
ショウ@はんどめいど倶楽部
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売春防止法では、売春そのものは、売春する側も買春する側も罰則はありません。これはミスリードを誘う言い方なのですが、 「売春が人としての尊厳を害し、性道徳に反し、社会の善良の風俗をみだす」とあるように、なぜか、売春する人だけが「尊厳を害され(誰から害されてるのか謎ですが)」「性道徳に反し、社会の善良の風俗をみだす存在」とされているのですよね。 妙に宗教的、道徳的な1〜3条はなくしてしまっても構わないような気がするので、男女平等を掲げるなら、売春防止法自体、なくしちゃった方がいい気がするんですよね


本当はこの話は心の中にしまっておくつもりでした。 でも、これは僕の覚悟の始まりなので きちんと言葉にしておこうと思います。 僕が令和の虎(人財版)に初めて出演したのは2024年4月でした。 きっかけは谷本主宰からのオファーです。 新たに【人財版令和の虎】が始まるということで、 声をかけていただきました。 ただ当時の僕はあまり前向きではありませんでした。 1度目のオファーは断り 2度目も断り 3度目でようやく出演を決めました。 今思えば完全に舐めていました。 「エンタメ番組でしょ?」 そして迎えた初収録。 結果はほとんど何も話せなかった。 勇気を持って出演してくれた志願者さんの力にもなれず 自分の中身のなさだけが露呈しました。 経営者をやっているのに 自分の志を語れない。 あの瞬間は 自分の小ささに打ちのめされました。 収録後、心の中で思いました。 「まだ虎の器じゃない。もう出たくない」と。 もちろん谷本主宰にも相談しました。 すると、 「慣れやから」「大丈夫やから」 そう言って それでも2回目、3回目と声をかけ続けてくださいました。 そんなある日 令和の虎の創設者である岩井主宰から、 一通のハガキが届きました。 激励のメッセージでした。 それを手にした瞬間、 胸が熱くなりました。 励まされた、というより 見てもらえた気がしました。 「なんてあたたかい人なんだろう」 そう思ったのを、今でもはっきり覚えています。 そして3回目の収録のとき 控室で岩井主宰と二人きりになる時間がありました。 そのとき、突然こう聞かれました。 「山本さんのココロザシは何ですか?」 少し戸惑いながらも 当時の僕はこう答えました。 リフォーム業をやっている以上、 多くの人に知ってもらい、 “リフォームといえばやまもとくん”と 想起される会社にしていきたいです。 すると岩井さんは言いました。 「それなら、令和の虎というメディアを最大限活用した方がいい」 そして続けて 「あなたは立派な経営者かもしれない。 でも虎としては、まだ子虎。」 少し悔しかった。 でも、そのあとにこう言われました。 「ただね、必ず“虎”になれる。 それは、あなたのココロザシ次第です。」 当時の僕には なんとなく理解したつもりで 完全には腑に落ちていませんでした。 ーーー それから約4ヶ月後。 しっかりと答え合わせができないまま 岩井主宰は天国へ旅立たれました。 ふと、あの時のハガキを見返しました。 そこに書かれていた言葉。 「フレフレ、ココロザシ」 それがモノリス社の企業理念だと知った瞬間 胸の奥で何かが崩れました。 岩井さんは、 僕の会社ではなく 僕の志を見てくれていた。 あの時、僕に伝えてくれていたんだと気づきました。 志があれば、虎になれる。 そして その虎は 誰かを照らす存在になれる。 あの言葉は 当時はただの評価だと思っていました。 でも違ったのかもしれない。 あれは、未来を信じてくれたエールだった。 今は三代目榊原主宰のもと 再び人財版のレギュラーとして出演させていただいています。 人財版に貢献することだけを考え、続けてきました。 気づけば、関西版・事業再生版にも出演させていただいています。 それでも今も 頭から離れない言葉があります。 「あなたはまだ小虎。 でも必ず虎になれる。」 だから思う。 せっかくやるなら 本家虎へ。 そして 誰かを照らすことが出来る虎へ。 谷本主宰の信頼。 先輩方の後押し。 そして岩井さんからの一通のハガキ。 あのハガキは ただの紙ではありませんでした。 あれは 僕の覚悟の灯火になりました。 今、僕が〇〇版令和の虎に出続ける理由は 志を問われた あの日の続きを見るためです。 そして 岩井さんが信じてくれた未来に 自分で辿り着き、 誰かの背中を押せる存在になるためです。 間違えることもあるかもしれない。 逃げ出したくなることもあるかもしれない。 叱られることもあるかもしれない。 在り方に迷うこともあるかもしれない。 それでも ただひたむきに進み続けたい。 もしよければ その道のりをこれからも見届けてください。 長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。 画像は岩井主宰から届いたハガキです。 内容は一部伏せさせていただいています。




中東情勢の悪化が、毎日使う「歯ブラシ」などの衛生用品を直撃。歯ブラシの原料であるポリプロピレンは約2倍、包装資材は約3割値上がりし、企業努力だけでは価格維持が困難な状況に追い込まれている。


6月13日(土) あつまれ!ふくはぴんちVol.2 愛知県長久手市のモリコロパークで開催! この広い会場にステージをセットして、周りに訪問介護、重度訪問介護、訪問看護、訪問入浴、介護タクシー、福祉用具、訪問歯科、訪問マッサージなど様々なブースが20社以上集まります! さらに他にも資生堂さん、コメダ珈琲店さん、ミスタードーナツさん、ヤクルトさん、日本介助犬協会さんなどご参加されます! まだまだブース募集中です✅ 介護保険サービス、障がい福祉サービス、医療保険サービス、自費サービスで訪問型であれば大歓迎です!! ぜひご連絡下さい🎈🎈













