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Katılım Mart 2013
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謝罪風誹謗中傷笑う お前もう終わりだよ
マリン💋フェミニスト@Marin_Feminist

先日投稿した佐野海舟選手に関する動画について、お詫びがあります。 私は動画内で佐野選手を「レイプ犯」と表現しました。 しかし、有罪判決が確定しているわけではない以上、そのような断定的な表現を用いたことは私の誤りでした。 私は先日その表現について訂正を行いましたが、訂正のみで謝罪をしていませんでした。 その理由は、自分の中で「問題提起そのものは間違っていない」という思いが強くあり、謝罪をすることで自分の主張まで撤回するように受け取られることへの抵抗があったからです。 ですが、改めて考えました。 私はこれまで「間違ったら謝ることが大切だ」と発信してきました。 だからこそ、今回の件についても、自分の発言に誤りがあったのであれば、それを認めて謝罪するべきだったと思います。 今回の謝罪は、誰かに言われたからでも、批判されたからでもありません。 私自身が考えた結果、「レイプ犯」と断定したことは完全に私の間違いだったと判断したためです。 その点については心からお詫びいたします。 一方で、私が発信してきた性暴力問題への問題提起、日本代表への招集に対する疑問、日本サッカー界の対応に対する意見については現在も変わっていません。 今回謝罪するのは、あくまで私の表現の誤りについてです。 そのため、問題提起そのものまで撤回する考えはありません。 今後はより正確な表現を心掛けながら、自分の考えを発信していきます。

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正しさは人の数ほどあれど正しければ何をしても言っても良いわけではないんだよなあ 世間みんなが言ってるから正しいなら今回のブルロ叩きも正しいよなあ?
威岡公平@Kouhei_Takeoka

というか、2022年のW杯本大会直前までは、ガチのマジで世間の森保のイメージはブルーロックのあれがよほど近かっただろ。選手にこんなん言われるって「相当」だろって当時思ってたもんおれ

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解像度あるよ?貶すときは実在の人物たちを槍玉にして自分の主張をしたいときは架空の人物ノエルノアを使うことでしょ???
威岡公平@Kouhei_Takeoka

なんと言いますか……マジで「半分以上は1話どころか例の1コマの話しかしてない」やなと思っていて、叩くなら叩くでいいけど最低限の解像度すらないならアカンやろ、になってまう

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👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
長岡マイル@mile_nagaoka

むう。30年近くサッカーというスポーツを見守ってきた視聴者の一人として、呆然としている。 ファガーソンが、アンリが、イブラヒモビッチが、クロップが、日本はすでにダークホース的存在に留まるレベルではなく、組織的に優れた「強豪国」だとのたまっておる。それがXの画面に次々に現れてくる。嘘じゃないのかと何度見する。嘘じゃないみたいだ。あのオランダに引き分けて、チュニジアに4−0というスコアで心配感ゼロで快勝した。 8年前にハリルホジッチを解任した時、湧くようにどこからか出現した戦術評論家連がいた。彼らは盛んにJanan's  Way、自分たちのサッカーというものを罵倒していた。ヨーロッパの最新の戦術から見ると、ここがやばい。ここがもさい。ここがダサい、と。またそれを引き起こした当時会長の田嶋幸三への悪口雑言罵詈讒謗も果てしなかった記憶がある。 当時低迷していた鹿島に颯爽と帰ってきた「世界を知る男」内田篤人が、大言壮語をして盛んに息巻いていたのに、突如6年前に引退した時に、「世界との差はむしろ広がっている」とボヤいたのは記憶に鮮やかだ。 期待しては毀れる。膨らんではしぼむ。そんな4年に一度のサッカーバブル。20年前に「日本サッカーの日本化」を標榜したオシムが倒れて、中田英寿がブラジル戦後に旅人にジョブチェンジした日から、何かが止まっていた。少なくとも個人的には、そこで興味を失った。 古い話で鼻白むだろうが、1993年の開幕戦でのジーコのハットトリックを視て、鹿島アントラーズというチームに恋をしてから、俺はJリーグというものを折りに触れ傍観してきた。79年生まれであるので、同世代の目覚ましい選手たちの活躍も見守ってきた。いつからだろうか、なんというかサッカーというスポーツが「文化」となったのだなという感慨がここ数年強くなってきた気がするのだ。 鹿島というチームに限って言えば、鈴木優磨や植田や柴崎岳が鹿島に戻ってきたあたりだろうか。そしてかつてのゴールデンエイジの中田浩二がFDになり、小笠原や曽ケ端や柳沢がコーチに名を連ねている。そして鬼木達が監督として舞い戻りの優勝。 自分を磨くために、代表に入るために祖国を捨て外国に旅立ってしまった選手たちがどのチームにもたくさんいた。そしてその都度サポーターたちは、近所の親戚のオジオバのように涙をもって送別してきた。チームは弱くなる。また一からやり直し。原石を探し、育て、売るまで養う。シント=トロイデンのようなチームの多大な貢献は認めつつも、愛着あるチームの弱体化が、国内リーグの衰退につながるだろうとは誰の目に思えた。上田も佐野海舟もそうやって見送ってきたのだし。それが、海外組の帰還という事態で少し変化が起きてきた気がするのだ。もっとも俺はただの外野でしかないし、細かい事情なんて何も知らない。 だが前述の、サッカーの文化ナイズということを痛感した。屹度それは年月のみが紡げる何かなんじゃないか。100年構想リーグのオールスター戦のラストで流れた映像を涙ながらに見て、その思いは強くなった。 そしてこの日本代表である。ドーハの悲劇でアメリカ詣でを絶たれた森保が監督。名波浩や斉藤俊秀だけでなく、長谷部や中村俊輔までもがコーチとして名を連ねている。前回キャプテンの吉田麻也が当たり前のように、コーチ的ポジションにいる。 「All Japan」という言葉は、少し前であれば、かなりさぶく痛い言葉だったろう。君が代を泣きながら歌う監督の姿も、眉を顰めたくなるような姿だったろう。阿部慎之助が馘首された翌月、高校の人格者教師みたいな雰囲気のある森保という監督が、多種多様な才能をまとめて、All Japanで世界に挑む。選手らは口々に「チームのために」という言葉を口にする。鹿島が育てた選手たち、最強フロンターレから海外組になった選手たち、そしてガンバの育てた堂安や中村、井原が育てた冨安、下支えする吉田や長友や南野…。 引用記事のトルコの専門家が言っているのは、誰がいてもいなくても、帰るべき「日本のサッカー」というものが確立されているということだ。 ハリル追放からの8年間、すっかりタレントになった内田が「世界と広がってる」と宣ってから6年間、日本サッカーは一体全体なぜこれほど強豪国化したのだろうか。無論要因は無数にあって、多くの人々の血を滲むような数々の途方もない努力があったのは理解できる。結局それはJFAと、散々世評には貶められて馬鹿にされてきた森保という監督の力量によるものなのだろうか。 国際情勢、政治、経済の低迷、首相の目を覆いたくなるような言動、失態の数々。青シャツを着た人々の熱狂を、右傾化を危惧することは容易いし、今日の渋谷の交差点を評して今様の「ええじゃないか」だと見ることもまた可能だろう。 だが、僕らは、この新しい文化の成熟を、ちゃんと喜んでもいいんじゃないだろうか。少なくとも今日という日は。 呆然。  #daihyo

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