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日本 Katılım Eylül 2016
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Hirokazu@hirokazupapi·
フォロワー数が50000人を超えました! いつも読んで頂き、ありがとうございます。 記念に「ビタミンとミネラルの相互作用:必須栄養素の複雑な関係」をポストしました。引き続き、よろしくお願い致します。
Hirokazu@hirokazupapi

x.com/i/article/2020…

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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|胸腺の健康が寿命を左右する:がん・心臓病リスクとの関連が明らかに|Hirokazu 胸骨の裏にある小さな臓器「胸腺」。免疫細胞を作るこの臓器の健康状態が、寿命やがん・心臓病のリスクに深く関わっていることが、27,000人超の大規模研究で明らかに。 胸腺が健康な人は12年間の死亡リスクがほぼ半減し、肺がんや心血管疾患のリスクも大幅に低かったとのこと。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|食用キノコ「ツチナメコ」が体内時計を前進させる:鳥取大が新規化合物を発見|Hirokazu 鳥取大学の研究グループが、食用キノコ「ツチナメコ」の培養液から、体内時計のリズムを前進させる新規化合物「シクロサイベライド(cyclocybelide)」を発見した。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu
Hirokazu@hirokazupapi·
最新|レスベラトロールが脳の老化と記憶力低下を遅らせる:赤ブドウ由来の天然成分に新たな根拠|Hirokazu 赤ブドウの皮などに含まれるポリフェノール「レスベラトロール」が、脳内の免疫細胞ミクログリアの老化を抑制し、 神経炎症を軽減することで認知機能を保護する可能性が、中国の研究チームにより示されました。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu
Hirokazu@hirokazupapi·
@inakoi_0276 胃腸炎つらいですねぇ😣 私も、腸内環境悪化→体調崩す→歯茎が痛む、がよくあります。 お大事になさってくださいね。
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🫧稲恋🫧
🫧稲恋🫧@inakoi_0276·
@hirokazupapi それ!いまそれ! 胃腸炎になって歯が💦 じんわり痛い💦
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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|腸の不調が歯の治療を妨げる:東北大が解明した腸と顎骨の意外な関係|Hirokazu 東北大学の研究で、腸炎を持つマウスでは歯の根の炎症による顎骨破壊が約3倍に悪化することがわかりました。 原因は腸の免疫バランスの崩れによる好中球の暴走。さらに、気泡の衝撃波で薬を骨の奥へ届ける新しい治療法も開発されています。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu
Hirokazu@hirokazupapi·
最新|コーヒーが大腸がんを抑える:新たな分子メカニズムを解明|Hirokazu コーヒーに含まれるポリフェノール「カフェ酸」が、ヒト大腸がん細胞の増殖を強く抑制することが発見された。 note.com/hirokazuminera…
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まきし|MiTON
まきし|MiTON@MiTON_mitochon·
Hirokazuさんのこの投稿にある通り、オーガニック食品の力は「意識が高い人の趣味」ではなく、60年分もの研究データが裏付ける確固たる事実だ。 有機栽培の野菜や果物には、農薬などの有害物質が少ないだけでなく、体を守る成分がギュッと詰まっている。 ミトコンドリア翻訳家として、これが私たちの体にどう影響するのか、わかりやすく解説する。 私たちの体の中には「ミトコンドリア」という小さなエネルギー工場が数十兆個も存在している。 この工場が元気に動くことで、私たちは毎日疲れ知らずで活発に動くことができる。 しかし、工場をフル稼働させると、どうしても「活性酸素」という排気ガス(体をサビさせる原因)が出てしまう。 オーガニック野菜に多く含まれる「抗酸化物質」は、この排気ガスを無害化してくれる「超優秀なサビ止めスプレー」なのだ。 一方で、一般的な野菜に残っていることがある農薬や重金属(カドミウムなど)は、エネルギー工場に流れ込む「ヘドロ」のようなものだ。 ヘドロが溜まると、工場はエネルギーを作るどころか、お掃除(解毒)に手一杯になってしまい、結果として体が重く感じたり、代謝が落ちたりしてしまう。 つまり、オーガニック食品を選ぶ最大のメリットは、 「サビ止めスプレー」をたっぷり補給しながら、「ヘドロ」を体に入れないことにある。 とはいえ、「明日から全部の食事をオーガニックにしろ」というのはお財布にも優しくないし、現実的ではないだろう。 そこで、今日からできる賢いアプローチを2つ提案する。 1. ヘドロがつきやすいものだけオーガニックにする 皮ごと食べる果物(リンゴやブドウなど)や、葉物野菜など、直接農薬を浴びやすいものは優先してオーガニックを選ぶ。 逆に、厚い皮を剥いて食べるバナナなどは通常のもので妥協する、といったメリハリをつけるのが賢いやり方だ。 2. 体の「お掃除部隊」を応援する どうしても入ってくる不要なものは、外に出す力を高めればいい。 ブロッコリーやキャベツなどの「アブラナ科の野菜」や、納豆、キムチなどの「発酵食品」は、体に備わっているお掃除部隊(解毒システム)を強力にサポートしてくれる。 毎日の食卓にこれらを一品追加するだけでも十分な効果がある。 完璧を目指す必要はない。 毎日の食事に少しの工夫を取り入れて、体内のエネルギー工場をピカピカに保とう。
Hirokazu@hirokazupapi

最新|60年分の研究が裏づけたオーガニック食品が体にもたらすもの|Hirokazu 1960年から2021年までの研究を統合したレビューで、有機栽培の果物・野菜は慣行栽培より抗酸化物質が多く、農薬残留やカドミウム濃度が低いことが確認されました。 note.com/hirokazuminera…

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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|花粉症は食事で変わる:薬だけに頼らない免疫ケア|Hirokazu 2026年、東京の花粉飛散量は過去最多クラスを記録しました。薬で症状を抑えるだけでなく、食事から免疫そのものを整えるアプローチが注目されています。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|60年分の研究が裏づけたオーガニック食品が体にもたらすもの|Hirokazu 1960年から2021年までの研究を統合したレビューで、有機栽培の果物・野菜は慣行栽培より抗酸化物質が多く、農薬残留やカドミウム濃度が低いことが確認されました。 note.com/hirokazuminera…
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まる子🌴
まる子🌴@iamme202105·
紫外線対策万全すぎて日光に当たらないから、ビタミンD不足を補うため飲んでた! 成長期の子供にも冬場の日光不足を補う為飲ませて、冬なのに成長痛出るくらい背が急に伸びた!
Hirokazu@hirokazupapi

最新|ビタミンDが生物学的老化を3年遅らせる【大規模研究で判明】 Medical College of Georgiaの研究チームが主導した大規模臨床試験において、ビタミンDの毎日の摂取が、生物学的な老化を遅らせる可能性があるという結果が報告されました。 🔗nazology.kusuguru.co.jp/archives/178085

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まきし|MiTON
まきし|MiTON@MiTON_mitochon·
健康を「カロリー」や「ビタミン」の数字だけで管理しようとするのは、実は大きな落とし穴だ。 もちろんそれらも大切だが、私たちの体を細胞レベルで支えているのは、もっと泥臭くて多様な「チームプレー」。 Hirokazuさんが発信している「フィトニュートリエント(植物性栄養素)」や「多様性」という考え方は、私たちのエネルギー工場であるミトコンドリアを動かす上で欠かせない。 これを「工場のメンテナンス」に例えて解説する。 多くの人は「ビタミンさえ摂ればOK」と考えているかもしれないが、これは「工場に電気(エネルギー源)だけ通して、掃除も修理もしない」のと同じ状態。 どれだけ電気が通っていても、機械がサビついたり、ゴミが溜まったりすれば、工場はやがて爆発するか止まってしまう。 そこで必要になるのが、野菜やスパイスに含まれる「彩り」の成分。 • トマトのリコピン: 細胞のサビを防ぐ「凄腕の掃除屋」 • ニンニクの成分: 機械を長持ちさせる「特殊コーティング剤」 • 豆類の食物繊維: 工場内のゴミを外に出す「搬出ベルトコンベア」 • スパイスの成分: 摩擦で起きた熱(炎症)を即座に冷やす「冷却システム」 ミトコンドリアはエネルギーを作る際、どうしても「活性酸素」という火花(サビの元)を出してしまう。 この火花を放置すると、細胞自体がダメージを受けて、疲れやすくなったり老け込んだりする。 特定のサプリメントで一つの成分だけを大量に入れるよりも、食卓をカラフルにして「多様なメンテナンス職人」を体内に送り込む方が、結果としてミトコンドリアは元気に、長く働き続けてくれる。 「何を抜くか」も大事だが、「どれだけ豊かな彩りを取り入れるか」、日々の食事から意識する必要がある。 今日からスーパーの買い物カゴに、いつもは買わない「もう一色の野菜」を足してみよう🍅🧄🫘🫚 その一色が、あなたの細胞を守る盾になる
Hirokazu@hirokazupapi

最新|健康な食事はビタミンだけじゃない:食物繊維、ミネラル、抗酸化物質、アミノ酸、植物性栄養素、食の多様性が体を守る|Hirokazu 健康的な食事はカロリーやビタミンの数字だけでは測れません。 トマトのリコピン、ニンニクの含硫化合物、豆類のアミノ酸と食物繊維、スパイスに凝縮された抗炎症成分。 植物の色や風味を生み出すフィトニュートリエントが、細胞レベルで体を守っています。 特定の食品を追うより、食卓全体の彩りと多様性を豊かにすることが大切です。 note.com/hirokazuminera…

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まるこまる
まるこまる@marukomaru777·
コロナワクチン薬害でビタミンB全体欠乏した。 今メチコバール服用している。 ビタミンB12欠乏で神経の痺れや末梢神経障害があった。 あと貧血。 ビタミンB12結構重要。
Hirokazu@hirokazupapi

最新|世界30億人がビタミンB12不足:大規模研究が示す深刻な健康リスク(貧血、認知症、心疾患)|Hirokazu 世界人口の約39%(約30億人)がビタミンB12不足の状態にあり、植物ベースの食事の普及、加齢、薬剤の影響などが主な原因となっている。 note.com/hirokazuminera…

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Hirokazu@hirokazupapi·
最新|世界30億人がビタミンB12不足:大規模研究が示す深刻な健康リスク(貧血、認知症、心疾患)|Hirokazu 世界人口の約39%(約30億人)がビタミンB12不足の状態にあり、植物ベースの食事の普及、加齢、薬剤の影響などが主な原因となっている。 note.com/hirokazuminera…
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Hirokazu
Hirokazu@hirokazupapi·
最新|ダークスウィートチェリーの天然色素が最も攻撃的な乳がんの増殖と転移を抑制|Hirokazu ダークスウィートチェリーに含まれる天然色素アントシアニンが、最も治療が難しいトリプルネガティブ乳がんの増殖と転移を抑える可能性がマウス実験で示されました。 note.com/hirokazuminera…
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筋肉の王様
筋肉の王様@pfcbalanceman·
ビタミンDを摂取する時はビタミンKも摂るようにすると○ 理由: DだけだとCaは血中に増える。だがKがあることで初めて「強い骨」になる。ハードトレで骨にかかる負荷を支えるにはこの連携が不可欠。ビタミンKを一緒に摂ることで、Caが「血管のサビ」になるのを防ぎ、心血管系の健康を守る。
Hirokazu@hirokazupapi

最新|ビタミンDが生物学的老化を3年遅らせる【大規模研究で判明】 Medical College of Georgiaの研究チームが主導した大規模臨床試験において、ビタミンDの毎日の摂取が、生物学的な老化を遅らせる可能性があるという結果が報告されました。 🔗nazology.kusuguru.co.jp/archives/178085

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