Behavior in Networks

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@hatolabo

都市生活学・ネットワーク行動学研究グループです. twilogに過去の発言はまとめてあります. https://t.co/3wujn3QJeU

Tokyo Katılım Mart 2010
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「危機の中の都市-島嶼性と両岸性-(伊藤毅)」の基調講演を皮切りに、次世代都市国際研究機構研究会を開催。三枝暁子、中尾俊介、羽藤英二、須賀里帆、小野悠、井本佐保里、八神紗良らが、都市形成史と基盤情報学の理論的基盤をAIを介して融合、超巨大災害を見据えた事前復興の研究課題を議論しました。
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海の手線連続レクチャーは日没とともに終了しました。
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汀は安心とは違う。戸惑いの中に止まって考えることで、開かれる通路がある。
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原発の写真にタワーマンションが映り込んでいる、という屋外展示ならではの重層的な意味のある事件もあった。
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横網町公園の写真が日没時の影になるよう配置している。昼と夜の間という汀をテーマに、サイトスペシフィックな展示にしている。今日だけの美術館なので、作品以外は破棄しやすい、時間の一瞬を切り取る展示方法になったと思う。
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映ったものを見返した時に時間の層、跡、あるいは跡の跡を読み解く装置を通じて社会的風景が立ち現れてくる。展示は波のような動き続ける境界を考えた。時間の層そのものを手で捲る感触、繋がっているけれど隔たっている感覚を作り出したくてカーテンを使った。
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能の井筒において、井戸を中心にして色んなものが入れ替わる。男性と女性、現在と過去、実と虚。井戸が中立点として存在している。だからIN-BETWEENとして穴を作った。リアルとフェイク、主体と客体の入れ替わりを作ったのだ。
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我々はスピードアップの圧力に面している。一方でスローダウンはじっと見ないとわからない、立ち止まって見ることでしか得られない感覚と結びつく。AIとの向き合い方も同様で、スピードアップの渦中で立ち止まる、中立点という態度を取る。
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海の手美術館で上原沙也加さんの写真を展示しています。
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上原さんによる朗読から、最後のレクチャーが開始しました。
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潮見と枝川と豊洲とヘントとアントワープを行き来する。未来も欧州も遠くであることに変わりはない。話が縁(よすが)になって、頭の中でまだ見たこともない知らない臨海部の姿へとトリップしていく。今から積めばそれすら積層になる、アントワープのヘントの壁面が物語る。姿は手触りへと変わっていく。
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都市に対するアプロプリエーションがテーマではあるが、もっとアプロプリエーションしても良いのではないか。違うコンテクストにある物を無理やり持ってきて盗用して、どう使われるかを観察する、より創造的なアプローチになったのではないか。
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潮見や枝川のあたりは倉庫と対照的に小さな住居が多くて、どこを見ても車があるのは課題だと思った。倉庫的な機能が残ったとしても通勤通学の人は確かに残っている。そういう人たちのために提案した駅を使って欲しいと考えている。
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舟運の歴史が終わり陸運に変わったことで倉庫は海とつながる必要がなくなった。しかし倉庫と海との間には歩行者空間がある。その構造を読み替えて、倉庫に収蔵された宝物めいたものが展示空間になっていく提案でもある。
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海の手線フィールドレクチャーいよいよ後半です
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歩車は安全に共存できるはず。けれど、過去は車中心に道路を作ってきた。今は変わってきている。歩行者をプライオリティにする空間づくりがあり得る。道路は交通のためで作られてきた、いや交通以外のアクティビティが確かにある。けれど構想にはなっていない。
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関東ブロック道路啓開計画は、都心へのアクセスをまず確保し、そこから枝葉のようにアクセスしていくもの。大規模災害発生時には有明が巨大キャンプへと変貌する。
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大型車両が通れる新京橋連結路の建設。廃線となる道路の新たな空間利用を考えている。更新を重ねて、廃止の転用を繰り返して都市は更新されていく。
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