killzone©ゆっくり茶番劇
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いうて、ぼざろの小泉進次郎構文がよくてブルーロックの川島(ミス)すんなよー?がダメっていうことは全然言える範囲の話ではある気はするけど、両者を分けるラインはなにか?っていうのは明確にすべきやと思いますけどね、おれは


私は応援できないけど、佐野海舟の件を苦々しく思いながら森保ジャパンを応援する人がいるのは理解はできる。理解できないのは「無罪だ!」「誹謗中傷だ!」と庇う人たち。 サッカーが好きだからこそ、彼を外してほしい、説明責任を果たし信頼回復に努めてほしかったと考える人も多くいるのにね。

ブルーロック最大の違和感はストライカー論が古臭すぎることじゃねえかな 連載開始した2018年頃の有力9番の役割って点取るだけじゃなかったしね 優勝したフランスの9番はジルーだったし、得点王はなんでも出来るケインだった 現代基準で考えたら絵心の考え方は時代遅れと言わざるをえない

オリジナル選手にしたら現実で日本代表が世界一獲れてない事にリンクしないからブルーロックの狂気への説得力が無くなるんすよ というか批判派はリスペクトリスペクトって感情論押し付けてくるけど、リスペクトごときで世界一は獲れてない事実が分からないのかな?

こういうアニメとか漫画の発言で炎上してるのたまに見るけど馬鹿すぎない? 漫画と現実を一緒にするなよ。 なんでそういう思考になるのか理解に苦しむんだけど。 冗談も通じない様なバカも増えてきたけどついに3次元と2次元の区別もつかなくなったの?

というか、2022年のW杯本大会直前までは、ガチのマジで世間の森保のイメージはブルーロックのあれがよほど近かっただろ。選手にこんなん言われるって「相当」だろって当時思ってたもんおれ

【女子刑務所】内田梨瑚は… ・ションベン刑(短期)もロング(長期)も基本的に一緒 ・20~40代ずっと塀の中 ・食事は給食をもっと薄くしたような感じ ・PMSや更年期が重なると雑居の雰囲気は最悪 ・オ⚪︎ったらバラされることもある ・無視、嘘を教えられる、トイレを素手で洗うなどのいじめも 男子刑務所とは異なり、粗暴犯が少ない分一見緩く見えるが、それでもシャバに比べたらキツい 「性欲モンスター」と言われるほどの人間がムショ生活、周りのションベン刑の同囚がシャバに帰り、待ち人や子との再開を楽しみにする中、27年服役生活 出たら50のおばさん、親は生きているか分からず、シャバの繋がりは残っているか分からない 無期懲役よりキツいかもしれない

なんと言いますか……マジで「半分以上は1話どころか例の1コマの話しかしてない」やなと思っていて、叩くなら叩くでいいけど最低限の解像度すらないならアカンやろ、になってまう


日本代表が“完全試合”級の支配🇯🇵🔥 11人相手のW杯で ・パス成功500本以上 ・相手の枠内シュート0本 ・4点差以上で勝利 このすべてを達成したのは、1966年以降の記録でわずか2チームのみ。 🇪🇸 2022年 スペイン (コスタリカ戦) 🇯🇵 2026年 日本 (チュニジア戦) 📊@OptaJoe

昨日の田中碧がDFラインに落ちてビルドアップをしているの、ミシャ式をよく知ってるサポなら、「あ!これミシャ式で見たヤツだ!」ってなるやつよな 後ろに重くなってしまうのはそうなんだけど、名古屋みたいに4-1-5にならず、4-3-3変形で、さらにすぐに2-5-3に変わっているのでそんなに問題ないんじゃないかと思う ちな、名古屋ミシャ式は4-1-5→2-3-5ですぐに変形する。ここで前が詰まると高嶺が焦れて上がってしまい、1-4-5か、1-3-6になって仕留めきれればOK,仕留めきれないとドカウンターを食らう

例のコマまでの導線がこれで、要するに「組織力が問われる中陣以降の選手や組織力は国民性ゆえに一流だけどエゴ丸出しの点取り屋がいねえからエゴイスト蠱毒で育てるぞ!本田?香川?いやそれ中陣の選手だよね?そこは足りてるって言ったじゃん」みたいな流れなんすよ


むう。30年近くサッカーというスポーツを見守ってきた視聴者の一人として、呆然としている。 ファガーソンが、アンリが、イブラヒモビッチが、クロップが、日本はすでにダークホース的存在に留まるレベルではなく、組織的に優れた「強豪国」だとのたまっておる。それがXの画面に次々に現れてくる。嘘じゃないのかと何度見する。嘘じゃないみたいだ。あのオランダに引き分けて、チュニジアに4−0というスコアで心配感ゼロで快勝した。 8年前にハリルホジッチを解任した時、湧くようにどこからか出現した戦術評論家連がいた。彼らは盛んにJanan's Way、自分たちのサッカーというものを罵倒していた。ヨーロッパの最新の戦術から見ると、ここがやばい。ここがもさい。ここがダサい、と。またそれを引き起こした当時会長の田嶋幸三への悪口雑言罵詈讒謗も果てしなかった記憶がある。 当時低迷していた鹿島に颯爽と帰ってきた「世界を知る男」内田篤人が、大言壮語をして盛んに息巻いていたのに、突如6年前に引退した時に、「世界との差はむしろ広がっている」とボヤいたのは記憶に鮮やかだ。 期待しては毀れる。膨らんではしぼむ。そんな4年に一度のサッカーバブル。20年前に「日本サッカーの日本化」を標榜したオシムが倒れて、中田英寿がブラジル戦後に旅人にジョブチェンジした日から、何かが止まっていた。少なくとも個人的には、そこで興味を失った。 古い話で鼻白むだろうが、1993年の開幕戦でのジーコのハットトリックを視て、鹿島アントラーズというチームに恋をしてから、俺はJリーグというものを折りに触れ傍観してきた。79年生まれであるので、同世代の目覚ましい選手たちの活躍も見守ってきた。いつからだろうか、なんというかサッカーというスポーツが「文化」となったのだなという感慨がここ数年強くなってきた気がするのだ。 鹿島というチームに限って言えば、鈴木優磨や植田や柴崎岳が鹿島に戻ってきたあたりだろうか。そしてかつてのゴールデンエイジの中田浩二がFDになり、小笠原や曽ケ端や柳沢がコーチに名を連ねている。そして鬼木達が監督として舞い戻りの優勝。 自分を磨くために、代表に入るために祖国を捨て外国に旅立ってしまった選手たちがどのチームにもたくさんいた。そしてその都度サポーターたちは、近所の親戚のオジオバのように涙をもって送別してきた。チームは弱くなる。また一からやり直し。原石を探し、育て、売るまで養う。シント=トロイデンのようなチームの多大な貢献は認めつつも、愛着あるチームの弱体化が、国内リーグの衰退につながるだろうとは誰の目に思えた。上田も佐野海舟もそうやって見送ってきたのだし。それが、海外組の帰還という事態で少し変化が起きてきた気がするのだ。もっとも俺はただの外野でしかないし、細かい事情なんて何も知らない。 だが前述の、サッカーの文化ナイズということを痛感した。屹度それは年月のみが紡げる何かなんじゃないか。100年構想リーグのオールスター戦のラストで流れた映像を涙ながらに見て、その思いは強くなった。 そしてこの日本代表である。ドーハの悲劇でアメリカ詣でを絶たれた森保が監督。名波浩や斉藤俊秀だけでなく、長谷部や中村俊輔までもがコーチとして名を連ねている。前回キャプテンの吉田麻也が当たり前のように、コーチ的ポジションにいる。 「All Japan」という言葉は、少し前であれば、かなりさぶく痛い言葉だったろう。君が代を泣きながら歌う監督の姿も、眉を顰めたくなるような姿だったろう。阿部慎之助が馘首された翌月、高校の人格者教師みたいな雰囲気のある森保という監督が、多種多様な才能をまとめて、All Japanで世界に挑む。選手らは口々に「チームのために」という言葉を口にする。鹿島が育てた選手たち、最強フロンターレから海外組になった選手たち、そしてガンバの育てた堂安や中村、井原が育てた冨安、下支えする吉田や長友や南野…。 引用記事のトルコの専門家が言っているのは、誰がいてもいなくても、帰るべき「日本のサッカー」というものが確立されているということだ。 ハリル追放からの8年間、すっかりタレントになった内田が「世界と広がってる」と宣ってから6年間、日本サッカーは一体全体なぜこれほど強豪国化したのだろうか。無論要因は無数にあって、多くの人々の血を滲むような数々の途方もない努力があったのは理解できる。結局それはJFAと、散々世評には貶められて馬鹿にされてきた森保という監督の力量によるものなのだろうか。 国際情勢、政治、経済の低迷、首相の目を覆いたくなるような言動、失態の数々。青シャツを着た人々の熱狂を、右傾化を危惧することは容易いし、今日の渋谷の交差点を評して今様の「ええじゃないか」だと見ることもまた可能だろう。 だが、僕らは、この新しい文化の成熟を、ちゃんと喜んでもいいんじゃないだろうか。少なくとも今日という日は。 呆然。 #daihyo


