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医学書院 セミナー情報
いよいよ来週開催! 🎉おかげさまでお申込み500名突破🎉 🧑🏻‍⚕️『内科レジデントの鉄則』セミナー2026🩺 📲お申込はこちら👉igaku-shoin.co.jp/seminar/detail… 📅日時:2026年5月29日(金)19:00~ 1か月間のアーカイブ配信もありますので、この機会にぜひお申込みください。※アーカイブ配信をご希望の方も本日5/29(金)19時までのお申込みが必要です。 対象:初期研修医、指導医 講師:森信好先生(聖路加国際病院感染症科管理医長・感染管理室長)、村田直輝先生(聖路加国際病院呼吸器内科) 💻春からレジデントになった皆さんに,「とにかく実践的かつ即役立つ」内容をセミナー形式でお届け! たとえ研修医であっても、臨床現場では緊急性・重要性を判断したうえで適切な行動を取ることが待ったなしで要求されます。 そのためには、現場でよく遭遇する症例をベースに、絶対に知っておきたい知識を整理しておくと安心です。 指導医の方々のご参考にもぜひお申込みください!
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田中竜馬
田中竜馬@ryoma_tanaka·
「わからない」を知るICUドリル。 集中治療を勉強し始めて二冊目くらいにオススメです。 #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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病理医ヤンデル(2期)
外勤先で、ずいぶん前に書いた書評を読んでこの本買いましたって声かけられたのがじわじわうれしい
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AOKID.
AOKID.@blues1974·
春の新刊『#迷って選んでためらって #ケアするあなたの倫理学』(#金城隆展)が【医療倫理学】ランキング第1位をキープし続けているのにホッとしつつ、レーベル(出版元)別チャートで B’zとAIが好きな皮膚科医 @otsukaman と イランカラプテ パスタ ライ助 @Dr_yandeta 御両所 に挟まれているのが、なんとも言えずありがたいです... ※『#リハビリの夜』は2009年の刊行。世のなか(の一部)をたしかに変えた不朽の名著がロングセラーになっているのも嬉しいです
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【新着書評】 『ケアするあなたの倫理学』#医学書院 ≪ケア現場で試行錯誤する毎日を肯定するために≫ 高瀬 比左子(「未来をつくるkaigoカフェ」代表) 医療や介護の従事者として忙しく走り回る毎日――。 私たちは困難な現場に直面したとき,「早く正解を出さなきゃ」と焦り,いつの間にか制度の枠組みに当てはめることで解決しようと自らを急かしてはいないでしょうか。 そんな日々に息苦しさを感じている全ての人に,金城隆展さんの新著『ケアするあなたの倫理学』を手渡したくなりました。本書が説くのは,教科書に載っているような難しい理屈ではありません。「迷っても... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/10…
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【新着書評】 『EPSとSVT──心臓電気生理学的検査と上室頻拍』#医学書院 ≪EPSとSVTがすんなり理解できる本≫ 金古 善明(所沢第一病院内科部/群馬大客員教授・循環器内科) ──近年,上室頻拍の診断・治療は目覚ましい進歩を遂げている。 新たな疾患概念の登場や多様化に伴い,心電現象の理解や診断方法も次々と更新されてきた。臨床医はこれらを身につけ,日常診療に生かしていく必要があるが,とりわけ初学者にとって,この膨大な情報を体系的に理解することは決して容易ではない。そのため,わかりやすくコンパクトに整理された良質な教材の登場が待ち望まれていた。本書は,まさにその期待に応える一冊といえるだろう。 それにしても,この膨大な内容を... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『港島印 ICUドリル』#医学書院 ≪「わからない」を知る。ICU思考のドリル≫ 田中 竜馬(集中治療医) ──集中治療という領域は,多岐にわたる専門知識と意思決定が交差する,密度の高い臨床現場です。初学者がまず一冊目の「マニュアル」で基本を学んだ後,次に直面するのは「教科書通りにいかない現実」ではないでしょうか。 『港島印ICUドリル』は,まさにその「集中治療を勉強し始めて,二冊目くらいに手に取る本」という絶妙なコンセプトを体現した一冊です。... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『知識がつながる抗菌薬』#医学書院 ≪「知っている」から「わかる」へ変わる≫ 國友 耕太郎(国立病院機構熊本医療センター総合診療科副部長) 抗菌薬の本を何冊か読んでも,わかった気がしない――そう感じたことがあるなら,この本はあなたのために書かれている。 セフェム系,ペニシリン系,カルバペネム系――名前は知っている。使い方も,何となく知っている。でも,「なぜその抗菌薬を選ぶのか」と問われたとき,明確に答えられない。それは勉強が足りないのではなく,「知っている」と「理解している」の間に,思っている以上に深い溝があるからだ。本書はその溝を,丁寧に,一段ずつ埋めていく。... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『内科レジデントマニュアル 第10版』#医学書院 ≪「生きた有機体」としてのマニュアル≫ 志水 太郎(獨協医大主任教授・総合診療医学) ──本書を拝読してまず感じるのは,これは単なる当直マニュアルではなく,聖路加の臨床文化が世代を超えて受け渡されてきた記録でもある,ということである。 1984年の初版から40年を経てなお,本書が研修医から好評を博してきた理由は明らかである。 そこには,夜間,限られた情報と資源の中で,若い医師が患者の前に立つという現実への深い理解がある,と私は感じる。第1版の序には,卒後1,2年目の内科研修医が「なるべく自分ひとりの力で,しかも... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『標準分子細胞生物学』#医学書院 ≪挑戦的な基軸と解像度で綴られた基礎医学書≫ 池上 浩司(広島大大学院教授・解剖学及び発生生物学) ──本書を開いて序章の1ページ目を見た瞬間,「何と挑戦的な構造だろうか!」と感じた。 序章にあるとおり,基礎医学では長らく解剖学が基盤に据えられてきた。本書は,その伝統的ともいえる基礎医学の構造に “メスを入れ” ,細胞生物学と分子生物学を基盤とした構造を提示している。観察技術が大きく進歩し,古典的な解剖学では捉えられなかった細胞の “ふるまい” や,それらを構成する分子の“姿”を実質的に観察できるようになった現代の実情をうまく反映した構造といえよう。医学教育の現状と... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『下畑享良 神経症候学note』#医学書院 ≪日常診療を「宝の山」に変えるヒント≫ 伊東 完(筑波大病院病院総合内科) ──人間は,言葉によって分節化された現象しか認識できない。 例えば,エクレアという言葉を知らない子どもにそれを見せても,チョコパンにしか見えないだろう。ところが,「これはエクレアという,フランスの伝統あるお菓子だ」と教えられた瞬間,初めてその輪郭を正しく認識できるようになる。 臨床も同じだ。名前を知らない所見は,目の前に存在していても見ることができない。 不思議に思ったことはないだろうか。同じ地域,同じ専門で,似たような症例を日々診療しているにもかかわらず... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『膝MRI 第4版』#医学書院 ≪視覚的理解を通じて判断力を高める実践的な一冊≫ 関矢 一郎(東京科学大学再生医療研究センターセンター長) ──『膝MRI(第4版)』は,新津守先生が膝関節のMRI診断に生涯を捧げて築き上げてこられた知見を,惜しむことなく注ぎ込んだ一冊である。 2002年の初版以来改訂を重ね,第3版は2018年に刊行され,さらに英語版,中国語版,韓国語版も出版されていることから,その価値が国内にとどまらず広く認められていることがわかる。2026年に発行された第4版では,従来の体系を維持しつつ内容がさらに大幅に拡充され,膝MRI診断における決定版としての地位をいっそう確かなものにしている。 本書の大きな特徴は,豊富で質の高い画像にある。MRIと関節鏡所見が... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『放射線治療技術標準テキスト 第2版』#医学書院 ≪7年ぶりに増補改訂された放射線治療技術のテキスト本≫ 中村 勝(愛知医大メディカルセンター医療技術部副部長) ──2007年に発刊された『放射線治療技術の標準』,2019年に発刊された『放射線治療技術標準テキスト』は,いずれも放射線治療専門放射線技師にとってのバイブルであり,私の書棚にも並ぶ一冊である。 本書は,その『放射線治療技術標準テキスト』が7年ぶりに第2版として増補改訂されたものである。 第2版を手に取ってまず目を引くのは,執筆者一覧である。初版の17名から... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【新着書評】 『薬剤師のためのがん資格試験対策問題集[Web付録付]』#医学書院 ≪がん資格試験に向けた有用で価値の高い問題集≫ 鈴木 賢一(東京薬科大学薬学部 臨床薬理学教室 教授) ──昨今,日本臨床腫瘍薬学会,日本医療薬学会,日本緩和医療薬学会などでは,がん関連の専門認定資格制度が整備されており,2025年4月時点で主な資格取得者は5,000人(重複取得者を含む)に迫る勢いである。 さらに2025年度より日本臨床腫瘍薬学会において薬学生を対象とした「がん治療薬学生エキスパート」資格制度が施行された。 本書はこれらの資格試験対策に特化した問題集であり,現場の薬剤師から薬学生に至るまでその対象の範囲は幅広い。... ▽書評全文はこちら #tab4" target="_blank" rel="nofollow noopener">igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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フェア開催ありがとうございます。「医療×生成AI」の“いま”を見渡せる棚ですね! 弊社のバックナンバーも取り上げていただいています。ぜひ店頭でお手に取ってご覧ください。 ≫ 臨床眼科 Vol.80 No.2 ≫ 総合診療 Vol.36 No.4 ≫ 検査と技術 Vol.53 No.8(増大号) ≫ 循環器ジャーナル Vol.74 No.1
紀伊國屋書店新宿医書センター@Kino_Medical

【フェア】    医学雑誌 “AI特集” 最近の生成AIの進化は凄まじく,各分野のAI特集が増えて来ました。 今までの総合的なものから、各科の臨床に細分化されているのだと思います。 そこでAI特集でまとめたフェアを開催🤖   各科でAIはここまできた! 6F-H05( C柱前)にて、6月中旬まで🍒tn

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▶被災者・支援者のために役立つ 災害時のメンタルヘルスケアの実践書 【新刊】 『被災者・支援者のための 災害時こころのケア実践ガイド──101の疑問とその解説』#医学書院 災害精神対応は、災害が起きてからあわてて身につけるものではなく、平時からの準備が大切です。 基礎的な知識を持ち、支援の原則を理解し、連携のあり方や自らのセルフケアについて考えておくことは、いざというとき落ち着いた支援につながります。 本書が苦悩や戸惑いの中にある被災者に寄り添い、その尊厳と生活を支えるための一助となり、支援に関わる方々にとって、迷ったときに立ち返ることのできる一冊となることを願います。 igaku-shoin.co.jp/book/detail/11…
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【雑誌最新号】 臨床検査 Vol.70 No.6 今月の特集 バスキュラーアクセスをみる igaku-shoin.co.jp/journal/detail… #医学書院 @kensatogijjutsu 近年、透析患者の高齢化や糖尿病症例の増加に伴い,VAトラブルの早期発見と長期開存を見据えた管理の重要性はいっそう高まっています。なかでも超音波検査は、術前評価、機能評価、形態評価、サーベイランス、合併症の診断に至るまで幅広く活用され、日常診療において不可欠な検査法となっています。 本特集では、VAの総論、解剖、理学的所見、シャントの種類、超音波検査の実際、さらに代表的合併症までを系統的に整理しました。
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【雑誌最新号】 助産雑誌 Vol.80 No.3 特集 「これからの助産師」をどう育てるか──さまざまな立場から助産師教育を考える igaku-shoin.co.jp/journal/detail… #医学書院 @josanzasshi 「助産師という仕事」を次世代につないでいくことは,教育現場のみならず,臨床現場も含めた全ての助産師にとって無関係ではありません。 課題が山積するなかで未来を志向するためには,「これからの助産師像」をそれぞれの立場から描き,そこに向かって共に取り組むことが必要です。問題提起をしつつ,未来に向かう希望を模索する特集です。
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