ひで@〜15〜→開票
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@hide_r42022
元のアカウントは@hideattwtr 西川貴教(turbo会員26年目。T.M.Revolution/TNNK/abingdon boys school)、LiSA、IT/法律/鉄道/リフォーム/横浜Fマリノス/サッカーのことなど とある紛争や別のアカウントについては下記リンク参照。

東京都、高齢者3.5万人にスマホ代3万円補助 公式アプリ活用加速 nikkei.com/article/DGXZQO…

youtu.be/rJWUubZLcmA?si… 椎名へきるさんの歴史について、音楽ライターの澄川龍一さんと音楽評論家の冨田明宏さんが27分超に渡って非常に詳しく解説してくださっており、当時を通ってきた上に業界に精通されているお二人ならではの素晴らしい解説でした…! 驚いたのが岩崎琢さん・中山加奈子さん・後藤次利さんといった楽曲の制作陣の方々にまで触れてくださっているほか、1stアルバムから一つ一つ辿って解説という驚異的なまでの緻密さです 武道館の時の4thアルバムの「with a will」がそれまでの声優アイドル色の薄れた洗練されている名盤なこと、ロック路線を決定付けた5thアルバムの「Baby blue eyes」を『歴史的名盤』『大名盤』と評価されているのも的確だなと そして、声優は裏方であるべきと意見もまだ根強かった90年代において、アニメから飛び出して広く活動する第三次声優ブームの中、当時声優が音楽活動に重点を置くことに対して色々な方面から受けた反発や批判の話も興味深かったです 本人も度々インタビューで述べているように当時の声優の楽曲の地位の低さ、インタビューで意図的に言葉遣いを変えられたり、発言していないことまで掲載されて批判を浴びたりと人間不信になったと嘆いていたので… 動画内で澄川さんがまとめて代弁してくださっている通り、声優の楽曲や音楽活動自体が世間から白い目で見られていた中で 『だからこそ、負けられないから見返す為に絶対クォリティの高いものを作ろう』という反骨心とも言える強い意志が当時の楽曲やライブから正に強く感じられたので目頭が熱くなります




















