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@ibuki0jpang

ZTMY &Eve 最高だ♪ 注:リツイートは 必ずしもツイート内容に同意した意味ではありません。

Katılım Mayıs 2018
278 Takip Edilen144 Takipçiler
みそしる
みそしる@grapefruitsjui2·
なんか、、 選択的夫婦別姓が認められない理由って 「男性が女性を支配していたい」という 男性の欲望が優先されているからなんだなぁ とあらためて思う。
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Daisuke Shigemi | 重見大介 | 産婦人科医
分娩時の会陰切開と会陰縫合、局所麻酔。 全例への会陰切開はもはや推奨されてないですし、私も必要なければしていません。切開するときは局所麻酔を必ずします。 縫合時も必ず局所麻酔します。 ただ緊急時はそうもできないことがあるのも事実なんですよね。 ちょっとリアルなことを言うと↓ 赤ちゃんがかなり苦しそうで吸引分娩や鉗子分娩が必要になるときは、局所麻酔をする時間も惜しいことがあります。麻酔薬が間違ってないかの確認、赤ちゃんの頭に針を刺さないよう場所を決めて慎重に刺す、一気に注入すると痛いし危ないので数秒かけて注入する、などのプロセスになるので、そのかかる時間と赤ちゃんへの負担を天秤にかけて判断します。 縫合時も、もし腟内の裂けた部分から勢いよく出血してたら腟内は麻酔せず止血のため縫い始めることがあります。麻酔してる数十秒の間に血が出続けますので。会陰部分を局所麻酔せず縫うことはまずないかなぁというのが個人的な考えです。 ただかなりケースバイケースなので、「できるだけ麻酔をするけど、母子の命を優先する場合には麻酔できないと判断することもある」が実際のところかなと。 少しでもニュアンスが伝わってくれれば幸いです。
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sakurahitomi
sakurahitomi@sakurahitomi23·
@Dashige1 胎児の頭が排臨状態の場合に産婦が陣痛の盛りにどさくさ紛れに会陰切開を必ずする産科医がいました 助産師は時間をかけ会陰進展促し会陰裂傷や会陰切開をしなくても良い様にしてましたが医師から言わせると会陰切開の方が出産にかかる時間が短いし会陰切開の方が夫婦生活の為になると これは男の言い分
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大学二外受験研究会
大学二外受験研究会@todai_2langexam·
京大当局が「女性募集枠の合格者だと判別できないように配慮する」って、そもそも女子枠入試で優秀な女子生徒を選抜できた自信があるなら隠す必要なくない? これじゃあ京大が、学力の低い女子生徒に下駄履かせて入学させましたと自ら白状してるも同然じゃない? kyoto-up.org/archives/12682
大学二外受験研究会 tweet media
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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@rokka_no_yell それは子どもしか見てないからです。子どもが巣立ってからの二人の生活を考えてない。
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ろっか❄
ろっか❄@rokka_no_yell·
数年前の出産で大量出血して輸血までされて、もう出産は怖くて断固拒否 生理痛もあって早めに避妊リングを入れたい妻 VS まだ子どもほしい 出産で4ぬことなんて稀だから大丈夫とヌカす 避妊リング断固拒否の夫 家で話は決着せず診察室まで持ち込まれたけど、 え…夫が折れないのなんなん??
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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@ebizomamadanen 昔の内診台を知らんからそう言うのだろうが、かなり進化している
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ワセリンちゃん🦖+🥚
ワセリンちゃん🦖+🥚@ebizomamadanen·
確かに、内診台に座ってる時に最後に尻の支えがなくなる仕様なんなんだろ?これも医師が診察をしやすくするためってやつ?わざわざ不安定な姿勢にしておいて力を入れるなとは…
なお@ldv_vbl

そもそも、脚を内診台の脚置きに置いて、背もたれにもたれて後ろに体重かかってるとは言え、お尻は宙ぶらりんだから力入りやすいんですよね。 検査への痛みの不安とか羞恥心とかある中、あの態勢で力抜くのは難しいです。

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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@doctor_birkin 結紮回数で評価するなら、手術予後、誤嚥性肺炎発生に患者年齢を評価対象に加味すべき。高齢だとそれだけで助からない要素もある
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救命医エルメス
救命医エルメス@doctor_birkin·
下肢の切断手術 たくさん結紮して止血をする時もあれば ほとんど結紮しないで止血できる時もある 結紮回数が問題では無い 確実に止血できる結紮手技と止血の確認が大事である そもそも基本的な結紮止血ができない人が執刀医になる事は基本的に無いので ニュースが理解できない
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えすこばる🪄
えすこばる🪄@wMRVCTqPXpoYl0W·
じぶんでやってみたらいいやん カーテン前に知らん人が何人もいる状態、あの椅子に下半身丸出しで座って自動で動いてああいう格好して、器具を入れられろよ やってみたらいい マジで。一回やりなよ。ほんとに。やったことある?力入るのなんでかわかるよ。
御手洗アキラ@a_r_c_wksy

産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。

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superreo@ibuki0jpang·
@bishamon8888 子無しだと子宮大部ガンのにリスクが上がるから気をつけないと
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白詰草
白詰草@bishamon8888·
子無しだと一生会陰縫合とかないから、今度は子宮頸がん検査でも麻酔しろと言い出しとる😇
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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@tp59365 @lovesakewhisky 痛くなるよう麻酔弱かったり、しなかったら、暴れて手術なんてできない。こんなこと人してたら恥かくよ
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Dr.酒好き
Dr.酒好き@lovesakewhisky·
「中絶は罰としてわざと痛くしてる」みたいなこと言うてるやつおるけど、中絶も流産もやってる内容は一緒だからな。 中絶だけ痛くしてるとかそんな訳ないだろ、アホ。 うちじゃ全員寝かせてるわ、アホ。
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superreo@ibuki0jpang·
@sutasebun24 法定速度を守っているから、自分のせいで停滞起こしてても、大丈夫と思っている人はかなりいる。高速の追い越し車線で法定速度を守ってれば、ずっと走行しても大丈夫と勘違いしてる
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superreo@ibuki0jpang·
@save_someone_me 私立医大は50%いますからね。40年以上から筑波は50%近くいましたからね。女子医大あれば女子の定員多いんだから有利だろ。わからない?何,女子枠もっと作れということ? 優遇しろということ?
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誰かを救って、自分は独身看護師
@ibuki0jpang 50%は言い過ぎです笑 しかも女子医大があるから有利って発想も面白いですね! そういう意見もあるということで…参考にさせていただきます。
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誰かを救って、自分は独身看護師
医師に女性が少なすぎるのも異常だけど、看護師に男性が少なすぎるのも同じくらい異常だよ。特にうちの整形外科なんて力仕事ばかりなのに、いまだに「看護は女性の仕事」って空気がある。性別への偏見がここまで根深い日本の医療現場、本当に異常。この国、色々と歪みすぎてて怖い。
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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@haino_san9 大昔だけど後輩の女性医学生、病棟実習でまわる科ごとに、そこの医師とねてる奴いた。「人に〇〇マン言われるけどモテてるだけと言ってた」
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superreo
superreo@ibuki0jpang·
@imadani0256 最近 作ったアカウント使ってこんな発言増えたよね
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superreo@ibuki0jpang·
@DrYametai 回数は関係ないだろう、止血ができたか、できてないか? どこから出血か
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早くやめた医
早くやめた医@DrYametai·
>執刀医が傷口を止血する際に血管を結ぶ回数が通常より少なかったことで、そこから再び出血した可能性がある 結ぶ回数で訴えられる世界 香川県立中央病院で医療事故 術後の出血性ショックで死亡の男性患者の遺族3200万円で和解へ【香川】(OHK岡山放送) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/12bc5…
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浪人の街角通信
浪人の街角通信@LunWaifu089089·
【恐怖】パトカーの直前をチャリで故意に横切るガキ、ガチで危なすぎる…😨 間一髪で衝突を回避。当の本人はそのまま逃走し、周りの連中(友達)はヘラヘラ大爆笑。 一歩間違えれば大惨事なのに、これを「ウケるw」で済ませる精神なんなの? 日本の未来、マジで終わってて草。
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