井戸 まさえ 国民民主党 東京都第4区(大田区)
9.6K posts

井戸 まさえ 国民民主党 東京都第4区(大田区)
@idomasae
国民民主党 東京都第4区(大田区)/衆議院議員/ジャーナリスト✒️5児の母親👩自身の経験から無戸籍問題ほか法の狭間で苦しむ人々の支援等を行う。対決より解決!子育て・医療・介護福祉・生活のリアルを国政へ。あなたの一票が、未来を変える💪#もっと手取りを増やす
東京 大田区 Katılım Şubat 2011
971 Takip Edilen11.2K Takipçiler

石井としろう、当選!
やった!!
おめでとうございます🥰
kobe-np.co.jp/news/society/2…
日本語

昨日の朝。
早稲田鶴巻町の拠点より徒歩3分の場所にあるお花見スポット(道路一本隔てて、こちらは文京区関口)にやってきました。
アナフィラキシー症候群によって心肺停止となったあの手術からまもなく1年の夫。神戸の家はそのままに、早稲田で過ごす日々が増え、蒲田を含めて基本3拠点生活です。(姫路・仙台を入れれば5拠点!まあそれも良い感じで)
よもや青春の街に戻ってくるとは思いもよらず、さらに言えばこんな近い場所にお花見スポットがあることも知らなかったそうで。近くで「鯖寿司」(←わかる人にはわかるはず)と花見団子を買い込み、見慣れた若者たちとはまた違う家族連れや老夫婦が行き交う中しばしの時間、夫婦でお花見をしました。
観光の仕事をしている夫の興味は「提灯」。素早く寄付金の計算をする横で、私の目は「弁慶」さんの横のスペースにあった「助産師学校」「東京都助産師会館」に集中✨
現在、看護専門学校を卒業したのちに、主に産婦人科での勤務を希望する人々が助産師の資格を取るために通う1年制の助産師学校が全国各地で閉校しています。少子化で試験を受けるために必要な正常分娩10例の介助を確保できないとのことも原因と言われている、と、看護大学教授からお聞きしました。
そんな中での「提灯」。もちろん、広告的要素より、地域貢献として出しているだろう「提灯」はお花見する人々にちょっとした「希望」を与えてくれているのではないかと思う次第。
花見後は速攻大田区に戻り政治活動。
この週末、東京は道が混んでいますな。




日本語

今日はガッキーとヤマザキ2号氏とともに区内街宣並びにポスターメインテナンス。
近々新しいポスターにする予定なのだが、ご挨拶も兼ねて。新規開拓も。
ご快諾をいただいた1軒は今年開店59年目を迎えるという「かちょう」さん。バラエティに富むメニューと元俳優の店主さま&息子さまのウォームハートで賑わうお店に貼っていただき、心から感謝です!
そのほかにも今日も「難所」がチラホラでしたが、ヤマザキ2号氏が颯爽と登ってくれました。そしてなんとジャンプで降下!
体感5メートルだったのに、後からビデオで確認したら結構低かった(笑)
まあ、怪我したら大変なので、安全最優先で👍
ガッキー、2号氏、お疲れ様でした!ありがとうございました!



日本語

news.yahoo.co.jp/articles/bedd1…
西宮市長選でのもう一つの争点。
「誰の選挙やねん」問題。
日本語

今日は西宮市長選挙の最終日です。
石井としろう候補。3期目への挑戦です。
この8年間、西宮各地でタウンミーティングを重ねてきました。
近くで開催されることを知ったシングルマザーが、いてもたってもいられない気持ちで参加しました。市主催の行事にも、ましてやタウンミーティングに出るのも初めてです。
勇気を振るって、石井としろう市長に声をかけました。
「それは政治の仕事です」
その言葉に救われたと言います。
石井としろうは「たった一つの小さな声」に、耳を傾けられる市長です。
「このまちを、もっと前へ」
西宮市民のみなさんの一票を石井としろう候補にお願いします!
石井としろう 西宮市長 Toshiro ISHII@toshiro141
#西宮市長選挙 最終日。 今の私の心にあるのは「感謝」の二文字です。 8年間、西宮の市政を温かく支えてくださった市民の皆様。 共に走ってくれたスタッフ、支援者の皆様。 本当にありがとうございます。 この8年の積み重ねを、さらなる「次の成果」へ繋げるために。 最終最後まで全力で訴え抜きます! #西宮をもっと前へ
日本語

明治・大正・昭和。
国も個人も大きな転換点を迎えた時代に翻弄されながら懸命に生きた女性たちの一生を描き続けた作家・宮尾登美子。恥ずかしながら、宮尾が東京都大田区の南六郷二丁目団地に住んでいたことを知らなかった。
1972年といえば、田中角栄内閣が成立し、日中国交正常化が実現した年だ。宮尾はそんな頃に自伝的小説『櫂(かい)』(第一部)を自費出版し、作家への道を自ら切り開いていく。
宮尾の才能を見抜いた出版社は彼女の執筆が捗るようにと軽井沢に「缶詰」のための別荘を用意する。
南六郷二丁目団地から小説の舞台となる地へと脳内距離と時計の針を戻すためにも、宮尾が乗り込んだ特急「そよかぜ2号」は必須の装置であったのだろう。
一方で、その列車に乗り込むまでの、南六郷二丁目団地のベランダから心ここに在らずで多摩川を見つめる宮尾の姿もリアルに想像できるのは、いつもこの団地の前で街頭演説しているからかもしれない。
列車に乗り込むまでの「待ち時間」があったからこそ名作は生まれ、読み継がれたのだと思う。
毎回、原先生のお原稿からはさまざまに想像を掻き立てられる。これぞ名文である。
原武史@haratetchan
(歴史のダイヤグラム)宮尾登美子の「缶詰め」体験 原武史:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1… 土曜日の連載としてはこれが最後になります。
日本語

「障害児福祉の所得制限撤廃」は当事者の一人としても、絶対に実現させなければならないと思う。
制度の均衡を図る先が児童手当だったり障害基礎年金だったり そのときの都合によって政府答弁が変遷していること自体がおかしい。つまりは本当は「できる」のだ。
日々ギリギリで頑張っている親御さん、ご家族を応援しないでどうする!!
声を大にして言い続けたい。
玉木雄一郎(国民民主党)@tamakiyuichiro
政策は国民へのメッセージです。 たとえ障害のある子どもが生まれても、所得に関係なく国が伴走するから安心して産んでくださいというメッセージを出すことが重要なのです。 122兆円を超える予算の中で、障害児福祉の所得制限撤廃に必要な予算は約340億円。それなのに、なぜあれほど反対するのか。 全国各地でいただいたお手紙に託されたお父さん、お母さんの切実な声、決して忘れません。 国民民主党の仲間と力を合わせて、必ず形にしていきます。
日本語

3月27日(金)
昨夜は午後7時〜総支部会議。皆の都合が合わず、zoomも利用しつつ(ガッキー、ありがとう!)、蒲田ではなく議員会館にて。
あけて今朝は電機連合さんとの政策懇談会からスタート。
写真は恒例の江原くみ子参議院議員と、日野さりあ衆議院議員と👍日野議員は小選挙区当選!ご利益あるか?密かに臼木さん、水野さんも映っていた🥰→「食品消費税ゼロに関する考え方」について日本税理士政治連盟さん、全国漁業協同組合連合会(全漁連)さんからヒアリング→安全保障調査会にて安保3文書の改定ならびに防衛装備品5類型の撤廃について内閣官房、防衛省などよりヒアリング→年少扶養控除復活法案・特別児童扶養手当法案提出(参議院)→「障害者及びその家族に対する福祉、教育等に係る支援に関する施策の総合的な推進に関する法律案」(「18歳の壁」対策法案)(衆議院)→民社協会国会議員団会議→性暴力公訴時効の刑法見直しの検討状況ヒアリング→売買春に係る規制の在り方検討会レク。
国会内を右往左往。
慌ただしい1週間が終わり、やっと週末が来る。
もちろん、地元活動だけどね!がんばろう!!




日本語

本日、国民民主党は年少扶養控除復活法案、特別児童手当法案を参議院に、18歳の壁法案を衆議院に提出させていただきました。
江原くみ子 @ekumikoyo も提出に同席したのですが、さてさて…くみちゃんどこだ(初級編)
#国民民主党

日本語





















