福原忠彦
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福原忠彦
@happyfukky
東四つ木介護サポートセンターケアマネジャー。こひつじデイサービスわが家元副施設長。東京東部労働組合葛飾福祉館支部書記長。企業組合演劇デザインギルド所属。葛飾のNPO・福祉のネットワークをつなぎ、演劇的な手法を使って、独自の地域包括ケアシステムをつくることを目指しています。2019年からオリックスバファローズファン。
東京都葛飾区 Katılım Kasım 2009
197 Takip Edilen328 Takipçiler

@shoutengai 「孤独のグルメ」や「酒場放浪記」、「町中華」など、一昔前では考えられない番組がコンテンツとなっているように、ワンランクかツーランク下げたものに最大限の付加価値をつけたものがビジネスモデルになる時代なのですね。
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先日も釧路のドーミーインに泊まったら、1Fのラウンジが夕方から食べ物持ち込み自由で使い放題、ドリンク(酒含む)や軽食も飲み放題食べ放題みたいなことやっていて結構人気。当然その流れで夜鳴きそばタイムへ突入する設計。下手な飲食店に出ていかずに、ホテルのラウンジで飲みながら、食べたいものをつまむという人は多いのはわかるよね。楽だし。
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics
【「ビジホ飲み」人気急上昇の背景】 news.yahoo.co.jp/pickup/6578315
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@happyfukky 「失言スルー」が常態化した構造を解体すると——メディアの経営依存、野党の空洞化、SNSの分断が三重に絡んでいる。ビスマルクの言葉を引くなら、今の日本は「経験にすら学ばない」段階に入った可能性がある。
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「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」ビスマルク
総理大臣の言葉が軽い。過去には失言として扱われ、スキャンダルになってきたような言葉がどんどんスルーされている。与党議員も気骨のある人が除外され、マスコミが骨抜きにされ、国民がどんどん考えなくなってしまったのだろう。
伊達一詔 YouTube6.6万人@KAZfazeone
これ、さっき知ってビビったけど… 高市早苗首相、昔の国会でさ 「私自身は…反省なんかしておりません」 って答弁してるんだわ。 しかもこれ 先の大戦についての話。 で、未だに撤回してない👊 『戦争を反省しない人が、日本のトップでいいんか?』 実際に人が死んだ 家族が壊れた 普通の暮らしが消えた だから日本って “二度と繰り返さない” を積み上げてきた国だったよね? なのに今、 その“反省”すら邪魔みたいな空気 モロ出してんじゃん。 しかもさ、 「反省?まだそんな事言ってんの?」 「時代は変わったんだよ!」 みたいなノリで 全部押し切ろうとしてるんよ。 いやいや、ちょっと待て。 歴史を軽く扱い始めた国って 最後はいつも “普通に生きてる人”が犠牲になってるやろ。
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『戦禍に生きた演劇人たち~演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇~(堀川恵子著)』を読んで blog.livedoor.jp/happyfield/arc…
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NHKニュースのこの控えめな書き方。他のメディアの紹介は「若者や女性が多かった」「全国で開かれた」等あるのに、主語を団体にする違和感。それでも取り上げられたのは、デモを報道しろデモの成果だろうか。
NHKニュース@nhk_news
憲法改正に反対の市民団体など国会周辺で集会 “9条の堅持を” news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news
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取材しました🔥。明日の神奈川新聞で大展開で詳報します✒️📸。国会前に3万人が参加。オンラインでも7万人視聴。全国でも47都道府県で、同時多発で約150カ所で緊急行動が開かれた #平和憲法を守る0408 。反戦平和を希求する声が急速に拡大している。動画は国会前に響く重低音に載せてリズムを刻みコールする @WeWantFuture の eri さん @e_r_i_e_r_i 。「高市総理は憲法守れ」「平和憲法、日本の宝」「戦争反対」というコールアンドレスポンスが何度も繰り返されました。警察に歩道を封鎖され、身動きが取れなくなる状況でも多発していましたが、各ポイントでコールも自然発生。路哲 @nabekuramasax の皆さんやクソデカフラッグの旗にも、ドラム隊の力強い音にも励まされます。自ら声にすることに、社会を動かす力があるように感じました。2015年の安保法案反対運動から10年。この国の主権者、ひとりひとりが日々、耕し、実践してきたデモクラシーが、景色となって広がっていました。神奈川県でも8カ所でアクションが実施され、桜木町駅前には600人集まるなど日常の中で声を上げる人々が、民主主義の担い手となっています。ペンライトの光が暗闇を押し返して希望を生み出すそのプロセスを、私たちは、今、まさに目撃しています。私たち一人ひとりに力があるのだと、肌で感じました。そんな思いも掲載される写真にも込めています。神奈川新聞をぜひお手に取っていただければ幸いです。
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