
ひろし|一級建築士 時短×低予算の合格戦略
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ひろし|一級建築士 時短×低予算の合格戦略
@hinoki_kai_
働きながら一級建築士に角番(3回目)で合格💡|「お金も時間もない」社会人受験生に向けて、頻出だけで戦うコスパ戦略を発信|建設・不動産業界のリアルもお届け|保有:1級建築士/宅建士/電気工事士|一級建築士試験対策アプリ"檜会"にて受験生サポート※2026年4月末リリース|受験相談DMいつでもどうぞ✉️




近未来の建設現場、マジでこうなるのか?10年後の日本の現場、人間ゼロ説あるな…。


先行き暗い話が蔓延してるけど どう切り抜けるかを考え抜いて 明るい未来にしていくしかないよw 何もしないでじっとしてるより 僕一緒にジタバタしようぜ

【悲報】日本の建設業、限界突破…8割が人手不足で受注断念という異常事態に nwknews.jp/archives/62364…

話題の「JAPAN アーキテクト」 についての読みやすい記事でした。 特に今、就職か院進するか迷ってる建築学生は、この制度改革をうけて方針転換もありだと思います。




一級建築士の製図過年度は必ずこの時期にフリーハンドの練習をしてくださいね。 作図時間が3時間の人も2時間半の人も、フリーハンド作図をやったことがない人は、騙されたと思ってこの時期に一度試してみてください。 拡大してみると、写真のようにやや汚い印象がありますが、遠目からみると不思議とそこまで気にならないんですね。 また、フリーハンドで書いた図面と元の図面を比較してみてみることで 筆圧や線の濃淡、図面の汚れ方、作図スピード、書き漏らし。 これまでの自分の図面のいいところも悪いところも鮮明な見えてくる。 図面の精度を保ちつつ早く描くためにはどこまで定規を使ったらいいか。 そのようなコツも徐々に感覚としてわかってくるものです。 製図過年度生のこの時期は、これまでの自分の図面を客観的にみる時期です。 もちろん、一度やってみてフリハンが合わなかった方もいるでしょう。 それはそれで良いのです。 フリハンという選択肢があるのに、一度も試さずに製図本試2回目を受けるのは少しもったいない気がします。







