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いっこ 心理カウンセラー
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いっこ 心理カウンセラー
@ikko_comm
元コミュ障の心理カウンセラー🍀 ずっと生きづらかった私が、あの頃の痛みを忘れずに、無理に頑張らなくていい言葉を届けています。 我慢しなくていい、顔色をうかがわなくていい、そのままで大丈夫。 あなたの声を聞かせてね😊
Katılım Ocak 2025
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@nkpn88 すみれさん
他人のことはそんなに気にならないという事実に気づけたことが、大きな一歩。あがり症なのに頑張っているすみれさんに、はなまる💮ですね😊
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@ikko_comm 「言葉につまった自分をあとから何度も思い出す」!!
小さい頃から、未だにあがり症です😂
自分の目が厳しい、かぁ~。
確かに、他の人が言葉につまってたとしても、顔真っ赤だったとしても、数日後には覚えてないですもんね🌿
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変わらなきゃって頑張るほど苦しくなりますよね。
自己否定をゆるめていくだけでも、少しずつゆっくりと変わっていけるんですよね😊あきらめない🍀
斎藤一人さん【毎日更新♪】@HitoriSaito
少しずつ少しずつ努力していると、ある日とんでもない奇跡が起こるものです。奇跡を起こしたかったら、あせらずに少しずつ気長にジワジワと努力することです。リキまない。あきらめない。気長に少しずつ。少しずつ。
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無意識に「もっともっと」と自分を責めている自分に気付くと、手を緩められる。それだけで足元にある幸せにも気付く。
外側の何かで自分を補わなくても、既に自分の内側にあるんですよね😊
-SORA FOL- アガスティアの葉・この世界はVR(仮想現実)@world_of_SORA
新しく何かを得ようとしなくても すでにあるものに 氣付いた時に 見え方が変わることがあります。
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@asu_kokoro あすかさん
真剣だった自分を認めてあげることが、過去の痛みさえも大切な経験へと変えていくきっかけになりそうですね😊
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@ikko_comm いっこさん
過去を責めたくなるほど、それだけ真剣だったんですよね☺️
どんな自分も認めてあげたいです🌿
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@ikko_comm いっこさん
おはようございます🤗
自分の正直な気持ちに寄り添ってあげたいですね😌
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@ikko_comm いっこさん
「失敗した自分を消したい」って思うほど、あの時の自分は一生懸命だったんですよね。
今の自分を良くしたいっていう願いの裏返しな気がします。
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@ikko_comm その強い後悔って、
ちゃんと向き合っていた証だと思います。
だからこそ、精一杯な自分を認めていきたいですね👍
素敵なポストありがとうございます😊
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@ikko_comm たしかに。もっとこうすれば良かったって
いつも後悔してます😭
でも、そのときの自分は精一杯取り組んだはず
だから自分を責める必要はないですよね…!
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おはリュウ~だよん🤗
今日は、ドッドッ土曜日~w(≧∇≦)b
週末を元気に楽しく過ごしましょう(*^^*)
いつもいいねやリポスト、リプ交流してくれる、皆ちゃまありがとうだよん(*´ω`pq゛♡
皆ちゃまにとって、素敵な1日になりますように✨
本日もよろしくお願いします┏○ペコッ
リュウ🐱『リアルでも本物の癒やし系男子』低~普で浮上中✨@doragon6098
おはリュウ~だよん🤗 今日は、ハナハナ~華金~w(≧∇≦)b お仕事の方も、学校の方もゆるふぁいで行きましょう(*^^*) いつもいいねやリポスト、リプ交流してくれる、皆ちゃまありがとうだよん(*´ω`pq゛♡ 皆ちゃまにとって、良き1日になりますように✨ 本日もよろしくお願いします┏○ペコッ (*・ω・)/''' イテラー♪
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@supinfo1260 次に踏み出す勇気も削られてしまったんですね。 周囲の焦りも切実ですが、本人が一番、自分に対して無力感や苦しさをかかえているのかもしれませんね🥺
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正直に言うと、今でも胸がざわつく。
「ゆるちゃん、うちの人に仕事紹介してあげてくれない?」
友達の家に遊びに行った時、そのお母さんに突然そう言われた。
「え…お父さんって今どちらで…」
「もう5年も無職なのよ。」
「5年…って、おいくつなんですか?」
「今年で47。」
「マジですか…」
そう話していると、奥の部屋からお父さんが出てきた。
「おい。タバコどこやった。」
お母さんに向かって、それだけ言った。
(え、第一声それ?)
「テーブルの上にあるじゃない。」
「…あ、あった。」
お父さんはそう言って、また部屋に戻っていった。
「…なんで仕事しなくなったんですか?」
「休日も突然呼び出されるし、体しんどくても気合いで行けって言われるしって辞めてきて。荷待ちで何時間も潰されるのも限界だったって。それで5年前にやめて、今は資格の勉強してるって言ってるけど。教材だけ買って、一度も開いてないのよ。」
(休日呼び出し、荷待ち、気合いで行け。私も全部やられてた。でもそこから5年も動けないのは、また別の話だと思う。)
「お父さん、働く気はあるんですかね…」
「本人に聞いたら、いい環境が見つかったら動くって。でも私ももう体がしんどくてさ。いつまで私が働き続ければいいんだろって…」
隣で話を聞いていた友達が、いつの間にか泣いてた。
47歳で無職5年。教材は一度も開かず。いい環境が見つかったら動く。
消耗した場所を出るのは正解。
でも次に踏み出せないまま5年が経つのは、消耗とはまた違う怖さがある。
理不尽な環境から逃げる勇気と、次に踏み出す勇気は別物だから。
この先、このお父さんはどうなっていくんだろうって考えただけでも、ゾッとするよね。
あなたの周りにも、こういう人いる?
※土日は低浮上なのでリプはゆっくりさせていただきます
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