Sabitlenmiş Tweet
ヒイロ
8.9K posts

ヒイロ
@hiro3936
約10年ぶりに再開したクワカブ飼育基本的に、お気楽飼育です😅クワカブやってる方と程よい距離感でお付き合いしたい。♂と♀の父親です。クランウェルツノガエルにハマってます😅
日本 埼玉でめちゃくちゃ暑いとこの近く Katılım Ağustos 2016
3K Takip Edilen2.3K Takipçiler

おはようございます。
現着です👍
結局車🚙で来ました。駐車場で兄ちゃん(@anchan_kabukuwa )がいたので久しぶりにご挨拶🙇♂️
現在10人程並ばれております。
今日もよろしくお願いします🙇

日本語

日が当たって暑いです💦💦
これから並ばれる方は飲み物持参された方がいいです。
お目当ては特に無いです😅
画伯の(@yomemichi )キーホルダーは買わないと😅
#昆虫バカ野郎‼️
#Gメッセ群馬
日本語
ヒイロ retweetledi
ヒイロ retweetledi

#拡散希望
『第三回 昆虫バカ野郎‼️』
ご来場されるお客様。
再度ご確認の方宜しくお願い致します🙇♂️
昆虫バカ野郎‼️【公式】@kOxR48Z8h578347
#拡散希望 お世話になっております。 5月10日 『第三回 昆虫バカ野郎‼️』 開催迄、2週間切りました💦 ご来場者様の、入り口についてご案内させて頂きます。 群馬の!昆バカ‼️では、ないと思いますが😊 前夜から、並んだりする事はないようにと会場から注意されました💦 万が一、早くから並ばれ事が有るようでしたら。 動画と図を参考にして頂けたら幸いです🙇♂️ 入口は、この動画の中で映っている入口だけとさせて頂きます。 他の入口には、並ばない様お願いたします🙇♂️ #群馬 #高崎 #Gメッセ群馬 #昆虫バカ野郎
日本語
ヒイロ retweetledi

【続報】
先日、
“空の飼育ケース”から
カブトムシの幼虫が発見された件。
あの時点で、
「いや、何を言っているんだ」
という話だったんですが——
さらに状況がややこしくなってまいりました。
実はあの幼虫たち、
普通のマットでは育っていなかったんです。
使用していたのは、
まさかの「桐マット」。
しかも、
群馬県最後の桐箪笥屋とも言われる
桐匠 根津さんから
直接いただいた、本格的な桐素材。
高級桐箪笥にも使われる、
なかなか由緒あるやつです。
ここで、
飼育経験のある方は、
「いやいや待て」となると思うんですね。
というのも、
桐とか檜って、
どちらかと言えば“虫を遠ざける側”の木材。
コバエ対策では名前が出ても、
「これでカブトムシ育てます!」とは、
普通あまりならない。
むしろ、
カブトムシ側からしても、
「いや、ちょっと住みにくいです」
と、
不動産サイトの口コミに書き込みそうな環境です。
それなのに——
育っていました。
しかも、
普通に元気。
かなり丸々と。
こちらが想像していた以上に、
“居心地よさそうに”。
さらに恐ろしいことに、
ケースは空だと思って、
部屋に飾ってあったんです。
つまり私は、
知らないうちに数か月間、
幼虫たちと同居していたことになります。
気づいた瞬間、
「えっ……いつから?」
と、
軽めのホラー映画みたいな声が出ました。
しかもそのケース、
松井常松さんのサイン入り。
BOØWYベーシスト × 桐箪笥 × カブトムシ繁殖。
情報量が多すぎます。
もうこの辺りまで来ると、
飼育というより、
“群馬の民俗伝承”に近い。
もちろん、
科学的に説明はできるんでしょう。
温度とか、
湿度とか、
偶然の産卵条件とか。
でもですね——
「桐で育ったカブトムシ」
という事実だけで、
すでにちょっとロックなんです。
しかも、
松井常松さんのケース内。
これはもう、
BOØWYの音圧で育ったと言われても、
少し信じてしまいそうになります。
空ケースから命が出てくる。
しかも桐の中から。
……かなり静かですが、
確かにロックです。🪲🎸
※昨日の“空ケース事件”の続報でした。
日本語

事前に予習しておいて😁
昆虫バカ野郎‼️【公式】@kOxR48Z8h578347
#拡散希望 お世話になっております。 5月10日 『第三回 昆虫バカ野郎‼️』 開催迄、2週間切りました💦 ご来場者様の、入り口についてご案内させて頂きます。 群馬の!昆バカ‼️では、ないと思いますが😊 前夜から、並んだりする事はないようにと会場から注意されました💦 万が一、早くから並ばれ事が有るようでしたら。 動画と図を参考にして頂けたら幸いです🙇♂️ 入口は、この動画の中で映っている入口だけとさせて頂きます。 他の入口には、並ばない様お願いたします🙇♂️ #群馬 #高崎 #Gメッセ群馬 #昆虫バカ野郎
日本語

【緊急】
飾ってあった“空の飼育ケース”から、カブトムシの幼虫が出てきました。
しかも
ただのケースではありません。
去年、ラジオ高崎にゲスト出演させていただき、
松井常松さんとカブトムシ談義をした際、
記念にサインをいただいたケースです。
当時、中には10匹ほどのカブトムシ。
さらにその後、ザスパ群馬「夏ザスパ」
のカブトムシつかみ取りブースでも、
“松井常松さんサイン入りケース”として展示されていました。
役目を終えたあと、生体はすべて取り出し、
ケースは部屋に飾ってあったんです。
——のはずでした。
今日、何気なく見ると、底に大量の幼虫の糞。
「えっ…?」
慌ててマットを掘り返したところ——
いました。
生きてました。
しかも複数。
つまり。
松井常松さんが実際に触れてくれたカブトムシたち、
静かに次の世代を残していたんです。
これ、ちょっと出来すぎてませんか。
BOØWYベーシスト × カブトムシ × 命の継承。
かなり静かですが、確かにロックです。
というわけで今回
この“松井常松さんと
ご縁のある血統(?)”のカブトムシ幼虫を、
1名様にプレゼントします。
✔ 中サイズ飼育ケース付き
✔ 高性能マットセット済み
✔ そのまま蛹→羽化まで観察OK
✔ 幼虫6匹入り
✔ 夏には黒く羽ばたく予定です
届いた瞬間から、“今年の夏が始まるセット”になっています。
【応募方法】
① このアカウントをフォロー
② この投稿をリポスト
③ リプで
「松井常松さんカブトムシ希望」
と書いてください
BOØWYが好きな方。
カブトムシが好きな方。
群馬やザスパ群馬が好きな方。
もちろん、なんとなく気になった方も歓迎です。
応募締切は
【5月10日(日)22:00まで】
当選者の方にはDMでご連絡します。
正直、
「飾っていたケースから次世代出現」は、私も初めてです。
カブトムシの生命力、侮れません。
そして何より
ロックは、土の中でも生き続けていました。
#カブトムシ #松井常松 #BOOWY #プレゼント企画 #群馬 #ザスパ群馬#拡散希望




日本語



















