へっぷり
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難渋症例を含めて〝リハビリできる〟ことを当たり前としない方がいいと思う
そりゃ落ち込むけど自責過ぎるのもなかなか上手くいかないので〝まあこういう時もあるよね〟ぐらいの鈍感力は必要かも
他責過ぎるのも問題だとは思うけど、要はバランスだよな🤔
ハリPT@harimotogene
表面上の慰めはできますし、それを否定するつもりはありません。 つらかったよねと受け止めて、困ったことがあったらいつでも相談に乗るからねと伝えることは、とても大事な関わりだと思います。 ただ、それだけで終わらせてしまうと、この手の理不尽は何度でも繰り返されます。 相手の言葉や態度は、こちらではどうにもできないからです。 だからこそ大事なのは、その出来事をどう受け取るかを自分で選ぶことだと思います。 患者さんの一言を、そのまま自分の価値と結びつけてしまうのか。 それとも、その人の状態や背景の一部として切り分けるのか。 そのスタッフは、他の患者さんから信頼されているという事実があります。 その事実まで、たった一つの言葉で覆してしまう必要はありません。 あなたの価値は、他人の一言では決まらないということなんです。 そしてもうひとつ。 理不尽にどう折り合いをつけるのか、その決着は最後は自分でつけるしかないということです。 それが、この仕事を続けていくために必要な強さだと思うんですよね(´・ω・`)
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@heppuri33 歯に衣着せぬご意見ありがとうございます。
私も同感でございます。
ただやりすぎは良くない。
事業主としては『理由をしっかり持っている』のがめちゃくちゃ重要です。
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でも最近私の中で患者の価値のようなものが揺らいでいます。医学は患者を守るためにあると考えていました
患者故の尊さ
患者故の醜さ
その分別と受容ができなくなってしまっている
患者を見下す自分
それを否定する自分
医師というマラソンゲーム
その果ての映像があまりに曖昧で
何が本音か分からない

koutakky@koutakky0112
@reo724 生き方は決めた。後は自分にできることを精一杯やるさ。 by 夏油傑
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散々他人の膝にTKAしまくってきた某北の御大が、自身のKL4の膝に永遠と関注しているのを知った時のワイ

さとう@dryamadataroh
そう言えば 某看護大学の緩和ケア担当教授の親がBSCになった時のICで フルサポートを希望して ズッコケそうになった事あります
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