざまな税率に柔軟に変更できるシステム開発を急いでもらいたい」という答弁は、消費税率変更に伴うレジ改修だけでなく、IT業界が何度も繰り返してきた構造的な課題だと思います。 2000年問題では、西暦を2桁で持つという前提が社会全体の大改修につながりました。 改元対応、軽減税率、インボイス制度、2038年問題、IPv6移行、IE・ActiveX依存、証明書期限切れなども、本質はよく似ています。 つまり、将来変わり得る前提を、システムの奥深くに固定値として埋め込んでしまう問題です。 税率も同じです。本来、消費税率、軽減税率、ゼロ税率、非課税、免税、災害時特例、時限減税といった制度条件は、プログラムに直接書くべきものではありません。 Javaで言えば、Facadeで税計算の複雑性を隠蔽し、Strategyで税率・丸め・免税・軽減税率などの計算ロジックを差し替え可能にし、Builderで取引条件を安全に組み立てる。さらに、税制ルールを外部化し、有効期間、根拠、バージョン、監査ログを持たせる設計が必要です。 POSやEC、会計、インボイス、販売管理がそれぞれ独自に税率を持つのではなく、共通の Tax Policy Engine / Tax Calculation Service を参照する。これにより、制度変更時にコード改修ではなく、ルール変更として対応できるようになります。 変わるものを固定値にしない。 制度変更を想定して設計する。 監査可能で、安全に差し替えられる仕組みにする。これが、2000年問題から何度も学ぶべきだったITアーキテクチャの基本だと思います。

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