
【紫陽花】Kindleストアで官能小説配信中
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【紫陽花】Kindleストアで官能小説配信中
@hydrangea_red
野良のエロ文芸作家。 Kindleストア でオリジナル小説を配信してます。時事ネタとアニメと政治とプリキュアと国防とマンガとLGBTに食いつきます。ただし、基本は雑食。面白ければ何でも来い。理屈っぽい水瓶座のA型。https://t.co/uWMKXRd53A(カクヨム)


オリキャラちゃんを考えました ヒットマンちゃん 得物はグロック34カスタム やっぱこのピチスーにベルトですよね

コレの真逆で 「若い頃から、気分転換とかおちこんだときに手っ取り早く"快感"を得るために自慰をしてて、そっから 朝目覚めて起きるのがシンドくてして 夜寝る前に寝付けなくてして…みたいな半ば中毒化した結果 加齢とともに出来なくなって、ソレ起点に行動してたので、生活がにっちもさっちも行かなくなった」 ってのは聞いたことある

「トランプにマジレスするな」的なコメがついたけど、日本の文脈だとトランプを強く批判する声の大半が「リベラル寄り」「反自衛隊・反米軍」みたいな人たちから出やすくトランプ批判=左派・反日・親中・反米軍の陣営の攻撃という自動的な二元論で処理されやすいんだよね。私のようなアカウントがトランプ批判は認識フレームの外にあるのがよくわかる。だが私は本来頑固な反米右翼の家系で、現実主義との折り合いをつけなければならないという立場なだけで本来的にはアメリカなんて大嫌いです、だが「大嫌いな相手でもうまく付き合っていく」というのが大人の仕事でしょ。

・英語を学ばないと、最先端作品についていけずクリエイターが世界に置いてかれる➔AI翻訳発達で割とついていける ・日本語を読めないと、海外の人が日本コンテンツは楽しめないので、才能が日本から出ていく➔翻訳の発達で、日本の才能がその姿のまま世界に売れるように。あと、出版・配信会社がかなりやる気出し始めた ・日本が文化的孤立しやすくなる➔世界がよくわからんエンタメ同質化をし始めたせいで「むしろそのままのガラパゴス日本でいてくれ」となる事態に ・日本語作品はパイが狭すぎて売れない➔めちゃくちゃ売れ始めてるし、なんなら日本IPvs欧米全体IPぐらいになってる ・日本語作品は、日本語を学ばないと良さが伝わらない➔100の理解が80になっても、全然喜ばれてるし、そっから原典を知りたがる、文化に親しみをもつ人が世界に爆増 ・世界に並ぶためには英語をもっと教育過程にいれるしかないが、そうなれば日本語は徐々に滅びる➔翻訳の発達もあり、そこまで重視度は変わらない ・英語の重要度は高いし高くなる➔それはそのとおり ・小説や日本文学が生き残らないと「人はどう生きるか」などは、学べない➔文章媒体以外でも、ゲーム知育が割と当たり前に。マインクラフト、桃鉄などは教育現場にいく始末。漫画で育つ事も再注目される ・あとは書かれてないが、Duolingoなど英語学習ゲームやアプリの発達で、めっちゃ手軽に喋れるようになる人が増加 ・当の日本語はといえば、相変わらず外来語でもカタカナにして瞬時に魔改造合体してしまう雑食ぷりで、滅ぶ兆しが見えない ・日本文化は右肩下がりにゆっくり滅びそう➔世界ウケは右肩上がりに上がって大爆発 ・結論:世界進出度は、日本語も日本文化も日本エンタメコンテンツも、2008年からみたらすごいげんき


僕の妄想でなければ…コミケやその他の即売会の中に無数に「プロ読み手」は存在する。 そういう人は決まって、サークルが小さい内は毎回来てくれて買い支え人に本を紹介し、作家が大成した際には間違っても「俺が見つけた」などと喧伝しない。 僕はそういう人たちを、描き手の守護天使だと思っている。

海外でAI小説関連のエグい事件が起きている模様。 元々自費出版で出したホラー小説がヒットしたため、大手のHachette Book Groupが商業出版権を買い上げ、2025年11月にイギリスで出版、アメリカでも今年春に出版予定だったが、2月にAI疑惑が指摘されて炎上しアメリカの出版は中止とのこと。 買い上げた会社は、全ての原稿は著者のオリジナルであるべきと考えていて、AI小説疑惑自体が会社の信用を傷つけると考えたっぽい。 著者も一応弁明していて、編集した知人がAIを使って自費出版してしまったと言ってるいるけどさすがにそれは説得力が無いでしょう。 この事件から明らかなのは、海外ではすでに商業で通用するレベルのAI小説が登場していること、AI小説と気づかずに出版してしまうことは市場で信用毀損リスクがあるということ。 日本で同じような事件が起きたらどういう反応になるだろうか?

#オタクによる反戦デモ 共産党やれ党には絶対に近付いてはいけない。 絶対に、だ。


TSというジャンル 転生もので、転生先の身体が異性ってパターンの作品はあるのかな。 「私の心はおじさんである」とかあるけど。 理想は「蜘蛛ですが何か」の大島くん。 自分の身体を受け入れたときの心理描写が素晴らしかった。











