H.Watanabe

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H.Watanabe

H.Watanabe

@hiro_swing

福島県会津若松生まれ。神経変性疾患の分子機序の医学研究者。

東京 Katılım Mart 2011
443 Takip Edilen168 Takipçiler
H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
@thmonk_pf お疲れ様です。私はいつも勉強させて貰っていました。とても参考になる概要だと思っています。
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thmonk
thmonk@thmonk_pf·
【大事なお知らせ】 今まで自分が読んだ論文をおすそ分けのつもりで、AIの作成した図をつけて投稿してきましたが、図の細かい点をcritisizeする方が出てきたので面倒くなくなりました 予定投稿は約1ヶ月後まであるのでそのままにしますが、投稿で気分が悪くなりたくないので、もう止めようと思います
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
"二拠点生活の現実は「東京へ出稼ぎ」大林素子が洋服代削り、家賃3万の会津で見つけた本当の「ホーム」" l.smartnews.com/m-7yVf5sOs/0iX…
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KSK@neuropsychiatry
KSK@neuropsychiatry@ksktkht8·
来週19日、コペンハーゲンで開催されるAD/PD2026で慢性外傷性脳症chronic traumatic encephalopathyに関する研究の成果を口頭で発表する予定。先ほど、ようやくスライドができた。 あとは下記の方法で練習を繰り返すのみなり。
KSK@neuropsychiatry@ksktkht8

英語が得意ではない研究者の国際学会での発表の準備法(自分ver) ・とにかく予演。何度でも可能な限り行うが、その時間を作るのがなかなか難しい。自分の場合は通勤中に車の中で何度も練習する。 ・原稿は必ず作成する(本番では使用しない)。原則的に一語一句まで原稿を作成する。これは発表時の精神的安定や厳密さを求めるためではなく、ある程度まで原稿を覚えると、予定外の流れや質疑応答でも、部分的な型を活用して、むしろ柔軟に対応することができるから。最近は、ざっと作成したスピーチドラフトは、生成AIでより自然な形に添削をして完成したスピーチスクリプトにしてもらえるので随分と楽になった。 ・作成した原稿は、ネイティブ音声化アプリ(Natural Readerなど)で読み上げてもらう。自分に合った声質、スピード、性別を選ぶことができる。ネイティブ化した読み上げ音声(mp3)を通勤時聞きながら、シャドーイングを行う。 ・TEDは、超絶話者ばかりでむしろ参考にならない。学会講演の動画や学術誌のpodcastを聞きながら、使えそうな表現を探して、改善を行う。 自分は留学経験がないので、英語での発表に苦手意識があったが、準備から発表までの流れがほぼ定まってからは、気が楽になった。 英語のレベルに応じてより効果的な方法があると思うので、あくまで参考です。

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SNZK
SNZK@shinopp·
今年はco-first 1報、共著6報、日本語総説3報、海外特許1件でフィニッシュ。citationはここ数年横ばいですが昨年より微増。来年度早々に論文だせるように頑張ってまとめていきます。書くのが遅い。。
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
レカネマブがミクログリアのFcγRを介することで、Aβ貪食・リソソーム分解・代謝機能・インターフェロンγ発現、及び抗原提示能の亢進に寄与する。ヒトミクログリア異種移植、空間トランスクリプトームを駆使したBart De Strooperのグループからの力作。 rdcu.be/eWn8Q
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
認知症学会@新潟に参加 一泊だけだが、かなり充実
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Niigata City Chuo Ward, Niigata 🇯🇵 日本語
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
幕張メッセで開催されている国際神経免疫学会に参加。ほぼ専門外のトピックが多いが、ミクログリアの勉強に来た。
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
シナプス刈り込みにおけるミクログリア-アストロサイト相互作用の解析。CX3CR1シグナル活性化によってミクログリアからWntを分泌、アストロサイトの形態変化によりシナプスへの物理的接触低下、ミクログリアによるシナプス刈り込みが行われる。ロジックが通った論文。 cell.com/cell/fulltext/…
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
アルカロイドの一種Hecubineの構造を基に、AIによる結合予測と構造活性相関研究で、新たなTREM2アゴニストT2M-010を見出し、TREM2シグナル活性化とBV2細胞での貪食能亢進を確認している。TREM2シグナルの活性化手法としての低分子化合物探索の報告。 biorxiv.org/content/10.110…
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
自分の研究費採択率が低すぎる
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H.Watanabe
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ヒトiPS細胞由来神経系細胞でallele-specific open chromatin (ASoC)マッピングを行うことで、孤発性アルツハイマー病GWASのSNPはほぼミクログリアに収束していた。PICALMのSNPはその発現を低下させ、脂肪滴の増加を引き起こし、貪食能を障害させることを見出している。 nature.com/articles/s4158…
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
アルツハイマー病コホートのsnRNA-seqデータをCellPhoneDBを用いて再解析することで、神経-ミクログリア相互作用が病態に重要であり、その分子実体はSEMA6D-TREMであることを明らかにした。かなり洗練したシステムバイオロジーの解析手法で新規分子を同定。 science.org/doi/10.1126/sc…
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H.Watanabe
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APOE4オルガノイドを作製することで、APOE4がグリオジェニック促進およびGABA作動性神経増殖促進の方向へヒト脳発生に影響を与えることを証明している。ただデータ間の整合性が少なかったのが惜しい点か。 cell.com/stem-cell-repo…
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H.Watanabe
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CSF1R遺伝子異常に伴う遺伝性白質脳症(ALSP)のモデルマウスおよび患者さんに対し正常なミクログリア置換を行うことで、その病理や症状が改善される。特にALSP患者に対する治療効果を示したのは価値が大きい。Bo Pengらのグループから。 science.org/doi/10.1126/sc…
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H.Watanabe
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ロサンゼルス近郊で開催されたアルツハイマー病のGordon Research Conferenceに参加した.アメリカの科学技術の進歩は早く、とても勉強になったな.
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
久々すぎるアメリカ🇺🇸.空港の混沌っぷりが懐かしい.swarmapp.com/user/503902611…、ロサンゼルス国際空港 (LAX)にいました
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H.Watanabe
H.Watanabe@hiro_swing·
@chicchaimono ラインします! すぐに学会場へ行くので、市内には滞在しませんが😢
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