樋野竜司/ヒノくん
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樋野竜司/ヒノくん
@hinokun49
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ごく一部の界隈で話題沸騰の「ジョッキー36歳ピーク説」について。36歳頃に乗っていた馬にどういう馬がいたのか、まとめてみました。 松山弘平:ロブチェン、スターアニス 三浦皇成:ウインカーネリアン 丸田恭介:ナランフレグ 川田将雅:リバティアイランド 吉田隼人:ソダシ C.ルメール:サトノダイヤモンド M.デムーロ:ドゥラメンテ 福永祐一:エピファネイア 岩田康誠:ヴィクトワールピサ 四位洋文:ディープスカイ 田中勝春:ヴィクトリー 武豊:ディープインパクト 横山典弘:ハーツクライ、ゼンノロブロイ 柴田善臣:サウスヴィグラス 安藤勝己:ライデンリーダー 田原成貴:マヤノトップガン 的場均:ライスシャワー 河内洋:ニシノフラワー 南井克巳:オグリキャップ 岡部幸雄:シンボリルドルフ 柴田政人:ミホシンザン 武邦彦:キタノカチドキ 増沢末男:ハイセイコー

「馬を作り、作戦を決めているのは調教師」 厩舎別の脚質データを並べると 戦略が可視化でき、馬づくりの傾向も見えてきます (※2016年〜2026年4月集計)



「この騎手、前に行くの?控えるの?」特徴が一目で分かる表を作りました。 逃げ・先行・中団・後方・マクリの割合を整理すると―― ・ルメール → バランス型(先行38.9%・中団38.3%) ・川田将雅 → 徹底先行主義(先行48.8%) ・坂井瑠星 → 前で主導権タイプ(逃げ10.3%・先行42.8%) ・横山和生 → メリハリタイプ(逃げ10.7%・マクリ3.4%) ・小林美駒 → 先手必勝全ツッパ型(逃げ17.6%) 戦法割合を並べて比較することで、各ジョッキーの特色を可視化できる。 データは先週(4月26日)から過去1年間を集計したものです。

樋野クンさんのデータを見ると、あれだけ先行意識が高い坂井瑠星騎手がほとんど捲らないのが意外だった。




