Hiroyuki
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支那ってChinaの当て字じゃないんですか?
なぜイケないんですかね?
🌸🇯🇵TanakaSeiji橙🇯🇵🌸@Tanakaseiji14
中国人留学生、ラーメン屋で『支那そば』のメニューを見て激怒「この翻訳はなんだ?食事をするつもりだったがこれを見て行くのをやめた!」とSNS投稿 帰れよ! 来んな!
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⌚️𝙁𝙐𝙇𝙇-𝙏𝙄𝙈𝙀!!✔️
👉清水 1-2 長崎
5試合ぶりに掴んだ大きな勝利。
本日もそれぞれの場所から熱い応援を本当にありがとうございました🔷🔶🤝
#vvaren #長崎旋風 #清水長崎

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(デモには)「3万人もいないのに何故3万人と言うのか」と自民党若手議員。ロンブー淳も「数を盛っちゃいけないよね。1万でも5千でもいいでしょ」と言う。
いやあんたら見たんかい。8千人の頃から見てるが、1万2千、2万4千、3万、3万8千と、見た目でも毎回確実に増えている。
別に数字が大事なのじゃないが、とにかく現場を見てから言ってくれ。
デモを「ごっこ遊び」と言うのは、戦前からの労働運動の歴史、全ての市民運動、そして民主主義を全部敵に回す事になる。昔よく「さんま御殿」でマネージャーに「さんまさんに楯突いて嫌な感じで目立て」と指示されたグラドルがいたが、それと同じ匂い。
憲法改正阻止( #緊急事態条項反対 #日本国憲法を守れ)@sh56300
『憲法改正』なんて求めていない!と思う方はRTをお願いします 国会議事堂前で憲法改正に反対するデモが行われた。 3万8000人の参加者(主催者の発表)が「戦争反対」「高市首相は退陣せよ」などのシュプレヒコールを挙げる中、9条、99条の条文が読み上げられた。
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「日本は戦争阻止の姿勢欠けている」関西経済連合会の松本会長が政府に苦言、中東情勢巡り
sankei.com/article/202604…
関西経済連合会の松本正義会長は14日の定例記者会見で「欧州連合の主要国は手を結んで戦争を阻止しようと動いている。日本には、その姿勢が欠けているのではないか」と苦言を呈した。
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🔷-𝙈𝘼𝙏𝘾𝙃 𝘾𝙊𝙈𝙈𝙀𝙉𝙏-🔶
監督・選手の福岡戦コメント掲載📝
※公式HPからご覧いただけます📲
🗣️#高木琢也 監督
🗣️#進藤亮佑 選手
コメント全文は⏬
v-varen.com/gamedata/20260…
#vvaren #長崎旋風 #福岡長崎


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居酒屋に入ったら、頼んでもないのに出てくる「お通し」あるやろ?
「勝手に出して数百円も取るんか…ボッタクリや…」って、隣で若手がぶつくさ言うとった。
あれな、ただのセコい小銭稼ぎやと思ったら大間違いやで。
「じゃあ何なんすか?」って食いつく若手に、こう教えたるんや。
あれな、 キッチンの現場をパニックから守る、最強の時間稼ぎなんよ。
お客が席に着いてビールを頼む。
飲み物はすぐ出るけど、料理は火を通すから絶対時間がかかるやろ?
空きっ腹に酒だけ流し込まれたら、人間は10分で「料理まだかい!」ってイライラし始める奴が多いんやわ。
せやから、事前に用意したお通しをスッと出して、とりあえず客の「口と手」を動かしといてもらう。
その「稼いだ10分間」で、
キッチンは戦場のような注文をさばくんや。
「でも、適当な枝豆とか出されたら冷めません?」
(こいつ今日は鋭いやんけ…)
そこが商売の分かれ道や。
腕のええ店は、その10分を単なる待ち時間にせえへん。
出汁の効いた丁寧な一品を出して、「あ、この店当たりや」っていう信頼の先払いを済ませてしまうんやわ。
お客は「待たされてる」感覚が消えて、
店側は「最高の状態でメインを出す」余裕ができる。
おまけにチャージ料もしっかり頂く。
客のストレスを消しながら、店の利益とリズムを作る。
この「一石三鳥」のシステムをさらっと回すのが、ホンマに賢い商売のやり方なんやで。
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@v_varenstaff 長崎は中二日だったので、主力選手の動きが重いような気がしました。
でもサンガは上手だった❗
次節も楽しみにしています😊
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うちの会社には、中国人の社員がいる。
ある日の帰り道、彼は言った。
「中国人は、日本人が大嫌い
って思ってない?」
確かにニュースやSNSでは、
対立っぽい言葉ばかり流れてくる。
だから、どこかで
そういうものなかって思い込んでる自分がいた。
私は聞いた。
「実際はどうなん?」
彼は、少し考えてから言った。
「少なくとも、僕の周りは違う。」
「日本の電車の時間の正確さも、
街の静かさも、仕事の丁寧さも、
みんな本気で尊敬してるよ。」
そして続けた。
「僕、日本に来たのは
日本が大好きだからだよ。」
「嫌いな国に、
わざわざ家族置いて来ない。」
その一言で、胸が詰まった。
彼はさらに言った。
「正直、ネットの声は大きい。
でも、普通に働いて、普通に生活してる人はそんなこと考えてない。」
「日本人の同僚に助けられたこと、
いっぱいあるから。」
「だから、
嫌われてるって思われるのが
一番悲しいよ。」
あの瞬間、
国と人を一緒にしていた自分を
少し恥ずかしく思った。
数ヶ月後、
彼は大型プロジェクトのリーダーに選ばれた。
メンバーは全員日本人。
でも正直、
誰も中国人のリーダーとは思ってなかった。
ただ、段取りが早い人。
説明がわかりやすい人。
詰めが甘いところを見逃さない人。
それだけだった。
会議中も、
国籍なんて一度も話題に上がらない。
打ち上げの席で、
ベテラン社員が笑いながら言った。
「そういや、お前中国人か」
「最初から、違和感ゼロやったな。」
彼も笑って返した。
「僕も同じです。」
「仕事してるとき、
日本人とか中国人とか、
考えたことないです。」
その空気に、偏見と呼べるものは
入り込む余地がなかった。
最後に、彼はこう言った。
「国の印象は政治で決まりがちだけど、
人の印象は自分で決められる。」
その言葉が、やけに刺さった。
彼を見て私は思う。
「テレビの向こうの国」じゃなくて、
「目の前の人」を信じたほうが、
世界はずっとシンプルだって。
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