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Hisami Matsubara
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Hisami Matsubara
@hisackitty
インド・パキスタン国境の地アムリトサル🇮🇳発のSaaS企業 @Statusbrew (ソーシャルメディアの監視、アナリティクスツール)の日本支社代表です。日本事業立ちあげのため2019年単身で渡印。 #WSET Lv3🍷 岐阜市出身、🇬🇧ロンドンKen - 東京🇯🇵 在住。
Tokyo & Amritsar, Punjab Katılım Kasım 2019
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これは世界中どこでも起こることだなと、自分を含めていろんな人を見てきて思う。
ただ、最も「コミュニティに入りやすい」環境は、配偶者がその国の出身であることだと結論付けた。
私はインド人🇮🇳の夫と去年結婚したけど、インドの「家庭社会」というコミュニティに入ったことを実感している。
今では夫無しで、夫の家族親族に連絡とって、彼がいなくても出かけたりしている。彼なしで、会社のメンバーと私個人として話せる。
もちろん当人も相当の努力が必要。自分の心を「自分が思っている以上に開かないと」人はこちらのことも信じてくれない。
Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2@BrandonKHill
ニュージーランドの家族が8年かけて日本移住を準備して2023年に移住。 ・日本語を大学レベルで勉強 ・何度も下見旅行 ・文化も徹底リサーチ それでも実際に住んでみると、想像していた生活とは全く違った。 【良かった点】 ・安全 ・医療の質が高い ・生活コストが抑えられる ・交通が便利 つまり生活インフラは最高レベル。 【予想外だった問題】 一番大きかったのは「コミュニティに入れない感覚」 日本語は日常生活はできるでも深い会話が難しい。学校や地域のコミュニティに入りづらい。 【結果】 孤独感 自信喪失 「外部の人間」という感覚が強かったそう。「日本は素晴らしい生活を与えてくれたがコミュニティの欠如はそれを補えない。」とのこと。 businessinsider.com/moving-to-japa…
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このドレスを着こなせるのはSJPだけだと思う🥲サラの骨格、髪型、身長とのバランス全てにおいてあんなにもどんな服も着こなせる女優はいない。
Divorceっていうドラマシリーズの衣装はもっと上品で、これも全て似合ってた。
akemi nakamura 🍒@aaakkmm
ゼンデイヤが、「SATC」サラ・ジェシカ・パーカーの超アイコニック、ベルサーチドレスを着てオマージュ👏👏👏👏👏しかしさすがのゼンデイヤも、サラの着こなしにはかなわない?!やっぱサラのが似合ってる。ゼンデイヤはモダンすぎるのかな。
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Dear Japan,
Please can we keep him.
Kind regards.
The UK. 🇯🇵🇬🇧
Hiroshi Suzuki@AmbJapanUK
Black Country Ale in Birmingham!!🍺👍
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@Aoi_lyonFR このご意見すごく共感します。私も娘だったらいかに「花よ蝶よ」と安心感持って大事に大事にされてきたがが全てを制すると自身の実体験からも信じている者です。
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我が家の教育方針としてもこれ。女の子には経済的な苦労はさせずパパからも愛情を注ぎある程度は甘やかして育てること。経済的、精神的に我慢をさせられた女はどうしても他者を羨み卑屈になるし程度の低い男に引っかかるというのが昔からの私の持論。逆に男の子は経済的にも精神的にも苦労した叩き上げのハイスペの方が魅力的だから不思議だ。すねかじりボンボンは目も当てられない。
ブルジョワ奥様@bourgeokusama
本当これ。 父親が娘をかわいがって育てると、愛されることがどんなことか身をもって学ぶので、共働き割り勘男性には引っかからなくなります。
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From @TheAthletic: Riku Miura and Ryuichi Kihara of Japan triumphed in the mixed pairs figure skating final, with a world-record free skate score of 158.13. nyti.ms/3MOurdX

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資生堂のイメージモデル起用の日本人の反応が、私たちが世界で勝てない要因そのもののように思う。
マーケットが小さいから、最初から日本の外すべての国を市場に囲い込むというアイディアが薄いんだろう。
普通真っ先に全世界へ売ることを前提に考えるべきなんだよな。韓国もインドも、最初からグローバル配送当たり前、英語圏への商品の売り込み前提。インドに来る韓国人駐在員も一生帰って来れない前提で送り込まれてる。
私たちがこうしてる間に、日本というブランドも、いいように使われてる。
3ヶ月前から暮らし始めたロンドンに店舗展開している人気な日本(風)カフェがあるんだけど、従業員も全員日本人、でも中華資本。どうりでブランディング上手いなと思ってた。資本家にこちらが使われるレベルで終わってるんよね。こっちの人間が抹茶製品でどんどんビジネスしてて現地で日本人相手に売ってるのも、なんだかな、と。
これを、「日本はこれでいい」「じゃあ帰ってくるな」で終わらせいたらいけないと思う。
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好きな作家のおすすめ作品を調べて実際に読む、観るのが好きで、特に参考にしているのは峰なゆか @minenayuka 先生のおすすめ。
ものづくりをする人間が普段どんなものを読んだりしてるのか参考にしたいのと、そんな作家たちが作品に取り組む際に、どんな背景やきっかけから着想を得ているのかを深掘りしたいという意図もある。なゆゆが作品の中で社会的弱者と呼ばれる登場人物たちがそこに至るまでのエピソードが少しずつ明らかになる手法をとっているけどそれが秀逸すぎて、かつ構想のきっかけとなったNetflix作品を今観てる(Orange Is New Black)
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@RuiSurfergirl 👦🏽🩷
ついでにと言ってはなんですが、口角の上がり方含めて完全にアジアのキャメロンディアスです👧
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@RuiSurfergirl 本当に何やっても冴えない、続かない「親の経済環境が良い子供にありがちな例」そのものだなという印象しかなかったです
でもBBが周りの渾身のサポート(親のお金)とマーケティング会社陣を揃えてプロデュースしたチリソース?はいいイギリス土産になる!と思って昨日見てました🌶️笑
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