あくた@hi014029·1h洗脳されている中で閉じ込められていた自我があるとして、その自我が思考できたばかりに自分の悪行をまじまじと見せつけられるゴルベーザ 誰か止めてくれと苦しみ現実逃避を繰り返した結果記憶を保持する事が出来なくなって洗脳が解けた時何も覚えてなかった 落ち窪んだ空虚な瞳だけがあったÇevir 日本語00117
あくた@hi014029·2hゴルベーザの犯した罪は消えないしそれはカインも同じくで 奪った命は戻らないし傷つけてしまった心の傷は消えない 許しを得て生きていくことでしか償う事が出来ない 逃げる事も甘んじる事もできた中で、それを見つめて背負って歩いていく事を決めた強さよÇevir 日本語00020
あくた@hi014029·2hゴルベーザって洗脳時には感情あったんだろうか ゼムスの言いなりになって計画を進めることだけが植え付けられた喜びだったんだろうか でも四天王とか作ってるしな 意外とノリ良いですねゴルベーザ様 モンスター達の士気を上げる為?流石です 盤石ですねゴルベーザ様Çevir 日本語00220
あくた@hi014029·2hゴル兄のストレスの根源は孤独なんだけど気付くはずもなく モンスター達や四天王と仲良く話したかと思えば自分が求めているものとのズレを感じて無関心になったり 人間を攫って来たと思えば暴れたり泣き叫ばれたりする反応に不快感を覚えて殺しちゃったり洗脳してはつまらなくなったりÇevir 日本語01221
あくた@hi014029·2hゴル兄の部屋人形だらけだと良いな 黒いカーテンの暗い部屋の中でボタンや布、破れて壊れた人形ばかりが足元を埋めていて中の綿が空を舞っている 手に持つ人形を優しく撫でてはいるが既にその人形も首と胴が離れている 大事なのは興味があるかどうかで飽きたら何もかも終わり 人間でもモンスターでもÇevir 日本語001231
あくた@hi014029·2hゴル兄も孤独を抱えてるというのが大きくてモンスターでもない人間である身近な存在がカインというだけで側に置いているのかもしれない カインにはゴルベーザしかいないけどゴルベーザにとっては人なんていくらでも攫って洗脳できる中で愛玩する壊れた玩具のひとつでしかなかったりÇevir 日本語001221
あくた@hi014029·3h足を失ってアイデンティティを無くした後はゴルベーザに愛でられることでしか生きる意味を見出せなくなる竜騎士 依存 足を失ってからは運動が難しくなるから筋肉が落ちて脂肪がちょっとついてふくよかになってつまりカインの色気が凄い事になる細い腰のまましっとり脂肪がついて体の線が丸くなるÇevir 日本語00329
あくた@hi014029·9hセオドアにローザの片鱗を見て、初恋を思い出すカイン セオドアの仕草や言葉遣いが、あの日恋をしたローザのまんまでドキリとする 少し胸が苦しくなる 贖罪の気持ち セオドアはあんまりにも悲しそうな目で見られるから、ちゃんと僕を見てください!ってカインを叱咤するÇevir 日本語005112
あくた@hi014029·9hセシルとセオドアがちゃんと親子なところをみたいな 似てるところが見たい だからカインに懐くのかな 手を焼かされる所はそっくりだ、って呆れられてほしい まぁセシルとローザの子だしカインとの相性はバツグンだろうなÇevir 日本語00537
あくた@hi014029·9hセオドアが大人になる姿を見たいと思ったカインが、初めて生きていたいと強く思ったことを自覚して セオドアの存在の大きさに気付かされるし、生きる意味をくれてありがとうって感謝してるといいな 小さな頃のセシルを思い出してあの頃も幸せだったが今も尚そうだと気づいて生きてて良かったと思い直すÇevir 日本語00532
あくた@hi014029·9hセオドアと一緒に旅している時に、時々カインからセオドアを抱きしめて欲しい お前がちゃんと本当に生きているのかわからなくなって心配になるんだ、と 抱きしめて温もりと脈を感じてやっと離してくれる ちょっとした発作の様ななにか セオドアは始めこそどきどきしてたけどだんだんよしよしって感じにÇevir 日本語004100
あくた@hi014029·9h実は生まれたばかりの時に会ってたカインとセオドアで カインはセオドアの出産の時にセシルにお願いされて実は立ち会っていて、生まれたばかりのセオドアを抱かせてもらってホロリと泣いちゃうとか 大切な存在であるセシルとローザの間に誕生した命の尊さに感動して圧倒されるÇevir 日本語00228