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大西 光代 @サイエンスライター
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大西 光代 @サイエンスライター
@hatter121
海の研究をしていたサイエンスライター。翻訳を少し。日経サイエンスで編集協力をしています。観る将。科学とSFとゲームが好きです。 お仕事依頼は下記サイトからよろしくお願いします。 Oceanographer, science writer. "NIKKEI SCIENCE" editorial collaborator.
HOKKAIDO,JAPAN Katılım Aralık 2009
269 Takip Edilen340 Takipçiler
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【第11期 #叡王戦 五番勝負第1局】
#伊藤匠 叡王 VS #斎藤慎太郎 八段
伊藤匠叡王に斎藤慎太郎八段が挑戦する 第11期叡王戦五番勝負第1局が、4月3日(金)にシンガポールの「シンガポール日本人会」にて行われます。
buff.ly/wHnd7BH
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@hajjme99 肇さんの言葉に、羽生先生が「後悔が多いほど豊かな人生」とおっしゃったことを思い出しました。いつも応援しています!
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鬼勝負は命をかけて戦った勝負でした
結果は負け…悔いは残っています。
勝った人が輝く世界だと思っています。
宮本さんはプロ棋士になってよかった
奨励会の鬼勝負を戦った自分だからこそ伝えられるものもあるのかなと感じています
記者さんのご厚意で有料記事が読めます。読んで頂けたら嬉しいです
村瀬信也@murase_yodan
宮本広志六段が四段昇段を決めた時の記事。鈴木肇さんとの「鬼勝負」は奨励会の歴史に残る対局だったと思います。 有料記事がプレゼントされました! 4月1日 23:58まで全文お読みいただけます 「鬼勝負」乗り越え成就 将棋・宮本、28歳で四段昇格:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASG3Q…
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村)飯塚祐紀八段が通算600勝を達成しました。昨年、弟子の岩村凛太朗四段と片山史龍四段がプロ入りしていて、慶事が続きます。おめでとうございます。
飯塚祐紀八段、600勝(将棋栄誉賞)を達成 shogi.or.jp/news/2026/03/6…

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第29回日本ミステリー文学大賞贈呈式の二次会。
京極夏彦さんのスピーチがあまりにも素晴らしかったので、あの場にいらっしゃれなかったお仲間のため、また、資料としてここに書き起こしを残しておきます──
いいですか? スタートダッシュがコケ気味でも、2作目で盛り返せますからね。ただ、大沢さんや今野さんが活躍してた時代と違って、あまり長い目で見られなくなっていることは間違いありません。ですからなるべく早めに2冊目を出しましょう。ね、平山さん。(会場和やかな笑い)
私、印刷博物館の館長というのもやっておりまして、印刷産業連盟の会合なんかにも出るものですから、最近そういう集まりにも出なきゃいけないんです。
ちょっとショックだったことがあるんです。
昨今、日本経済は相当ダメージを受けていて、どこもかしこもひどいことになっておりますが、印刷業界も同じように低迷を迎えているんです。低迷を迎えているとはいうものの、このまま立ち消えてしまってはいけないということで、一生懸命努力はしています。その努力をしている途中で、その印刷物の割合を見てみたんですね。
そうすると、印刷産業全体から見て、紙の印刷というのはもともとほんのちょっとしかないんです。ちょっとなんです。
その紙のちょっとの中の、書籍というのはさらにちょっとなんです。書籍の中で文芸というのはさらにちょっとなんです。その文芸の中のミステリーとかエンターテインメントとかっていうのは、もっと小さいんです。「氷山の一角の上の点」ぐらいしかないんです。私、ちっとも貢献していないわけですね、印刷業界に。ショックでしょう? ショックなんです。
ところが、ところがです。
印刷と言ったとき、一般的にパッと頭に浮かぶのは紙への印刷なんです。紙の印刷の中で一番みんなが思い浮かべることが多いのが書籍で、書籍と言ったときは一般書籍よりも何よりも、やはり文芸作品を思い描く。そして文芸作品の中でもミステリーやホラーやエンターテインメントというのは、一番てっぺん(氷山の一角の上の点)にあるんです。
量や経済的費用対効果の問題ではないんです。
ミステリー小説というのは、そういう大きな産業の頂点として全体を印象づけるものとしてあるんです。これをなくしたらだめなんです。それこそが全ての印刷文化の頂点として一般の人に浸透しているものなんです。
これを、ちょっと紙の本が売れなくなったからとか、最近の人は本を読まないからとかということでなくしてしまっては絶対にいけないんです。
ということは、やはりてっぺんにあるミステリー文芸は頑張らなきゃいけないし、売らなきゃいけないんですね。
ここにいらっしゃる方々の半分くらいは出版社の方だと思いますが、絶対にくじけてはいけません。
初手が失敗しても、まだまだやり方はあるんです。2冊目でブレークして売れたりするんです。永久初版作家と言われていた大沢先生がそこに今、文芸の親玉として座っていられるのも、そういう努力と辛抱があったからです。
皆さん、絶対あきらめてはいけません。
これからもミステリー文芸界を活性化させるために頑張っていこうではございませんか。どうですか、私以外の皆さん。
私はろうそくの炎が消える直前に、ひときわ大きく光るような気持ちでおります。物故系と言われて久しく、それ以前は墓場系と言われておりました。
本当の物故者となるまではとりあえず頑張りますので、よろしくお願いいたします。
(大きな大きな拍手)

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北海道大学水産学部のご出身だとのこと。
会見でもヒグマを単なる有害鳥獣ではなく、生態系の中の存在として捉えているように感じました。
オイカワ丸@oikawamaru
某会見動画でハンターの方は「ヒグマとの共存はできない」「共栄はなんとかできるかもしれない」「山の自然を正しい形で取り戻す」「北海道にヒグマがいなくなったら困る」と仰られてました。共存の定義をどこに置くかですけど全体を見れば建設的なコメントでした。ここを理解できる人が増えて欲しい。
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【将棋ファンが増田康宏にタイトルを獲得してほしいと願う理由】
・師匠の森下卓九段は圧倒的な成績を残しながらも羽生善治の壁を破れずタイトルを獲得できなかったので『無冠の帝王』と呼ばれる
・森下は羽生善治七冠制覇の際、お祝いムードの将棋界において「全棋士にとって屈辱」とのコメントを残す
・増田少年の才能を見出した森下は「君は羽生善治を越えるんだよ」と育てる
・森下の教育法は昔ながらの棋譜並べと詰将棋。ネットや将棋ソフトは否定的。それでも増田少年は順調に奨励会三段まで行き、渡辺明に続く史上5人目の中学生棋士の期待がかかる
・あと一歩で中学生棋士になる可能性があったが、様々な要因で力が出せず「あと一歩」が続く。師匠に言われた勉強法を否定してネット将棋を解禁。すぐ結果が出て16歳でプロ入り
・奨励会三段になった藤井聡太が関東に武者修行へ行った時に対戦。誰が強かったかと聞かれた藤井は「圧倒的に増田さんです」
・中学生棋士となった藤井聡太とAbema炎の七番勝負(非公式戦)で再戦。増田が敗れ「人生で初めて年下に負けた」
・藤井聡太と公式戦初対局は29連勝がかかった対局。増田が敗れて史上初の29連勝達成
・増田の発言の中で師匠・森下の古い勉強法(棋譜並べ・詰将棋)や精神論を否定するものが多くなっていく。森下の得意戦法だった矢倉についても「矢倉は終わった」
・しかし増田が人間的にも棋士としても成長していくにつれて、師匠の森下を肯定する発言が増えていく。好調の理由を聞かれて「最近、詰将棋を解いている」矢倉も指す
・前期棋王戦でタイトル初挑戦。相手は藤井聡太。3連敗で挑戦失敗
・しかし2年連続で棋王挑戦を決める(史上初。なお師匠の森下も棋王に2度挑戦している)
・今回の棋王挑戦前の森下との対談では「棋譜並べをしている。効果的な勉強だと思います」と言って、逆に森下が驚く
・前期3連敗した藤井聡太を相手に2勝1敗で初タイトルに王手をかけるものの、フルセットの末に敗れる←イマココ
まっすー、タイトルをとってくれ…‼︎
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史上最大の陸生生物である竜脚類は約1億5000万年の間に様々なサイズに進化し,その一部は超巨大サイズに進化しました。いつ,どこで,どのように巨大化したのか。ここ数十年で増えた発掘調査からその答えが見えてきました。
日経サイエンス2024年2月特大号nikkei-science.com/202402_080.html #子ども科学電話相談
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『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のあとに何を読むか、という話題が流れてきていて楽しく見ています。
それで、あっと思ったのですが、以前私が書いた『未来の書』というSFのガイドブックがお役に立てるかもしれません(*^^*)
よろしければ
amazon.co.jp/dp/B0DRNNKFK1

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