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はるか
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はるか
@hrk_book
𝑴𝒂𝒔𝒕𝒆𝒓 𝒐𝒇 𝑨𝒓𝒕𝒔 𝒊𝒏 𝑺𝒐𝒄𝒊𝒂𝒍 𝑺𝒄𝒊𝒆𝒏𝒄𝒆𝒔(分析哲学(言語と心の哲学))。アイドルマスター。哲学研究者(D3/DC2)。プロフェッショナル電話交換手の業務経験有(3年間)。来年度(令和9年度)以降のお仕事を探しています。
東京都 Katılım Ekim 2018
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研究倫理教育教材@jsps_sns
jsps.go.jp/j-kousei/rinri…
研究倫理講習@JST_info
jst.go.jp/researchintegr…
研究倫理に関しては、共有された考え方があります。独自定義をする前に、まずは基本的なことを勉強しましょう。
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【電子書籍】『心とことばの起源を探る』(マイケル・トマセロ著 大堀壽夫・中澤恒子・西村義樹・本多啓訳)5/1(金)配信開始します。
ヒトはなぜ言語を使えるようになったのか?人間に特有の認知能力を解き明かし、大胆かつ綴密な仮説によって進化の最大の謎に迫る!
keisoshobo.co.jp/book/b10168961…

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【新刊】『科学コミュニケーションの再構築』(内田麻理香)取次搬入しました。
他者を尊重し、社会的な連帯を広げる営みとしての科学コミュニケーションへ。欠如モデルの再考やローティの思想からその規範を導く。
keisoshobo.co.jp/book/b10159916…

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新刊『エスノセントリズム』
現代社会を揺るがす自国第一主義、そして深刻化する排外主義。
根底にあるのは、自らの集団を世界の中心に置き、他集団を低くみなす――「エスノセントリズム」。
この複雑な概念を、諸分野の知見から統合的に理解する
詳細こちらです📚
amzn.to/4cqFRi6

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すうがくぶんかさんにて【統計学を哲学する】のオンデマンド講座が開講されました。統計がイマイチ腑に落ちないという方、本読んでみたけどちょっと難しかった・・・という方、おすすめです!
sugakubunka.com/group-course/c…
すうがくぶんか@sugakubunka
科学哲学の第一線の研究者 大塚淳先生@junotk_jpをお招きし【統計学を哲学する】講座を開講します 科学的推論やビジネスでの意思決定等、統計学は様々な場面で使われています しかし、統計的な分析によって知識や正しい意思決定が得られるのはなぜでしょうか? その前提を哲学の視点から問い直します
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目次あり。「相互行為秩序論および会話的相互行為分析の原点にあたり、ゴフマン社会学を読み解くうえで必須の博士論文の翻訳が…」
⇒アーヴィング・ゴフマン/薄井明訳
『ある島嶼コミュニティーにおけるコミュニケーション行動 ゴフマンの会話的相互行為分析』
誠信書房 seishinshobo.co.jp/book/b10168857…
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目次あり。「富の相続は社会正義と両立しうるのか。世代を超えた財産移転への課税は、どのようになされるべきか。「相続」をめぐる政治哲学的探究…」
⇒ダニエル・ハリデー/大澤津,原田健二朗監訳
『財産を相続するということ 遺贈と正義の政治哲学』
勁草書房 keisoshobo.co.jp/book/b10166022…
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論文が出ました。ALSの非身体症状である情動制止困難を対象に、介助者が医学的知識をどのように受容しているかを検討したものです。
医療化が患者の怒りを免責するという単純な話ではない――それは介助者が反科学的・非共感的だからではなく、職業倫理ゆえに、といった話です。doi.org/10.1016/j.ssmq…
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この件については、以下の報告書及びその分析(←短いです)が勉強になります。
宗教団体「エホバの証人」における宗教の信仰等に関係する児童虐待等に関する実態調査報告書
jw-issue-support.jp/news/20231120/
山本健人「宗教を背景とした児童虐待と法の枠内での信教の自由」
jicl.jp/articles/opini…
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
エホバの証人の信者ら、国を提訴 宗教虐待の指針、「違憲」と主張 asahi.com/articles/ASV4N…
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