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@idol_dd__

Katılım Kasım 2020
859 Takip Edilen750 Takipçiler
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ちなみに、この日はリョウさんが隣にいてくれて心強かった。その時にアンビシャスのアガれ↑アガれ↑からの『天に届けいいぞー!』のレスはもう私への固定レスやからいただきますみたいな話もしてて、やはり本編ラストはアンビシャスかと思いながら、ラストもビシッと決めてくれて本当に至高すぎた。あとから聞いた話ではリョウさん拍手してくれてたらしい。 アンコールはやっぱり まえしょう やねとなりやってくれたけど、あまりにもすぐ出てきてくれたから、感動的な雰囲気から一気に笑いになったけど、それも ひみ らしくて良かったね。絶対に外せないStarry World、そしてダブルアンコールでのSAKU SAKU*ランナーズは、本当に楽しく終わりたいという ひみ らしくて良かった。 でも、本当にステージからおりる間際にはやっぱり込み上げてきたものがあったよね。これまで我慢してたのもあったし、もうQu♡Alyとしてステージに立つこともなくなると思うと、それはグッとくるものがあるよね。 特典会の列はルイードの階段を上がり、1階店舗の入口を避けて、その続きは反対側の建物側面沿いに形成されて、1回ぐらいしか無理なんじゃないかなと思ったけど、運営さんがわりとテキパキやってくれたから2回は並ぶことができました。 2回目を並んでたら、はやとさんが突然チェキを渡してきて、何ごとかと思ったら、まいるどさんがひみちゃんのためにいろいろやってるのを見てきたから、最後あまり回れてないやろうからって、ひみのソロチェキを撮ってきてくれました。もう本当にみんな心優しくて泣いちゃうね。 でも、もう特典会では泣かないと、最後は笑顔でお別れしようと2回目いったら、『まいるどさんが泣かないら ひみ が泣いてもいい?』って言いながら、泣き始めるのは本当にずるいんよ。そんな ひみ がかわいくて愛おしすぎて、もう本当に最後になるのが悲しくなるし、さようならしたくないって思ってしまうやん。最後はこれまでありがとうございました、お世話になりましたとお互い感謝の気持ちを伝えられたので良かったね。 フロアに戻って最後のスピーチを終えて、みんなから手を振られてお見送り、ちゃんと一人ひとりの顔を見てお別れ、でも最後の言葉が『(手を振ってるオタクを見て)ペットショップの犬みたい』はそれでいいのかと思ったけど、なんかおもしろかった。 これまでの感謝をこめて そして、これからの幸せを願って @QuAly_HIMI
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2026-02-26 杏澄ひみ卒業ライブ OSAKA RUIDO ひみ、ありがとう‼️ 卒業の発表から約40日。卒業ライブまであっという間だった。31日前から始めたカウントダウンは思い出を振り返るのに良かった。少し落ち着いた頃に、卒業ライブはお花とかどうするかなと思い立ち、直前の生誕委員で相談したところ、ファン企画としてはやらないという方向に決まった。このまま何もなくていいのかな。何もなかったらやっぱり寂しいよなと思い1週間前に運営に確認したら、他に有志の企画も運営が準備する予定もないとのことだったので、とりあえず、バルーンスタンドと花束を用意することにした。これまでは『ファン一同』として出していたけど、最後だし他にやろうという気概のある人もいない中で、そこまで気を遣う必要があるだろうかと考えて出した答えが、贈り主を書かずに『これまでの感謝をこめて』というメッセージを書くことだった。それとは別に自宅に持って帰れるようにアレンジメントをひとつ準備して、そちらには『まいるどより』と入れた。それは個人名も入っているので楽屋花として飾ってもらったらいいですよと運営にはDMしていたけど、結果としてはバルーンスタンドと一緒にロビーに飾ってくれていた。それも一緒に公式やメンバーが撮っている写真にも写してくれていたので、私がひみを応援していたことが思わぬ形で記録として残ることになり、それはそれで少し誇らしい気持ちであった。 卒業ライブのチケ発はチャレンジすらできていなかったので、後方彼氏ヅラで観るかとなっていたが、他のファンの方々から『まいるどさんは前で観てください』とお声かけいただき、最終的には最前下手端という定位置で観られたのは本当に感慨深く幸甚の極みである。 Qu♡Alyファンのみなさまに感謝です。 卒業ライブは、初期衣装の青春DreamFlightから始まり熱かった。カメラエリアで入っていたけど、この日はライブ楽しむぞの気持ちだったので、後ろにいたカメコさん達には申し訳ないと思いつつ、この日ばかりは楽しませてもらった。 ラブスパまでは、楽しくライブ観られたけど、カバー曲に入ってやっぱり ねい と ひみ で歌う流星群(=LOVE)で涙腺崩壊。。。この曲は ねい ひみ のヒストリーそのもので、2人の関係性をそこに重ねてしまって本当にやばい。その後の ひみ がソロで歌うこの空がトリガー(=LOVE)はフロアのオタクも声も出さないから、本当にしんみり聞き入るような雰囲気だった。 ひみ からのメッセージとして、これまで言ってくれてた、自分を好きになれたということ、アイドルをやって良かったと思えたことなど、そこは前向きになれたと言ってくれていたのはやはりファンとしては嬉しい限りである。ただ、他人からどう思われるかが不安で芯がないように見えていたと思うという部分は、誰だって他者からの評価って怖いものだし、特にアイドルという仕事柄いろんなことを言われるものだし、それでも ひみ は ひみ らしく歩んでいたと思う。ひみ は聡い子だから、理想や夢もあれど現実も意識しちゃうんだろうな。 ひみ の言う個性や芯ってなんだろう。アイドルグループでいう赤色、センターの子、リーダー、尖ってたり、我が強いとか、etc...私も人が複数人いる場だとおとなしくしてる方だし、いわゆるリーダーシップがあるようなタイプでもないし、どちらかと言うと、複数人のグループや組織の中では調整役みたいな立ち位置が多いし、内輪のグループでいる時でさえ、ハメを外したり、バカをしたり、何も考えずにはっちゃけて楽しむみたいなことって昔から苦手で、どうしても一歩引いてしまうんよね。でも、ひみ も知っての通り、今は会社のトップであったり、リーダーとして引っ張っていく存在として仕事もしてるけど、別に他人から一目置かれるような、分かりやすい個性や芯がある訳ではないんよね。 だから、ひみ の変われなかった部分は、あえて変わる必要もないのかなって私は思ってる。ひみ が ひみ 自身のことを好きになれて、肯定できたなら、それはとても素晴らしいことであるし、誰もがアニメの主人公のように活躍する必要ないというか、逆にああいうのは誰に焦点を当ててストーリーを描くかっていうことで、サブキャラのスピンオフ作品もあるわけで、だから、ひみ は ひみ の描くストーリーの主人公として、この先も歩んでいってくれたらいいなぁなんて思ってるよ。私にとってはQu♡Alyを語る上で、ひみ が中心やし、ひみ が主人公のQu♡Alyと私の物語だった。 さて、そんなことを思いながら、ぽろぽろ泣きながら観たライブも、疾走シンデレラで少し落ち着きを取り戻し、本編ラストは超全開♡アンビシャスがきた。 @QuAly_HIMI
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推しメンの卒業は、そのアイドルが天寿をまっとうしたのと同義だと思ってる。例えSNSを続けたり、転生したり、コンカフェなどで会えたとしても、そのグループにいたそのアイドルはもうそこにはいない。今生の別れだから悲しいけど、きっちりと見送れて幸せだった。ありがとう。ほどなく、お別れです。
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2025年10月21日17時48分、ParaMiliaの公式Xから【お知らせ】という1通の通知。その文面には「恋白りりの契約解除についてご報告いたします」とあった。  忘れもしないこの日。別グループの1周年記念ワンマンの開場待ちをしている梅田クワトロ前でこの通知を受け取った。その直前には、幸せのパンケーキで美味しいパンケーキを食べたところで、幸せいっぱいでライブ楽しむぞの気持であったが、その直前で気持ちは一気に断崖絶壁から突き落とされたかのような感覚だった。  その翌日に、りり とのというか、りり とつながったとされる彼との関りを中心に書いたポスト(x.com/idol_dd__/stat…)は多くの方に読んでいただき、同情や共感や労いの言葉をいただいた。ありがとうございます。  あれから約3か月。この1月末でチェキ券の期限が切れるところであったが、ParaMiliaも新メンバー3人の加入を受けて6人の新体制になったり、私の気持ちの整理もだいぶ進んだりして(x.com/idol_dd__/stat…)、何度かParaMiliaのライブに足を運び、何とか83枚のチェキ券は使い切ることができた。特に北海道遠征では私を気遣ってくれた 甘露まなちゃん とたくさん話せたのは良かった。  あらためて、この 恋白りり がいなくなってからの約3か月、そして、りり と初めて出会った2025年3月3日と、しっかりと推すことになった5月14日のROCKTOWNでのタコパライブから、10月18日のアナフェスまでを振り返ると、、、  私はやっぱり 恋白りり が好きだ。  よくオタクとつながったアイドルを盲目的に擁護するファンのことを批判する方もいるが、その気持ちも分からなくもないが、やはり当事者としてその子を推してきた身からすると、推しメンとの楽しかった時間は本物であるし、例え最後に裏切られたとしても、そのことだけをもって、それまでの時間がなかったことにはならないし、何より りり の人間性を(お前がどれだけ分かってるんだよと言われるかもしれないが)思うと、嫌いになんてなれない。  それはこの間、残ったチェキ券を使ってParaMiliaのメンバーと話していてもそうだし、他のグループのアイドルからも実は りり と知り合いなんだよというアイドルが何人もいて、りり の交友関係の広さを感じたり、特にメンバーからは、やったことは許せないことだけど、だからと言って りり 本人に対してそこまでネガティブな感情を向けられていないということが分かり、そのことを聞けて私は自分自身が少し赦されたような感覚を覚えた。  もともと今回の件も、私がもう少し彼との関係を構築できていたらとか、私のふるまいで彼に思うところがったのかなとか、チェキループをするのももう少しバランスに配慮していればとか、自責の念みたいなものは少なからずあったからだ。  特にParaMiliaの初期メンバーたちは、もう前を向いている。りり のことを今さらどうこう言っても何にもならないし、今は新体制でさらに上を目指してやっていくのみであるとのことだろうと思う。  だから、初期メンバーたちも、私のことを気遣ってもあろうが、りり に対して怒りを向けるのではなく、仲が良かっただけに残念であるという気持ちを教えてくれたり、りり とのオーディションの頃の昔話を少ししてくれたり、この件が発覚した時の様子や心境を少し語ってくれたり、各メンバーなりに気持ちの整理をつけて、どこか折り合いをつけてくれているのが伝わってきた。そういういろいろな人の気持ちに触れて、あたたかい気持ちにさせてくれた。ありがとう。  チェキ券を使い切ったことでParaMiliaと私をつないでいたものはなくなってしまったけど、りり がつないでくれたこのご縁は大切にしたいし、これからもタイミングがあえばライブも観たいし、特典会にも顔を出したいと思う。  さて、本当の意味で一度これで、ParaMiliaの 恋白りり とはひと区切りつくのかなと思う。いま、りり のことを思うと、ありきたりな言葉だけど「出会ってくれてありがとう」というこの言葉に尽きる。りり のこと推せて、ライブを観るのも特典会で話すのも楽しくて、本当に幸せな時間だったよ。そして、今でも大好きです。 ――心からの愛をこめて。
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りりの契約解除、そして、新メンバー3名の加入を受けて、今日から初期メン3名と新メン3名の6人体制のParaMiliaがスタートした。せっかくの門出の日に私が行ってもいいのかなと思わなくもなかったが、チケットは取っていたので、結局は行くことにした。 梅田Zeelaの最前上手端で観ることになる。りりが上手側が多かったので、ParaMiliaを観る時は上手で見ることが多い。最初は初期メン3人だけで、最新の3曲を披露。ここまではこれまでと変わりなくだった。 そして、満を持して新メン3人が登場し初期曲を披露。みんなめちゃレベル高かった。特にダンスは経験者が多く逆に既存メンバーも教えてもらうこともあるそう。 でも、これまで隠れていた感情がじわじわと溢れてきた。 『ああ、ここにはもう りり が戻ってくる居場所はなくなって、グループは前へと進んでいくんだな』 この事実を突きつけられて、りり がいなくなったことの実感が今さらながらに胸に重くのしかかってきた。 ただ、ライブ自体はとても楽しくて、光の灯らないペンライトを振りながら、振りコピ、コール、mixを打ち、新メンともにこにこでアイコンタクトを取り、レスをもらい、とてもいいライブでした。 そして、一旦、新メンが下がったと思ったら、初期メン3人で、『プレデビュー前にたくさん練習した曲です。私たちの成長を改めて感じてください』で始まったのが、26時のマスカレイドさんの『ゼンキンセン』だった。 ♫ 君が本当の気持ちに気付いてくれるその時まで 僕は何も出来ないんだよ どんなに好きで好きで好きで好きで胸が苦しくても 僕は変わらず過ごさなきゃね 「好きだよ。ねぇ、大好きだよ。君が。」 今日も夜空へ叫ぶよ 本当にこの曲の歌詞が心に刺さる。ライブ中に上手側にメンバーが来るたびに私に優しい笑顔を向けてくれるんだけど、私の顔は多分とても悩ましい顔をしていたと思うし、頬を涙が伝っていた。何度もハンカチで目を押えた。それに気付いたメンバーもちょっと困った顔をしていたのは申し訳ない。 それから、また新メン3人も再登場し、ライブは滞りなく終わりを迎えた。 特典会では、メンバーからも泣いてたことにも触れられたりはしたけど、みんな来てくれてありがとうって口々に言ってくれて、りり だけでなく、このメンバーがいたからこそ、これだけParaMiliaで楽しく過ごせたんだなって改めて感じた。 それに、りり の まいるど を思う気持ちは絶対に嘘じゃなかったし、私が『2人で私のこと笑ってたんかと思ってしまう』というポストをしたのを見ていたメンバーは、そんなことは絶対にないよって言ってくれた。 途中、Pから りり のデコチェキを受け取った。私にあえて見えないようにそっと隠しながら聞いてくれた。私はもちろん受け取った。その時に『丁寧に梱包されて送られてきましたよ』と伝えてくれた。このデコチェキは契約解除前に書いたものだろうし、もちろん契約解除のことには触れられていないし、とても手の込んだデコチェキで、裏面にもいつも通りびっしりとメッセージが書いてあった。私がライブに来てくれた日は嬉しいし、自然と笑顔になってしまうといったことから、仕事も忙しい中で会いに来てくれたりしてるから、私の体調を気にかけてくれたり、2人は相性いいよねって、これからもずっと大好きだよって伝えてくれたり、本当に愛のあふれるデコチェキだった。 メンバーのひとりが、まいるどが一度の過ちで全てがダメじゃないし、それを受け入れて、また立ち直ることができるということをポストしてたと思うけど、りり自身も今はショックを受けているかもしれないけど、またアイドルやりたいとか、その他の場で活躍したいといった時に、また巡り会えたらいいねという趣旨のことを言ってくれて、本当にここのメンバーはみんな何ていい子たちなんだろうと思わざるを得ない。 今日、改めて私は りり のこと大好きだし、だからこそ、本気で推していたから、本当に悔いはないけど、、、やっぱり悲しい気持ちはまだあるんだなって実感した。でも、新体制に移行したParaMiliaを前にネガティブなことばかり言っていても仕方がないので、これも りり がくれたご縁だから、引き続きParaMiliaのつくる最高の楽園を少し離れたところからかもしれないけど、見守っていきたいと思った。 恋白りり を、ParaMiliaを通してご縁をいただいたみなさま、今まで本当にありがとうございました。そして、今日から改めてよろしくお願いいたします。 誰もいない田舎の駅のホームのベンチでひとり座りながら、夜は冷えるなぁと思いつつ、りり との思い出を振り返っていた。
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私のチェキ券83枚とパラチケ(特典券)98枚はどうしたらいいんやろうね🥱 りり とは3月3日のプレデビューで初めましてをして、4月のデビューの頃は行けてなかったから、5月14日のROCKTOWNでのタコパライブから、先日の10月18日のアナフェスまで実質5か月ぐらい推していたことになるかな。この間、53ステージ、56特典会、1オフ会に参加させてもらい、376枚のチェキを撮った。  最初はSNSで流れてきた新グループ情報からかわいい子やなと思い、とりあえずプレデビューを観に行くかという軽い気持ちだったけど、ふと5月に行ったタコパライブのライブがとても楽しくて、そこから一気に りり へのモチベーションが上がっていった。翌月のライブがある日なども早めの情報発信をしてくれていたこともあり、いつもまずはParaMiliaの予定を入れてから、他の現場を決めるぐらいにはなってたし、これまでなら無理して行っていなかった時でも、ちょっとくらい無理して行くかとなってたし、先日の北海道遠征も直前で日帰りなら行けるかと思い立ち、急遽、行った。飛行機代で10万ぐらい飛んだけど、それでも楽しかったなと思えたオフ会やライブだった。  ParaMiliaではパラチケ(特典券)を120枚ためると個別オフ会ができるので、りり とはクリスマスまでにはためて、クリスマスデートしたいねとか話してたんやけど、それもできなくなって悲しい。。。  そもそも、今回つながった彼のこと、私はとてもリスペクトしていた。いつも最前ゼロに入り、楽しそうにライブを観ているし、こういう人がParaMiliaの現場にいてくれてる安心感みたいなものもあった。私はどちらかというと2列目3列目ぐらいでのんびりライブ観ている方が性に合っていて、ゼロに入らなければならない日は、逆にしぶしぶだったから。私にできる応援の仕方はライブを盛り上げるよりかは、写真を撮ったり、チェキを積んだりがメインだったのでね。  でも、とある日の特典会で私が りり のことをループしていた時に、彼がチェキも取らずに帰ったことがあり、その時に彼が「おじさんがループしてるから帰ろ」みたいなポストをしていて、私はそれがとてもショックだった。私のせいで彼が離れてしまったら嫌やなと思ったし、それまでもチェキを何度も撮る時は、必ず一度、列を離れて、間をおいてから再度、撮るようにしていたけど、それからはより徹底してそうするようにしていた。  ただ、やはり彼は私のことを快く思っていないようで、彼とは直接、言葉を交わしたことはなかったけど、私が並んでいる時は極力、私を避けているのは見て取れたし、どうしたものかなと思うことは多々あった。  特に北海道遠征の時は、私が直前で行けるとポストをした後に、彼が「は?くるなよ」「ほんま最悪 せっかく楽しめると思ってたのに」とポストをしていて、さすがにここまで直接的に批判されるとしんどいなとは思ったけど、この時に りり の方からリプ返で私を擁護するようなコメントをくれてたし、彼にそういうことを書かないように言っておいたというコメントもその後にしてくれており、それを受けてか彼もポストを消していた。  まぁ、確かに私が行かなければ、北海道でのオフ会は りり のオタクは彼ひとりだったから、私が邪魔者だと思うのは仕方ないのかもしれないけどね。ただ、りり も他のメンバーも特にまなちゃんは、オフ会中に私のことをとても気遣ってくれたのは嬉しかった。逆にまなちゃんのオタクには申し訳ない思いでいたけど。  りり は普段から私の撮った写真なんかもよく使ってくれてたし、ライブでも私と目を合わせるとにこにことしてくれてたし、レスもたくさん送ってくれてたし、この間のライブや りり を推している時間はとても楽しく幸せな時間だった。と感じていたのは事実である。  北海道遠征の時に推しが選んでくれるお土産セットみたいなものが販売されていて、私も購入したけど、りり はいつも私がチェキ券などを入れてるのがチャック付きのポリ袋やから、チェキやチェキ券を入れておけるようにとかわいらしいパスケースを選んでくれたり、動物園オフ会も行ったから、円山動物園の目玉のシロクマのぬいぐるみを選んでくれたり、私のことも考えてくれているんだなと思わせてくれて、そういうのがやはりオタクとしては嬉しかった。  でも、最後の最後にこの仕打ちで、、、これまで過ごした時間すべてが嘘ではないと思いたいけど、やはり裏切られたという気持ちはあるし、それが私の胸を絞めつける。怒りや憎しみはないけど、本当にただただ悲しい。。。  そんな気持ちをここで文字にすることで供養したい。これでアイドル「恋白りり」を応援する私の推し活はおしまい。これまでありがとうございました。

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私のチェキ券83枚とパラチケ(特典券)98枚はどうしたらいいんやろうね🥱 りり とは3月3日のプレデビューで初めましてをして、4月のデビューの頃は行けてなかったから、5月14日のROCKTOWNでのタコパライブから、先日の10月18日のアナフェスまで実質5か月ぐらい推していたことになるかな。この間、53ステージ、56特典会、1オフ会に参加させてもらい、376枚のチェキを撮った。  最初はSNSで流れてきた新グループ情報からかわいい子やなと思い、とりあえずプレデビューを観に行くかという軽い気持ちだったけど、ふと5月に行ったタコパライブのライブがとても楽しくて、そこから一気に りり へのモチベーションが上がっていった。翌月のライブがある日なども早めの情報発信をしてくれていたこともあり、いつもまずはParaMiliaの予定を入れてから、他の現場を決めるぐらいにはなってたし、これまでなら無理して行っていなかった時でも、ちょっとくらい無理して行くかとなってたし、先日の北海道遠征も直前で日帰りなら行けるかと思い立ち、急遽、行った。飛行機代で10万ぐらい飛んだけど、それでも楽しかったなと思えたオフ会やライブだった。  ParaMiliaではパラチケ(特典券)を120枚ためると個別オフ会ができるので、りり とはクリスマスまでにはためて、クリスマスデートしたいねとか話してたんやけど、それもできなくなって悲しい。。。  そもそも、今回つながった彼のこと、私はとてもリスペクトしていた。いつも最前ゼロに入り、楽しそうにライブを観ているし、こういう人がParaMiliaの現場にいてくれてる安心感みたいなものもあった。私はどちらかというと2列目3列目ぐらいでのんびりライブ観ている方が性に合っていて、ゼロに入らなければならない日は、逆にしぶしぶだったから。私にできる応援の仕方はライブを盛り上げるよりかは、写真を撮ったり、チェキを積んだりがメインだったのでね。  でも、とある日の特典会で私が りり のことをループしていた時に、彼がチェキも取らずに帰ったことがあり、その時に彼が「おじさんがループしてるから帰ろ」みたいなポストをしていて、私はそれがとてもショックだった。私のせいで彼が離れてしまったら嫌やなと思ったし、それまでもチェキを何度も撮る時は、必ず一度、列を離れて、間をおいてから再度、撮るようにしていたけど、それからはより徹底してそうするようにしていた。  ただ、やはり彼は私のことを快く思っていないようで、彼とは直接、言葉を交わしたことはなかったけど、私が並んでいる時は極力、私を避けているのは見て取れたし、どうしたものかなと思うことは多々あった。  特に北海道遠征の時は、私が直前で行けるとポストをした後に、彼が「は?くるなよ」「ほんま最悪 せっかく楽しめると思ってたのに」とポストをしていて、さすがにここまで直接的に批判されるとしんどいなとは思ったけど、この時に りり の方からリプ返で私を擁護するようなコメントをくれてたし、彼にそういうことを書かないように言っておいたというコメントもその後にしてくれており、それを受けてか彼もポストを消していた。  まぁ、確かに私が行かなければ、北海道でのオフ会は りり のオタクは彼ひとりだったから、私が邪魔者だと思うのは仕方ないのかもしれないけどね。ただ、りり も他のメンバーも特にまなちゃんは、オフ会中に私のことをとても気遣ってくれたのは嬉しかった。逆にまなちゃんのオタクには申し訳ない思いでいたけど。  りり は普段から私の撮った写真なんかもよく使ってくれてたし、ライブでも私と目を合わせるとにこにことしてくれてたし、レスもたくさん送ってくれてたし、この間のライブや りり を推している時間はとても楽しく幸せな時間だった。と感じていたのは事実である。  北海道遠征の時に推しが選んでくれるお土産セットみたいなものが販売されていて、私も購入したけど、りり はいつも私がチェキ券などを入れてるのがチャック付きのポリ袋やから、チェキやチェキ券を入れておけるようにとかわいらしいパスケースを選んでくれたり、動物園オフ会も行ったから、円山動物園の目玉のシロクマのぬいぐるみを選んでくれたり、私のことも考えてくれているんだなと思わせてくれて、そういうのがやはりオタクとしては嬉しかった。  でも、最後の最後にこの仕打ちで、、、これまで過ごした時間すべてが嘘ではないと思いたいけど、やはり裏切られたという気持ちはあるし、それが私の胸を絞めつける。怒りや憎しみはないけど、本当にただただ悲しい。。。  そんな気持ちをここで文字にすることで供養したい。これでアイドル「恋白りり」を応援する私の推し活はおしまい。これまでありがとうございました。
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